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コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由 | ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識 | ダイヤモンド・オンライン

中古マンションの4月の成約数が、前年同月比で半分以下に落ち込んだ。バブル崩壊を予見させる市場の急変に、皆が戦々恐々となっている。これから住宅業界はどこへ向かうのか。全国で緊急事態宣言明けが迫るタイミン...

ツイッターのコメント(11)

コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由
中古マンションの売行きは
厳しい状態。
いい記事。
いま不動産を売却中の人も、買う人も、読んだ方がいいと思う。

コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由
意外と安定しているようですね。物件価格の下落がないのが意外でした。
>コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由
中古売りの際のアドバイス>「現在の成約価格水準の1割増し程度の売出価格を設定し、指値が入っても成約価格水準を上回る水準を維持すること」コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由
✅日本はバブルのような
✅不動産の価格下落は
✅起きないと予想
✅下落は一時的
✅その後は上昇します
✅コロナで安定資産だと証明
メディアは、少し価格が上がれば「バブル」、下がれば「崩壊」と騒ぐメディアが多いのは問題ですね。
「コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由」
ダイヤモンド
たしかに。4月は安く狭く遠い手頃な物件の成約が多かった、4月より5月が、5月より6月の方が成約数は減る、価格は徐々に下がる。/コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由
スタイルアクトの沖氏の記事

合理的で明快な説明

最近マスコミで言われているような暴落が起きない理由が論理的に説明されています

ただし、だらだらと下がるという予想なので、売りたい人は早く決断したほうがいいともの説明も

ロジカルさが牧野さんとは全然違いますね
住まいサーフィン代表 沖有人のダイヤモンドオンライン連載コラムが公開されました!
「コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由」
4月の中古マンション成約数の内訳を詳しく解説。また、今後の価格変動を予測しています。
東京都で見ると、成約価格は4.5%減であるのに対して専有面積は3.3%減なので、単価では1.2%減となる。さらに築年は1.44年古く(下落幅は3%弱)なっているので、実質下がっていないことになる。
沖 有人先生の見立て…

コロナで中古マンション成約数が半減も、バブル崩壊は起きない理由|ダイヤモンド・オンライン
以上
 

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