TOP > 政治・経済 > 「最も影響を与えた20世紀アート作品」第2位はピカソ《アビニヨンの娘たち》。では第1位は…? | 13歳からのアート思考 | ダイヤモンド・オンライン

「最も影響を与えた20世紀アート作品」第2位はピカソ《アビニヨンの娘たち》。では第1位は…? | 13歳からのアート思考 | ダイヤモンド・オンライン

とある美術教師による初著書にもかかわらず、各界のオピニオンリーダーらやメディアから絶賛され、発売1ヵ月で3万部超という異例のヒット作となった『13歳からのアート思考』。先行きが不透明な時代だからこそ知っておきたい「自分だけのものの見方」で世界を見つめ、「自分なりの答え」を生み出す思考法とは? 同書より一部を抜粋してお届けする。...

ツイッターのコメント(11)

こういう美術の見方指南みたいな記事がおもしろがられるのは、日本ぽいんだろうな。もっと幼少期からの教育とか、毎日の家庭の会話に出てくる国になると国民性から変わると思う
デュシャンの泉。頭の固い人達には痛烈な批判だろうけど、そーゆー人に限って本作品については偉そうにうんちく垂れてくるのよね。バカ発見器。
現代美術はこれなんだよなぁー
今の日本なら「便器なんて不謹慎」とか「公金つかうな」とか言われるのかなー

圧倒的な独創性を持つピカソでさえ、「絵画」というカテゴリーからは出てなかった。デュシャンはそのカテゴリーを飛び出して「便器」でさえ、アートになると示した。
ちょうど今読んでる本!
余白に絵やメモを書き込みながら読んでる。
自画像書いたのはきっと小学生ぶりだった笑
確かにアートの概念を変えちゃったから1位なのは分かるけど、小難しくしちゃったのも彼(笑)
ピカソのAIおらんかな?
やはりあれが一位だね。と言うか極論すると現代アートって全て最初のアレの模倣だよね。人類にその前には戻れなくしてしまっただけの衝撃はある。
「13歳からのアート志向」面白そう!これこそ翻訳。
一位知らんかったわ。
アート鑑賞はただ趣味として美的感覚を楽しむだけではない。

なぜこうなっているのか?
これは何を思っているのだろうか?
思考を巡らすトレーニングにもなる。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR