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米中「コロナ情報戦」は米国の圧勝か、中国共産党が今後迎える危機 | ロシアから見た「正義」 “反逆者”プーチンの挑戦 | ダイヤモンド・オンライン

今年に入って、人類史に必ず残るだろう災厄が出現した。新型コロナウイルスである。一方、2018年からは米中覇権戦争が勃発している。コロナは、この米中戦争の情報戦に使える「最高のネタ」になっている。かつて...

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記事引用
2018年、米中覇権戦争が始まった。米国と中国は、相手国を破壊し尽くせるだけの核兵器を持つため、両国の「戦闘」は起こりにくく、戦争は「別の形態」を取る。情報戦、外交戦、経済戦、代理戦争などだ。
2020.4.7


時折、日本を苦しめてきた戦後レジームが終わることを切に願います。
レジームを変える前提条件として、国連とは別の国際組織が作られることと考えています。
今の国連は戦後レジームそのものです。
理性を持たず歯に衣着せぬ発言を炸裂させるトランプ政権の対中プロパガンダ戦略は戦後最強だわ。
本当に今年は歴史の転換期になりそうです。
昨年は布石の時代。今年はイラン司令官爆撃に始まりパンデミックが世界を襲い米国ではベトナム戦争以上の犠牲者が出てます。
米中「コロナ情報戦」は
米国の圧勝か⁉️
中国共産党が今後迎える危機
状況は更に進み、中国共産党は隠ぺいだけでなく、去年から悪意を以って世界へ感染拡大工作をしてきた事が判明しつつある。
アメリカ イギリスに続いてドイツ
各国が続くと中国ピンチ
コロナウイルスを巡る米中の情報戦が行われている。情報戦の目的は敵国を悪魔化することである。ソ連はチェルノブイリ原発事故の5年後に崩壊した。コロナ感染拡大は中国にとってのチェルノブイリになる。
中国共産党崩壊するのかな?
情報戦という見方が面白かった!
新型肺炎が収束した時、中国は世界中から「報い」を受けるだろう…
チェルノブイリ事故を隠蔽して国際的に非難されたソ連は、5年後に崩壊した。コロナは中国共産党にとっての「チェルノブイリ」になる可能性がある—
我々が常識と思ってることも、「米英情報ピラミッド」というバイアスが掛かってる『かもしれない』という視点も忘れずにいたい。
天動説だってひげのおじいさんだって世界中がそう言えばそうだと考える。
現代人で自分の理論で地動説を証明できる人はどれだけいる?
これは面白い。
政府はともかく国民も原因を外に転嫁する傾向あるから怖い国。
とことん原因は中国とその衛生観念にあると世界中が声を出さないと。

あの国の中では数年後アメリカが悪いと後世に教育するだろう。
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
同感。1つ加えるなら中国国民は共産党を信じてない人の方が多いと思う。
中国政府が「新型コロナウイルスを武漢に持ち込んだのは米軍だ」と主張。ダイヤモンド・オンライン
国際関係アナリストの北野幸伯氏のコロナ情報戦分析。米中の情報戦に惑わされず真実を考えていきましょう
いかに中国が封じ込めに成功したとして世界に支援の手を出そうとも、そもそも武漢で発生し、初動隠蔽したのは事実ですからね…
日本人はお花畑が過ぎます。情報戦ね。
「そうは思わない。『ウイルスを米軍が持ち込んだ』という方が問題だ」

 「トランプのこの発言、日本人の大部分は、「大人げない」と思うのではないだろうか?しかし、情報戦の観点からすると、トランプは正しく行動しているのだ。」
コロナは、この米中戦争の情報戦に使える「最高のネタ」になっている。かつて、チェルノブイリ事故を隠蔽して国際的に非難されたソ連は、5年後に崩壊した。
最近のマイトレンド…
プーチンの動向
好戦国リーダー達も今のところ病魔には勝てない。影武者はとも思うが、影武者を操る組織も病魔には勝てず?とはならないか。
”チェルノブイリ事故を隠蔽して国際的に非難されたソ連は、5年後に崩壊した。コロナは中国共産党にとっての「チェルノブイリ」になる可能性”

万単位の死者が出そうな米国は本土空襲を受けたようなもんだからなぁ。ISどころの騒ぎじゃない

中共をガチで潰しにかかるかも
なんで一部の日本人って情報戦ってワードがこんなに好きなん?
日本人は米中が戦争の最中だという認識を持たなくてはいけないと思う。
勝ったからって正解とも限らない、真実は一つです。
ロシア経済ジャーナルの北野さんの寄稿。中国はロシアがチェルノブイリの隠蔽で没落したのと同じ轍を踏むのではと。
チャイナが仕掛ける情報戦って結局、情報統制の効いた後進国向けのものだからな。
先進国側がチャイナに嫌気が差した時点で魔法は解ける。
「「中国は、米軍起源説を、自国民に信じさせることができる」ということを踏まえても、米国の勝ちだろう。なんといっても、「新型コロナウイルスは、中国武漢で発生した」のだから」
情報、サイバー、ウィルス戦にシフトしているんだね。
圧勝は当たり前だが、この後でコロナの発端、ウィグルやチベットの問題、共産党の悪事が全部バレて国民があちこちで蜂起してリセットになるのが理想的な流れ。
国際アナリストで作家の北野幸伯さんの記事です。
コロナにまつわる米中の対立がわかりやすく書かれています。

コロナは米軍が持ち込んだ!

という中国の主張は無理があるかなと思いつつ、メディアを支配していると国民は騙せるようです…
メディアに踊らされずいかねば。
この邪悪な国😱中国🇨🇳😱徹底的に‼️叩き潰してください👎😡トランプ大統領に期待👍世界にとって疫病神でしかない😱習近平は人道に対する罪で出宮子
米中「コロナ」は米国の圧勝か、中国共産党が今後迎える危機
#中国武漢肺炎隠蔽問題
#習近平世界に謝罪を
しゅーきんぺーはコロナで死なんの?
以上
 

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