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「間接的攻撃」を多用する裏攻撃による「女の子のいじめ」の研究【橘玲の日々刻々】 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き方 | ザイオンライン

#MeToo運動で頻繁に登場したのが、“toxic masculinity”という言葉だ。これは日本語で、「毒々しい男らしさ」と訳されている。「男はマッチョであるべき」というマチズモのことだが、そこに...

ツイッターのコメント(23)

青ブタで「一人で居る「と周りから見られる」のが恥ずかしい」てのがどうしても分からなかった(今でも分からない)のだけど、そんなに特別な感情でも無いのかも知れないね
最後まで読んでみたけど、つくづくどこの国に行っても女の子は「女の子」だな。にしても結論で浮き彫りになるフェミニストの万能去勢圧力ぶりよ。
これ、性的パワーを強者弱者の物差しにフェミニズムと弱者男性論を対比すると面白いかもな。まだ考えがまとまらんが。
これ、スクールカウンセラーの先生が言ってたな…。
見事にこの標的になってる感のある息子氏。
「間接的攻撃」を多用する裏攻撃による「女の子のいじめ」の研究

('Д')女の真の敵は女。どこに行っても女子グループからハブられ目の敵にされる子っているよね。しずかちゃんなんか、絶対そのタイプ。
なんと女の側からinvisible egoの告発が起きていたとは!
私が中学生の時、こういういじめを2人組の男子からされてたし、その2人も男子の中では同じように馬鹿にされてたから、比べて暴力が多いってだけで陰湿さも同じようにあると思う
いじめは通過儀礼の下りでゾワッとなる。
「女の子がほんとうに知りたいのは、友だち集団のなかでの自分の評価」
「彼女たちの行動原理は、「友だち(部族)」という「なにか重要な集団に属している」というアイデンティティを得ること」

中学生の頃を思い出すな。→
おもしろかった(小学生並みの感想)
「あるべき姿に確信をもてない女の子たちは、その不安をたがいに表わしあい、必要以上に自己管理し、答えを求めて罰し、いじめ、闘いつづけるだろう」

「間接的攻撃」を多用する裏攻撃による「女の子のいじめ」の研究【橘玲の日々刻々】|ザイ・オンライン
ツイフェミの加害はまさにこれですね
問題のある男性はいます
しかし、女性の問題とその被害があまりに見落とされてはいないでしょうか
「女子は誠実でなく、信用できず、陰険だ。他人を操り、友だちを利用して人を攻撃する。たがいを踏み台にする。容赦なくて悪賢い」

ずっと男社会で過ごしてきたけど、「男は良くも悪くも真っ直ぐ」と思ったことはないわ。一度もないね。
男に産まれてて良かったなって思う理由の全て
暴力が禁止された世の中だと性別に関わらず関係性にダメージを与えることを目的とする攻撃が主流になっていくという観点は面白いな
加害者側に居たことある女子が99%だと思う
被害と加害、順番とかいう訳の分からない事が起きるので
ほうほう
〈当の女性のなかから、「共感力にあふれた女は素晴らしい」との賛辞に対して、「そんなわけないでしょ」との反論が現われた〉
" 女子は誠実でなく、信用できず、陰険だ。他人を操り、友だちを利用して人を攻撃する。たがいを踏み台にする。容赦なくて悪賢い。何かされたら、じっと復讐の時を待ち、相手が油断しているすきをけっして見逃さない。"

中学校の教室のことが全部書いてあった
>ここで紹介したいのは、当の女性のなかから、「共感力にあふれた女は素晴らしい」との賛辞に対して、「そんなわけないでしょ」との反論が現われたことだ。
3月26日の記事なのに、まるで今月のツイッターランドの論評のようだ。
「間接的攻撃」を多用する裏攻撃による「女の子のいじめ」の研究【橘玲の日々刻々】|ザイ・オンライン アメリカの調査研究の結果を元に書かれた記事ですが、日本国内でも当てはまるところは多いと思われます。相手を問わず「間接的攻撃」にはご用心。
間接的攻撃:こっそりふるまい、相手を傷つける意図などまったくないかのように見せる。

↑わかる!今までの経験上、女子は「え?🥺いじめてないですよ🥺」で通ってしまうようないじめしがち。
この記事、内容もさることながら「10代の女の子たちにとっての理想は、『自分の感情を抑え、他人を操作することで自己表現できる子』なのだ」という一文にものすごく納得する。近年では乙女ゲー・悪役令嬢系のお話から共通して伝わってくる理想像を鮮やかに切り出してくれた。
以上
 

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