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コロナショックでマンション価格の暴落は本当に起きるのか | ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識 | ダイヤモンド・オンライン

新型コロナウイルスの不動産市場への影響を危惧する声が、増えてきた。経済の悪化が不動産市場にもたらす影響は大きいが、我々が最も気になるマンション価格の暴落はあるのだろうか。リーマンショック時と比べると、意外なトレンドが見えて来る。...

ツイッターのコメント(15)

ローンや投機絡みはほぼ触れてないが、前向きな見方とリスク両方に触れてるのでまぁバランス取れた記事かな🙄

2020.3.26
@giannioki
尊敬する不動産コンサルタント
スタイルアクトの沖有人さん
有益
住まいサーフィンも結局は不動産会社からのお金で成り立ってますからね。。沖氏のような人が、もう少しユーザー寄りになるとこの業界も変わるような気がしますが無理か
沖さん割と強気やなぁ・・・
私は総会の議案書内にあった”いけいけ”風ととられうる表現は全部除去しました。
個人の賃金が下がらないこと
中堅以下のデベロッパーが破綻して投げ売りすること
更なる不動産減税を導入すること
コロナショックで影響を受ける不動産は
ホテルや飲食店
影響が少ないのがマンション
だそうです
不動産価格が下がりそうだからと言って
価格が急落するわけでもないマンションを
売り急ぐと
かえって買い叩かれて
安く手放さなければならなくなることも
ポジティブに書いてあるけど、残念ながら下がると思って身構えた方が賢明。ちーん。
金融関係の方もそうですが不動産関係の方も楽観的な見方をする方が多い。
キーとなるのは終息とその後のサプライチェーンの回復までの期間ですね。
個人的には悲観的に見ています。
「コロナショックでマンション価格の暴落は本当に起きるのか」
ダイヤモンド
不動産の時代は終わったのさ
コロナショックでマンション価格の暴落は本当に起きるのか(ダイヤモンド・オンライン)



◎コロナショックが直撃する不動産の種類と理由
◎リーマンショック時に影響が小さかった住宅市場
◎空き室率の上昇も住宅にもリスクはある
見極め難しいな。五輪に伴ううんちゃら…は最早考慮する必要さえ感じないし。
マンション価格は下がりにくい

肌感覚ではリーマンショック後の2009-2010は下がったものの、まだ金利は高かった

震災後、アベノミクス後の2013-2014あたりが価格も金利も低かったかなと

今回はテレワーク発達で郊外一軒家需要がやや戻るか
沖有人先生のいつにない歯切れの悪さから、の複雑さが理解できる
以上
 

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