政府の新型コロナ対策が信用できない背景に見える「人災」 | 岸博幸の政策ウォッチ | ダイヤモンド・オンライン

先日、政府が発表した「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」に盛り込まれた対策は、すでに言われていることばかりだった。むしろ対策としては逆行している感が否めないものもある。なぜ政府のコロナ対策は信用...

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そういえば「今後1〜2週間が瀬戸際」って言い続けてた時期もあったよね
イベントの開催や学校の臨時休校などの可否について、事業者や自治体に判断を丸投げした。クルーズ船への対応における、政府の数々の不手際の記憶が鮮明な中では、政府のコロナウィルス対策への不信感は高まる。

政府の新型コロナ対策が信用できない背景に見える「人災
これは人災なのかも。
経済の悪化はコロナウィルスが原因ではなく、恐怖心をあおるマスコミ報道と政府からのメッセージの伝え方が原因。若い方は慌てることも無いだろうし、発症しても治っている方が多いしね。冷静に正しいリーダーシップが問われる時ですね。
失敗は、
1. 専門家の忖度と科学的根拠の欠如
2. 説明能力の欠如
3. 責任転嫁とリーダーシップの放棄

「欠」けているならば、今からでも取り戻す努力ができるはずなんだよなぁ…
お勉強ができる役人さんたちは実は無能だったとやっと世間が気づいたと。
消費税一時的になくせばいいんじゃね?
まさに正論だと思います。
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原因が何にせよ、発表するからには素人に突っ込まれるレベルの方策はいかがなものかと。。
こんな人たちの集団が政府という最大の災難。
 

 
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