生活保護ケースワーク「外部丸投げ」で始まる、福祉現場の崩壊 | 生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ | ダイヤモンド・オンライン

生活保護ケースワーカー業務の外部委託の可能性が、急激に現実味を帯びてきた。しかし、社会福祉事務所などの現場からは賛成とは言い難い意見が相次いでいる。外部への「業務丸投げ」は、疲弊する現場に追い打ちをか...

ツイッターのコメント(23)

公務員さんの大量失業?民間の良し悪しは、あるのでしょうけど。
@mikuria_m 実践地域の状況を、教えてくださってありがとうございます。気がついたら外注されていそう、、、コメントいただき、以下を思い出しました。
@KEUMAYA 生活保護のケースワーカーも民間委託すると国は検討し始めています。

基本的人権の保障を守る砦なのに、国が責任持ってやらないと。
膨大なデリケートな個人情報も。

生活歴、保有財産、親族、病名、障害名…民間委託なんてとんでもない。
これはあかんやろ。ほんまに。
こんな事になったら役所の存在意義が無意味
外部丸投げすると、就労できない人を無理矢理就労させてこじらせる状態が定着しそう
⁉️ヤバイ❗️命とられる。
福祉事務所の民営化、外部委託化。
生活保護費の削減の国の方針とならんで、このように福祉業務そのものの「コストカット」が進行しつつある。
人の生き死に直結する、すぐれてマンパワーの福祉の世界にも「新自由主義」が侵食する。
この国の政治は弱者を救済などしない。
外部委託の場合、委託で来た職員に対して直接の指示や指導を行うと、「偽装請負」となる。このことについては、厚労省が質問で注意を喚起している。

アホ厚労省!なら委託するな👊💢

| 生活保護のリアル

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