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中国人が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

126コメント 登録日時:2019-12-11 06:28 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

オフィス街や大学など、至るところで見かけるようになった中国人。増え続ける彼らの舌に合わせるようにして日本の中華料理も徐々に進化してきているが、それでも“本場”の中華料理とはだいぶ異なる点があるようだ。具体的に聞いてみると、意外な違いを指摘され、中国に通い続けている私も、思わず「そうだったのか!」と驚かされた。...

ツイッターのコメント(126)

にんにくの葉は入手難しいけど、芽なら売ってるので今度混ぜてみようかな。
使い古されたネタ 🤣
逆にこっちが、大陸行ったら
目が点になるわぁ👀
日式回鍋肉、日式餃子、日式汁麺…
これは面白いよね。日本と韓国の中華料理も違うしその国で適応ているのが面白い。
回鍋肉って四川料理なんですねえ…
コレ読むと何でもかんでも陳建民が発明してるように思えるし、実際そうなのかもしれない。
要約すると、日本人は中華料理を「ごはんのおかず」化する傾向があるという事かな? あと、中国人のローカライズに寛容な点は見習いたい。/
@TAMACAT5 面白い記事を見つけたのでご参考までに。
へーそうだったんか
本場の作り方の回鍋肉もおいしそう。ニンニクの葉はプランターで育てたら使えるかな?
中国では は皮で楽しむなど新発見
あともキャベツじゃないんだね
日本から見た海外の魔改造寿司みたいなもんよね
中国人が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由「あれは四川人として、どうしても納得がいきませんね(笑)。四川料理は甘い料理ではないですから!」  半笑いで語る中国人
そもそも、中華人民共和国全土で均質な「中華料理」なんてないでしょ?
行者にんにくでいいのかなぁ
>四川省で食べる回鍋肉はまったく違うものなんですよ。そもそも、食材からして違います
>四川省ではキャベツではなく、ニンニクの葉を使う

そうだったのか…
最近は羽の粉と水と油が餃子の底に付いてて、フライパンにそのまま載せるだけで羽付き餃子になる。あれは自分も驚く。たぶん中国人だって驚くだろ
羽根付き餃子には思わず笑った。そう言えば昔から裏返しだったかな?
うるせーからもう中華料理という名前やめたほうがいいんじゃないかと
>>「『ここが変だよ、日本の中華!』。こういうふうに思っている中国人はけっこう多いと思いますよ。日本人に申し訳ないし、外国(日本)でアレンジされた料理って、たぶんそういうものだと思うので、



これをやってしまうのが日本のテレビ
: なかじま・けい/山梨県生まれ。中国、香港、台湾、韓国など東アジアのビジネス事情、社会事情などを新聞・雑誌などに執筆。著書に『中国人の誤解…
「材料は豚バラ肉とニンニクの葉、調味料はトウバンジャン(豆板醤)というシンプルなもの。豚肉の塊肉を鍋で煮てから取り出し、薄く切って、ショウガや豆板醤とともに再び鍋に戻し入れ、ニンニクの葉と炒める」一度食べてみたいわ、本場の回鍋肉。
上野駅近くの晴々飯店という店の「リアル回鍋肉」はウマイよ。
回鍋肉や羽根つき餃子もそうですが餃子定食こそ衝撃的です。中国人的には、食パンをおかずにして白米を食べるような感覚です😂😂
料理は各国文化とセットなので、各国文化に合わせて料理も変化していいはず
オリジナルにこだわる必要もないかと

結局…
「美味けりゃ何もオッケー」
ですね
餃子はよく聞くけど回鍋肉もなのかー。
なかなかおもしろい。
ホイコウロウは辛い
関西人から見た関東のたこ焼きと同じ感じよね。
カリフォルニア巻きや海外の珍寿司をとやかく言えた義理ではないのだよな。
“本場”の中華料理を昇華させた日本人の凄さです
こういう話、大好物(^ρ^)
中島恵さんの記事。これを読んで、北京出身の先生が日本に来たばかりのとき、定食屋で回鍋肉を注文したところ、出てきたのが“不回锅”肉だったので、自ら店主に作り方を教えたっていう逸話を思い出した。個人的には、日本中華も中国で食べる料理も、おいしければどちらも好き。
対立を煽るような書き方を避けている /
回鍋肉にキャベツは入らない。中華街の中国人から聞いた。
あーー中国行きてーー。/
中国人男性。出身地は中国の内陸部、四川省だ。四川省といえば、
日本人の誰もが思い浮かべるのが「パンダ」や「麻婆豆腐」。
→日本人の誰もが思い浮かべるのが薄熙来事件が記憶に残る重慶の西、世界覇権を窺うコア政策「一帯一路」の陸路拠点。

みたいなウザい序文がみたい
中国でも間違った和食なんていくらでもある、要するにその国の食文化としてはそういう形で根付いてるって事だから、正誤なんてどうでもいい話じゃないの?
羽つき餃子初めて食べたのは13-4年前の大連だったんだけどなぁ。
おお!深圳大学の授業で先生が中国の主食について、米饭,面包,面条とか板書した中に餃子ってあったんだけどこういうことか!餃子屋さん行ってみよう

餃子を食べるとき、皮(小麦粉)の味わいを重視するのが中国人。
本場との違いを怒らずに面白がっているのが良い➡️
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
ひとつの料理が、世界中に広がることで「均質性」が増しますが、各地でその料理のバリエーションが増えて「多様性」も増大します。
そして、その亜種がおいしいと世界中に広がってまた均質性が増します。

料理の多様性と均質性が交互にやって来るのが、グローバル化の特徴。
関係無いけど冷凍の羽根つき餃子が上手く焼けない、ひっくり返す時グチャグチャになってしまうのが最近の悩みです
回鍋肉って地域どころか店舗ごとに作り方が違う。蘇州で日本のにそっくりな回鍋肉を食べたこともある。日本風のも多分南のほうから入ってきたのではないか(そしてライターはその辺を調べて記事を書くのが本筋ではないか)
餃子ね。焼いた方を上にするのは変だと思う。なんであーなったんだ?
昔、中華料理店で大蒜の葉の回鍋肉頂いたが、あれが本場なのね。
食文化の違いを貶すことなく冷静に分析している感じで、流石世界三大料理の国は違うな。
>面白かった
中国人は麺を重視とかは知らなかった
言われてみるとたしかにね
こういうふうに他国の魔改造を否定せず、自分たちの文化もアピールするほうが楽しい

>煽ることなくまとめてあって楽しい記事だった
日本人も、海外の日本食に「?!」ってこと多いですよね
カリフォルニアロール🍤のように逆輸入することもありますけど
中国のご家庭、餃子は総出で皮作ってた。皮が主食。ま、普通のインドの人も、日本やタイのカレー見ると衝撃受けると思うし、いいんじゃないの。
ニンニクの葉って美味いんだよな
うちの餃子はじいちゃんが満州で覚えてきた皮が分厚いやつなので本場中国のに近いかも。/
中国料理と中華料理は別もんだって笑
日本の中華料理って発祥は中国でも独自進化遂げてるもんな。ラーメンなんか特に。確かに神戸や横浜の中華街行ったら餃子は水餃子だなw
ニンニクの芽はあるけど
葉は食べたことないなあ
が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由
日本人にも色々いますよね。
中華屋目指せた気がしたもの、私。クックドゥで。
毎日お昼に行く、中国人が経営するレストランの定食は、麻婆は唐辛子のブツ切りが入った激辛だけど、回鍋肉はキャベツだった。
名前が香港亭で、四川系かどうかは不明だけど、全体的に辛くて味が濃い。
ニンニクの芽でなく葉
こんな日本と中国の差異比べするだけの記事でお金もらえるの良いね。ワタシもできるかも。
本物の四川料理は全般的に辛すぎて食えないからアレンジしてる。他国のアレンジに文句あるなら、日本料理と謳っておいて本物と程遠い物を作るのを正してから言え。
へえ〜そうなんだという驚きがあるだけでなく、日中の対立を煽るような書き方を避けているのがとてもよいです■
全ての料理が四川本番の味に染めると、人類のしたがアホになるわけ。
四川料理は麻、辛2つの味しか無いし、そして油いっぱい*10に使う。
とてもおもしろい。まとめ方が良いからか。
陳建民氏は「私の中華料理少しウソある。でもそれいいウソ。美味しいウソ」つってたってゆーし、中華系の人経営のお店でも複数の餃子が羽根?つうか追加の皮で巨大な饅頭みたいに繋がってるの出してたりするし、
土地の人に合わせて変化するもんなんだろう。当然っちゃ当然か
「北京出身者を中心に複数の人に聞いてみたところ、「餃子の主役は断然、皮なんですよ」」なるほど。餃子はうどんか。

エビチリ食べたいと言われれば、日本式居酒屋に連れて行く。回鍋肉はキャベツだったら食べる。フカヒレラーメンと言われたら帰りのチケットを渡す。
海外でアレンジされた和食もこんな感じで否定せずに見ていきたいですね >
羽付き餃子を昔テレビで紹介してた時は中国人が中国では羽を付けるとか言ってたような気がしたが。それと刀削麺は端と真ん中で厚みの違いにより煮え方にムラがあるから旨いとは思わなかった。
面白い記事です。是非読んでみてください!
本場『四川の回鍋肉』は豚バラ肉、ニンニクの葉、豆板醤らしい。
近場で食べられる所を探そう‼️
皮が主役だから水餃子とか点心とかが主流なんだよな、まぁ食は激しくローカライズされる筆頭だし-
《日本の「回鍋肉」は本場・四川のものとは全くの別物》キャベツぢゃなくてニンニクの葉なんだって。
中国人が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由(ダイヤモンド・オンライン)…甘い味付けの肉や魚はそんなに好きではないので、個人的には四川の味付けの回鍋肉に興味あり。
本場の回鍋肉には、ニンニクの葉が使われているとは知らなかった!ちなみに、ニンニクの葉は、炒め物によく合う。しかし、入手が難しいので、以前は青森から取り寄せていたぞ。
Discover(Google)から
お互いに良いところを認め合うと面白い視点もでてくるね。
それがまた新しい発見につながるのではないかと。
豚バラ肉とニンニクの葉と豆板醤の回鍋肉とか、絶対にうまいやつやん。食べたい。
翻訳の妙なのかも知れないが、中国人がこんなリスペクトに富んだ会話をしてくるようになったらかなりの脅威なのではないか。
なんとホイコーローは四川料理だったのか!辛くないから四川というイメージがまったくなかったよ。

»
日本の中華料理はもう日本料理と言っていいね。そして中国人は意外と寛容だ。日本人とは大違いw 我々日本人は外国の日本食にあまり寛容でないよね
いわゆる「洋食」が日本料理のカテゴリのひとつであるのと同様に中華料理(中国料理ではない)も日本料理のカテゴリに入っているんだろうと思う。
日本人が外国の寿司にビックリするのと同じだね(ヾ(´・ω・`)
焼き餃子の焼き目が上にしてあるの、なんでひっくり返してるのかなーっていつも思ってた。あれがトレンドだったのか…
同じ"料理"でもその地域の風土とか民族性で違いがでるのめちゃくちゃ好き "違い"が面白い
ラーメンは日本食とかいうのと一緒ですよ.いつから日本の中華が本場の中華料理と錯覚してたの?/
もしかしたら、高知に行けば本場の回鍋肉食べられる?

高知の地野菜として「ニンニクの葉」がある。
比較的足が速いのであまり県外には出荷されていない。
漢字から独自の漢字はおろか、ひらがなカタカナをも作り出したしなぁ

『発祥は中国ですが、日本に渡り、進化の過程で違いが出てくるからこそ、おもしろい/ 』
まぁよくあるよね。
現地の人間が好む味付けや好む調理法が優先される。
中華料理が世界中にあるのは、原始宗教が今に至っても世界中で残っている(原始とは違った形であれ今でも信仰されている)のと同じってことだよね。宗教は大手さんに限る話だけど(笑)中華料理って宗教だったのか―
日本人は外国でアレンジされた日本料理をわりと受け入れてない感じ
日本人だって、外国へ行って日本料理を食べて、日本とは全く違うって感じる人はいる。
中国人だけが特別じゃない❗
本当にうるさい中国人だ❗
和食だって海外で全く別物になってる。現地で調達出来る食材や好みに合わせて何でもローカライズ化されるのは仕方ないと思う。でも海外の和食モドキは勘違いが多い気がする。
これを読むと、某TV番組で、外国の日本料理(っぽいもの)の独創性に鼻で笑い、本場はこうだと突き付けるやつは恥ずかしい事になるな。
外国で変わり寿司食べるの好き。デンマークのあぶらっこいお寿司には衝撃を受けたw
日本人も外国の日本料理に寛容になれるといいねぇ
「ここが変だよ、日本の中華!」と 思っている中国人はけっこう多い
日本独自の"発展"を否定しない寛容さを、海外の和食や日本文化を"間違い"とドヤ顔で指摘する日本人は見習うべき。
元祖中華も美味しいってことよ。日式もいいけど。
この餃子や回鍋肉の例はさすがにこの執筆者も知ってるけど知らないふりしてるでしょ…
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結局うまくて人気があるものが生き延びる。日本人が改良してウケるようになったらそれはそれでいいだろ。ラーメンやカレーなんてその最たるもの。寿司だって海外では外国人に合うように工夫されて作られとるわ。
日本人の中華料理に対する仕打ちに比べたらカリフォルニアロール等の寿司の魔改造なんて可愛く思えてくる。でも美味しいは正義
日本における中華料理の普及は、陳建民先生が『きょうの料理』にて当時の日本で入手しやすい食材を使った、いわば陳流アレンジ中華を多数披露したのが大きいといわれてますしね。
むしろ記事の内容が10年くらい進化してないのに衝撃を受けたw まだここで足踏みしてるの?日本のテレビと一緒で読者層を低く見積過ぎてないかな?
独自発展した文化となってるんですね。知りませんでした。 / (Diamond Online)
日本人が日本で食べる中華料理なんだから、どうだっていいだろう?
私は "通"なんです   
嫌だ嫌だ。
キャベツじゃなく葉ニンニク使用の辛い回鍋肉とか、ピーマンじゃなく青唐辛子使った青椒肉絲とか日本でもっと普及して欲しい →
食文化ってその国で独自に進化するよねぇ、個人的にはカリフォルニアロールは未だに寿司と思えないし…w
中国の方は自分が食べている自国の物以外偽物と強く思うからこのような記事が出るのであり他の国でも本場と程遠い料理は沢山あります。
「違和感はあるけど、これはこれでおいしい」と言ってくれるのは素直に嬉しい。

文化は国によりアレンジが加わって独自に進化する。

同じ名前なのに別モノ。その違いを楽しみたい。
食から尊重し合う関係が理想
カレーもウスターソースもバームクーヘンもカステラも魔改造されたね……
まあ、中華に限らずフレンチやイタリアン、或いはインド料理もアレンジしちゃうし、逆に和食も海外ではカリフォルニアロールとかあるし、当然のことでは?
当時日本で手に入る食材でスタートしたから仕方がない。
日本人だって海外の日本料理を見て衝撃を受けるけど、日本の場合は料理の魔改造の度合いが過ぎるからなぁ。 /
それと、中国は基本火を通すし生物は出ないですよね。
「中華料理」は「中国料理」と区別するためのネーミングだということは忘れるべきではない。中華料理は日本人の好みに合わせてアレンジしたもの。
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餃子は皮がメイン!!!
日本で独自に進化した中華料理。中島恵さんのコラム。  中国で回鍋肉にはキャベツではなくニンニクの葉を使い、餃子は具ではなく皮のモチモチ感を重視し、ラーメンなど汁麺では麺のほうにこだわる。
以上

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