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中国人が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

オフィス街や大学など、至るところで見かけるようになった中国人。増え続ける彼らの舌に合わせるようにして日本の中華料理も徐々に進化してきているが、それでも“本場”の中華料理とはだいぶ異なる点があるようだ。具体的に聞いてみると、意外な違いを指摘され、中国に通い続けている私も、思わず「そうだったのか!」と驚かされた。...

ツイッターのコメント(127)

とても面白い。
違いがあるから楽しい。

変にどっちが「本場」と争わない文体に好感がある😁
にんにくの葉は入手難しいけど、芽なら売ってるので今度混ぜてみようかな。
使い古されたネタ 🤣
逆にこっちが、大陸行ったら
目が点になるわぁ👀
日式回鍋肉、日式餃子、日式汁麺…
これは面白いよね。日本と韓国の中華料理も違うしその国で適応ているのが面白い。
回鍋肉って四川料理なんですねえ…
コレ読むと何でもかんでも陳建民が発明してるように思えるし、実際そうなのかもしれない。
要約すると、日本人は中華料理を「ごはんのおかず」化する傾向があるという事かな? あと、中国人のローカライズに寛容な点は見習いたい。/
@TAMACAT5 面白い記事を見つけたのでご参考までに。
へーそうだったんか
本場の作り方の回鍋肉もおいしそう。ニンニクの葉はプランターで育てたら使えるかな?
中国では は皮で楽しむなど新発見
あともキャベツじゃないんだね
日本から見た海外の魔改造寿司みたいなもんよね
中国人が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由「あれは四川人として、どうしても納得がいきませんね(笑)。四川料理は甘い料理ではないですから!」  半笑いで語る中国人
そもそも、中華人民共和国全土で均質な「中華料理」なんてないでしょ?
行者にんにくでいいのかなぁ
>四川省で食べる回鍋肉はまったく違うものなんですよ。そもそも、食材からして違います
>四川省ではキャベツではなく、ニンニクの葉を使う

そうだったのか…
最近は羽の粉と水と油が餃子の底に付いてて、フライパンにそのまま載せるだけで羽付き餃子になる。あれは自分も驚く。たぶん中国人だって驚くだろ
羽根付き餃子には思わず笑った。そう言えば昔から裏返しだったかな?
うるせーからもう中華料理という名前やめたほうがいいんじゃないかと
>>「『ここが変だよ、日本の中華!』。こういうふうに思っている中国人はけっこう多いと思いますよ。日本人に申し訳ないし、外国(日本)でアレンジされた料理って、たぶんそういうものだと思うので、



これをやってしまうのが日本のテレビ
: なかじま・けい/山梨県生まれ。中国、香港、台湾、韓国など東アジアのビジネス事情、社会事情などを新聞・雑誌などに執筆。著書に『中国人の誤解…
「材料は豚バラ肉とニンニクの葉、調味料はトウバンジャン(豆板醤)というシンプルなもの。豚肉の塊肉を鍋で煮てから取り出し、薄く切って、ショウガや豆板醤とともに再び鍋に戻し入れ、ニンニクの葉と炒める」一度食べてみたいわ、本場の回鍋肉。
上野駅近くの晴々飯店という店の「リアル回鍋肉」はウマイよ。
回鍋肉や羽根つき餃子もそうですが餃子定食こそ衝撃的です。中国人的には、食パンをおかずにして白米を食べるような感覚です😂😂
料理は各国文化とセットなので、各国文化に合わせて料理も変化していいはず
オリジナルにこだわる必要もないかと

結局…
「美味けりゃ何もオッケー」
ですね
餃子はよく聞くけど回鍋肉もなのかー。
なかなかおもしろい。
ホイコウロウは辛い
関西人から見た関東のたこ焼きと同じ感じよね。
カリフォルニア巻きや海外の珍寿司をとやかく言えた義理ではないのだよな。
“本場”の中華料理を昇華させた日本人の凄さです
こういう話、大好物(^ρ^)
中島恵さんの記事。これを読んで、北京出身の先生が日本に来たばかりのとき、定食屋で回鍋肉を注文したところ、出てきたのが“不回锅”肉だったので、自ら店主に作り方を教えたっていう逸話を思い出した。個人的には、日本中華も中国で食べる料理も、おいしければどちらも好き。
対立を煽るような書き方を避けている /
中国人が日本の回鍋肉や羽根つき餃子を見て衝撃を受ける理由(ダイヤモンド・オンライン)

回鍋肉にキャベツは入らない。中華街の中国人から聞いた。
あーー中国行きてーー。/
中国人男性。出身地は中国の内陸部、四川省だ。四川省といえば、
日本人の誰もが思い浮かべるのが「パンダ」や「麻婆豆腐」。
→日本人の誰もが思い浮かべるのが薄熙来事件が記憶に残る重慶の西、世界覇権を窺うコア政策「一帯一路」の陸路拠点。

みたいなウザい序文がみたい
中国でも間違った和食なんていくらでもある、要するにその国の食文化としてはそういう形で根付いてるって事だから、正誤なんてどうでもいい話じゃないの?
羽つき餃子初めて食べたのは13-4年前の大連だったんだけどなぁ。
おお!深圳大学の授業で先生が中国の主食について、米饭,面包,面条とか板書した中に餃子ってあったんだけどこういうことか!餃子屋さん行ってみよう

餃子を食べるとき、皮(小麦粉)の味わいを重視するのが中国人。
本場との違いを怒らずに面白がっているのが良い➡️
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ひとつの料理が、世界中に広がることで「均質性」が増しますが、各地でその料理のバリエーションが増えて「多様性」も増大します。
そして、その亜種がおいしいと世界中に広がってまた均質性が増します。

料理の多様性と均質性が交互にやって来るのが、グローバル化の特徴。
関係無いけど冷凍の羽根つき餃子が上手く焼けない、ひっくり返す時グチャグチャになってしまうのが最近の悩みです
回鍋肉って地域どころか店舗ごとに作り方が違う。蘇州で日本のにそっくりな回鍋肉を食べたこともある。日本風のも多分南のほうから入ってきたのではないか(そしてライターはその辺を調べて記事を書くのが本筋ではないか)
餃子ね。焼いた方を上にするのは変だと思う。なんであーなったんだ?
昔、中華料理店で大蒜の葉の回鍋肉頂いたが、あれが本場なのね。
食文化の違いを貶すことなく冷静に分析している感じで、流石世界三大料理の国は違うな。
>面白かった
中国人は麺を重視とかは知らなかった
言われてみるとたしかにね
こういうふうに他国の魔改造を否定せず、自分たちの文化もアピールするほうが楽しい

>煽ることなくまとめてあって楽しい記事だった
日本人も、海外の日本食に「?!」ってこと多いですよね
カリフォルニアロール🍤のように逆輸入することもありますけど
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