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稲田朋美氏が語る、「寡婦控除」で切り開く未婚シングルマザーの夜明け | 生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ | ダイヤモンド・オンライン

大詰めを迎えている税法改正の審議において、焦点の1つは「寡婦(夫)控除」だ。対象とならない未婚・非婚ひとり親の子どもたちが受けている事実上の経済的な差別は撤廃できるか。寡婦控除に正面から取り組む稲田朋美氏に聞いた。...

ツイッターのコメント(19)

あら、稲田さん
びっくりした(良い意味で)/
シングルマザーを守る政策は進めるけど、基本的人権はなくすというお考えなんですよね、確か。
"「伝統的家族観の是非ではなく、法のもとの平等に関する公平性と平等性の議論のはずです。なぜ、そこに家族観が出現するのでしょうか。疑問を抱いていました」(稲田氏)"

稲田朋美、いいこと言うじゃねえか
「是々非々で応援したり批判したりする市民が増えれば」←最も困難なことの一つかもしれない。
法の下の平等
こういう経済的な補助制度についてはあまり明るくないのだが、変なところに妙な差別があるのは是正すべきだとは思うね。
制度設計が致命的に下手クソな日本人に、マトモな制度が作れるかどうかが問題。
「寡婦控除」の存在を知らなかった。>
子供は国の宝。
むかし、「事実婚でどこまでいけるか!」チャレンジをやってました。オススメの記事です。
「来年度、高等教育の無償化が始まります。そこで、死別・離別と未婚のひとり親で大きな差ができてしまう現在の制度のつくりは、やはりおかしいと思います。新しい制度で、『新しい差別』を生み出すことになるからです。今年中に、『等しく』変えていきたいと思っています」
稲田議員
「多くの場合、理由があって1人で子どもを産んで育てておられるわけです。
他のひとり親以上に困難な状況の中で子どもを産んで育てている人に対して、差別をするのはおかしい」

「伝統的家族観の是非ではなく、法のもとの平等に関する公平性と平等性の議論のはず」
文中にある、稲田元防衛相の言葉に、「伝統的家族観の是非ではなく、法のもとの平等に関する公平性と平等性の議論」とありましたが、私も同感です。家族のあり方は、子供には責任がないのですから。
Discover(Google)から
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⇒党内において説明、説得にみんなで走り回っています
児童扶養手当の所得制限にした場合には就労意欲低下に繋がる可能性も。本末転倒では?
これはもっと頑張ってほしい。
(ダイヤモンド・オンライン) インタビューに応じる自民党幹事長代行・稲田朋美衆議院議員。「寡
以上
 

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