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串カツ田中社長に聞く、ロンゲ茶髪の高卒社員が「経営」にのめり込んだ理由 | 七転び八起き | ダイヤモンド・オンライン

「串カツ田中」を全国で約270店舗を展開する串カツ田中ホールディングス。創業者の貫啓二社長は、高校を卒業してトヨタグループの会社員となるが、自由に生きたいとの思いから飲食業を起業。さまざまな苦労を経て、11年前、東京ではなじみの薄かった串カツ屋という金脈にたどり着いた。カネなし、学歴なし、経験なし。経営のド素人だった会社員は、いかにして一大チェーンを築き上げた...

ツイッターのコメント(28)

そこには物語がありますな……
揚げ物があまり得意じゃないから、そっか〜程度だったんだけど、昨日たまたま目にしたこのインタビュー記事を読んで、不覚にも涙。

やっぱ、自分の想いを伝えるってめっちゃ大事だな〜😭✨
ってことで、私も今度こそ(笑)
この記事勉強になりました!!
「串カツ田中」を始めるまでの道のり、起業した後の課題、会社のブランディング。
それに人としての魅力。
"店舗の約7割が住宅街//家賃は安いし、内装などにカネをかけず、投資を抑えながらも、売り上げは都心立地のお店並み//これが串カツ田中のビジネスモデルで//後で答え合わせしたらそうなっていた"
タレのレシピの下りはドラマにありそう。/
>創業者の貫啓二社長

たなかってなに🥴
副社長の田中さんのお父さんのソースレシピを受け継いでいるので串カツ田中、というのは忘年会ネタで使えるかもですね。
なんで「串カツ田中」の社長が田中さんじゃないのか分かりました。副社長の田中さんちのレシピだったのね!
後半からの巻き返しのテンションが凄い。
いや、何より驚きだったのは社長の名前が田中さんじゃなくて貫(ぬき)さんって名前のこと。

串カツ田中社長に聞く、ロンゲ茶髪の高卒社員が
田中ってそこから来てたのねー
串カツ田中、行ったことないんだよなあ。行きたくなってきた -
なんか良い話。
だがそれと同時に成功者の話ししか残らないのもまた真実だなと実感…。
記事の内容はさておき、「ロン毛茶髪」に対置される「短髪黒髪」の無徴性たるや、ああ。
面白いけど、絶対真似できないな、これは。成功の法則なんてないってことだろ。
この記事めちゃくちゃ面白いな……。
この記事面白い。しかし凄い巡り合わせだな…
良い話やね(笑)
一気に読んだ、素晴らしい、今度食べに行こう。
そして株も買おう
《多店舗を展開するチェーン店が生まれるというのは、ほとんど奇跡だと思っています。》
やはり基本は一生懸命働く人だな。
「多店舗を展開するチェーン店が生まれるというのは、ほとんど奇跡だと思っています」と。成功する時は全てのことが上手く絡み合ってのことだよね。
何事も全力でやったのが報われたんだろ。エエ話。
やっぱり最初から順風満帆ではないよね。
倒産の危機から生まれたのが串カツ田中だったのか……

〉串カツ田中社長に聞く、ロンゲ茶髪の高卒社員が「経営」にのめり込んだ理由(ダイヤモンド・オンライン)
おもしろかった。
ありきたりなストーリーだけど、自分に足らないものを再確認できた。

串カツ田中、家の近くでたまにいくけど、味はおいしかった、変わり種は少ないけど。
シンプルベーシックの串カツ屋って感じ。逆輸入かもやけど良かった。
以上
 

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