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三菱電機、中国勢に屈して太陽光発電システムの生産から撤退へ | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン

11コメント 登録日時:2019-12-03 07:53 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

2020年3月下旬を目途に、自社ブランドの太陽光発電システムの製造・販売を終了する──。大手電機メーカーの三菱電機が11月15日に発表した内容だ。一体その裏側に何があったのか。また今後、太陽光発電業界における国内メーカーはどうなっていくのか。...

ツイッターのコメント(11)

太陽光発電から三菱電機が撤退してる。
加藤仮説

「アーク火災対策済み」の新しいタイプの
太陽光発電システムを作りましょう。
燃えるものでの勝負は止めるが勝ちです。
…IEC規格作り等で地道に活躍されていたのだけど、残念。ただ太陽電池自体はもう畳よりも安くなり、かつ中国勢の品質や性能も上がってきたので、それを使う側にシフトするのは正しい方向と思う。
ドイツでは20年前に中国製の安価なソーラーパネルに屈した。ドイツの轍を踏まぬのが当然( ´Д`)=3
で、ドイツは風力発電機に切り替えた。どっちに転んでも自然破壊でしかないが
>>産業用に海外勢、特に中国メーカーが多数参入。15年以降は一度も日本メーカーがトップ10入りすることなく、中国勢が世界シェアの半分以上を占めるようになった。

せめて電池は中国に負けないで頑張ってほしい
EV、ブロックチェーンと今後の電力に関わる分野は世界に惨敗
三菱もダメで,京セラすら苦境に立たされている太陽光.パリ協定で生き残る鍵はやはり原子力? しかしこれも核処理について責任を持ち稼動できるかが鍵だし…
超伝導送電が日本で商用可能になっても,これじゃ太陽光は厳しそう.
三菱電機
中国勢に屈して
太陽光発電システムの生産から撤退へ
▲三菱電機もねぇ。我が家の太陽光発電システムも三菱電機製。
ニホンのエレクトロニクス産業が、方ぼうの分野で次々と撤退。
さあ大変だ さあ大変だ🎵⇒FITが終わる20年間で、太陽光パネルの製品保証の期間が設定されている。三菱電機は25年保証を掲げている
🔽 中国企業の参入により太陽光発電システムの製造・販売から日本メーカーの撤退が余儀なくされています。2012年の再生可能エネルギーで発電した電気を買い取る固定価格買取制度(FIT)の影響が強く出ています🤔
以上

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