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韓国「GSOMIA維持」の裏側、対日シナリオ崩壊と米国頼みの“万事休す”に | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

41コメント 登録日時:2019-11-27 06:31 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

日韓のGSOMIAが寸前で「廃棄停止」になったのは、東アジアの安保体制の揺らぎを懸念した米国が、日韓政府に強力に働きかけたことにある。12月の日韓首脳会談で問題を調整できるかは見えない。...

ツイッターのコメント(41)

日本政府関係者の1人は「実際、日本も韓国も米国の顔を立てただけ。日韓ともに、GSOMIAなんて要らないと思っている人も少なくはない」と語る
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
これ以上、このゴミクズ国家である韓国に譲歩する必要は無いだろう…。なにやったって逆恨みされるだけだぞ。

相手の都合という概念がそもそも無い韓式一方的ありがたくなく迷惑な行動原理の件
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関連記事で一番良かった。
実績と信頼の朝日新聞前ソウル支局長の牧野記者のレポート
読みごたえがある
かなり深く取材している良い記事だった。朝日新聞編集委員なのね。
韓国「GSOMIA維持」の裏側、
対日シナリオ崩壊と米国頼みの“万事休す”に

#ダイヤモンドオンライン
#牧野愛博:#朝日新聞 編集委員

#GSOMIA(軍事情報包括保護協定)
#文在寅
#輸出管理
#北朝鮮
朝日新聞の牧野愛博編集委員の「特別レポート」、今回は読み応えがあった。
牧野愛博
(朝日新聞編集委員 牧野愛博)


おもしろい。🤔
お馴染み牧野記者の「どうしてそこまで知ってんの?」満載な記事。

これを見ると、何故韓国があれほどGSOMIAを破棄しても構わないと思い込んでいたか、その理由がわかる。

解ってしまえば何の事はない。ムンジェイン政権の宿病と言うべき「トップ同士での解決」だったのだ
安倍首相は表情を変えることなく、「韓国も戦略的観点から判断したのだろう」と述べた。素っ気ない言い方に聞こえたが、緻密に練られた発言だった。米国に頼まれた末、望まない形で至った「合意」であることを言外にアピールした格好になった

韓国「GSOMIA維持」の裏側
米国から圧力があった、ってところが分かるようになってる。
朝日・牧野氏のGSOMIA延長決定内幕ー

①文、ASEAN+3首脳会議で安倍に高官協議開催を申し入れ、延長の「名分」とする肚であったが失敗
②スティルウェル国務次官補訪韓、康京和・金鉉宗と会談するも説得は不調
③韓国政府内で米韓同盟への影響懸念、日韓外務次官が折衝へ

@vG2AZlCr4F3hx6Y 趙世暎第1外務次官が秋葉剛男外務事務次官が連日のように電話で協議

「秋葉・趙案」
①韓国はGSOMIAの破棄通告を停止
②日韓は課長級による輸出管理規制措置を巡る協議を局長級に格上
(3)輸出措置の撤廃に向けたロードマップをまとめる

日韓両政府が22日夕刻に発表?
多角的に事実をフラットに綴ったレポート。記者個人の「正義感」や「政治性」は抑制されている。だから信頼感がある(ように感じます)。
GSOMIA維持の裏側

趙世暎第1外務次官と秋葉剛男外務事務次官がまとめた合意

①韓国はGSOMIA破棄通告を停止
②日韓の輸出管理協議を局長級に格上げ
③輸出管理措置撤廃へのロードマップを作る
「文大統領はロードマップを実際に政策で採用するかはわからないと語った」←は?
確かに朝日記者では異質
まあ日本にもそれなりに裏で話はあっただろうというのは想像に難くない
圧力というほどのものかというと、その辺は当事者しか分からんだろうけど
牧野編集委員の詳細レポート。
朝日新聞の朝鮮半島取材のエキスパート、前ソウル支局長の牧野愛博論説委員によるGSOMIA騒動顛末記。
韓米日のそれぞれの立ち位置からみた迫真のドキュメントである。特に北朝鮮の動きが日米韓に与えたインパクトの分析に屈指の北朝鮮ウォッチャーとしての知見が生きている。
韓国「GSOMIA維持」の裏側、
>最後に、日本に韓国に対し「救命ブイ」を投げるよう促したのは米国だった。
>その席で北村氏に対し「日本もぜひ、柔軟な姿勢を発揮してほしい」と強く訴えた。

最後はやっぱり聞き分けの良い優等生の日本頼みになるか。
朝日の編集委員による記事にしてはずいぶん客観的だな
何で朝日新聞の記者が書いた記事掲載してんだ⁉(・・?
朝日新聞でも牧野記者の記事は、韓国政権内部の詳細など信頼性が高いので、是非一読を。
当日までの経緯が詳細に解説されている。
でも、ここはうやむやにせずに韓国に思い知らせた方が良かった。
米韓関係筋によれば、文氏はエスパー氏に対して「我々だってGSOMIAの延長を望んでいる。だが、日本がまったく名分をくれないから、どうしようもない。日本を説得してほしい」と頼んだという。

韓国「GSOMIA維持」の裏側、対日シナリオ崩壊と米国頼みの“万事休す”
これはとても良い記事だと思う。実際の舞台裏としては、そんなものだろう→
官邸も青瓦台も、この3項目にはそれぞれ不満があった。
が、ここでアメリカが韓国、日本を説得に入る。
日韓ともその説得に応じ、3項目の発表に至った。

記事は今後の展望に続くが、首脳会談は不透明、GSOMIAを材料に使った韓国は世論との板挟みに苦しむだろう、と悲観的w
「文政権の売り物は「原則(ウォンチク)」だ。」
なるほど、そういう事か!道理で、訳の分からない「原則」を連発して来る訳だ。やっと分かってスッキリした。

| ダイヤモンド
この韓国ヘイト記事を書いているのは朝日新聞編集委員牧野愛博。この男は文在寅政権から大統領府無期限立ち入り禁止を食らっている。その意趣返しか、韓国ヘイト記事執筆に邁進する。朝日新聞は極右からの批判が多いが、朝日新聞内部にも極右はいるのだ。
文氏はエスパー氏に対して「我々だってGSOMIAの延長を望んでいる。だが、日本がまったく名分をくれないから、どうしようもない。我々だけでなく、日本を説得してほしい」と頼んでいた。
そもそもは外交合意(慰安婦)と、過去の国会答弁(徴用工)を反故にした安倍政権の不誠実が原因。子供の嫌がらせ輸出規制を献策し外交に口出しした経産省の罪は重い。>>
まるで見てきたかのように書いてるが、ソース有るのだろうか。しかも書いてるのがフェイク専門タブロイド紙の朝日の人。それに、結構ツッコミどころ満載感。> 「GSOMIA維持」の裏側、対日シナリオ崩壊と米国頼みの“万事休す”に
ソウル支局長時に韓国、北朝鮮の激怒させ青瓦台出入り禁止を食らった朝日新聞記者が書く記事。中立な視点で良記事かと。
トランプ米大統領の関心は駐韓米軍経費の削減といったカネの問題だけなので、ホワイトハウスの大統領スタッフらを説得すれば、GSOMIA延長にこだわる米国務省や米国防総省が騒いでも問題はない、という金氏らの計算は崩れた。牧野愛博さんのコラム。
以上

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