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「テキストと検索」の時代が終わり、「動画とレコメンド」の時代が始まる:ユーザー10億人のTikTokが示す未来 | TikTok | ダイヤモンド・オンライン

発売直後から大きな話題を呼んでいる『TikTok 最強のSNSは中国から生まれる』の著者・黃未来さんと、『アフターデジタル』で中国の最新事情について深堀りしたフューチャリストの尾原和啓さんによる特別対談。世界的な人気を誇る「TikTok」の今とこれからを俯瞰する。...

ツイッターのコメント(67)

興味深い内容。
TikTokは中国発だったのか。

確かにyoutube動画を20分がっつり見ることさえも苦痛なので、もっと短い動画の需要が高まっていると思う。

もちろん、専門性のあるものは別だけど。
に情報収集の方法が変わる。

最初はピンとこなかった。

しかし、
TikTokを使い始めて、
レコメンドの強力さを感じた。

自分で調べるよりも

「早く、簡単に、短時間」

で欲しい情報が手に入る。
自分よりもAIの方が欲しい情報を知っている。
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私はアウトレットに行って買い物するのが好きですが

若い人は検索を労力って思っているんですね。

ZOZOも物色をかなり簡素化にしましたし
大事だからもういっかい読む
この対談はオモロイ。レコメンドを意識した設計が大切。
>自分でいちいち選ぶより、自分が気に入った人の言うことを聞いたほうが楽
わかる。どこで買っても大して変わらんなら仲のいい人から買うし、共通の話題・ネタを買えるほうが良い。
バリ面白い
・レコメンド+スマホ動画で、検索→探索へ
・TikTokは模倣されにくいレコメンドに投資
・パケ代の安い中国は動画で先進的。5年後の日本を示すかも
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最終的にはインフルエンサー押し…感
そういえばこの記事めっちゃ面白かった!!
こっち関連興味ある人は読むと面白いと思う😎
・MAU10億人
・運営元バイトダンス時価総額8.5兆円
・動画は検索で探さない→リコメンド
—————
尾原さんの、インターネットに対する態度がlean forwardからlean backに変わってきた、という話がとても面白い。
アジアでは100ギガで2000円やて!?中国も50ギガで3000円ぐらいとか。日本より圧倒的に通信費安いな。確かにこんだけ通信費に差があると動画文化はアジア圏の方がほんま進んでそう。
この記事はかなり面白い!!
tiktokの仕掛け!!
買い物コスト=価格+選ぶ(探す)コスト
この「選ぶ(探す)コスト」はインフルエンサー経済ではディスカウントできる。



なるほど、ブロガーWEBライターもそれができる人は強い。
「中国、東南アジアの方がパケット代が安いので、ユーザーのスマホの利用態度が進んでいる。今の彼からの4Gを見ると日本の未来の5Gが予測できる」というのは面白いな。確かに日本の通信量は高すぎる。通信会社様、もっと競争自由化してパケット代安くしてください…
~前向きのインターネットは機能が大事なんだけど、ゆったりダラダラのインターネットはエモーショナルで、目的をもって探す「検索」から「探索」が中心に~

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わかりやすい!検索からレコメンドに変わったことでこれまでの指標としていた1再生数の価値も変わることになる。より潜在層にアプローチできる。

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中国はパケ代が安いし4Gなのに感覚的にすごく速い。だからいまの中国のインターネット、ソーシャルを見ていると5G時代の日本を先取りして見ているような気分になる

「テキストと検索」の時代が終わり「動画とレコメンド」の時代が始まる:ユーザー10億人のTikTokが示す未来
動画とレコメンドの時代が来るらしい
この対談内容でも散見するが、途上国・中進国だと相手を下に見てマウンティングすべき、という価値観があったりする(平等が担保されないため)。進出するときはそうした価値観を見た上でこっちもマウンティングするべき。
これを思い出した。 /
本当に信頼できる人のレビューだけを見ればいいということになって、時間の面でも、信頼性の面でも、インフルエンサーという存在がすごく安定したものになる。

「テキストと検索」の時代が終わり、「動画とレコメンド」の時代が始まる:
カーラ「一番面白いのは君たちの脳天気だよ…ソフトな侵略か…」

いまの中国、アジアの4Gの使い方を見ると、日本の5G時代がわかる。テクノロジーのフォーマットが社会の価値観を決めて、社会の価値観がテクノロジーを決める。この往復がおもしろいですよね。
日本もこれから「選ぶこと=コスト」だと定義する人が増えていくので、自分で選ばなくていい、インフルエンサーの影響力はますます強くなると確信
「日本人には想像できないほど、「買い物疲れ」が中国の全世代の人たちに広がっていた。ちょっとしか知らない程度の友だちのおすすめでも、少なくとも大きなハズレないということであれば、もう買う。そういうベースがあって、インフルエンサー経済がどんどん浸透していった」
動画市場の熱さ

>アジアでは去年の後半ぐらいから、100ギガで2000円とかになった。中国もたしか50ギガで2、3000円くらい。
興味深い記事。Googleも当然感じ取っているはずの流れ。スマホを通して、AIを活用した音声を含むレコメンド等を推し進めていくのだろうか?
バイトダンス、驚異的。
僕たちもこういうことをやろうとしてます。「メディア」という一つの機能としては。
人間の学習的に疑問はありつつ、消費はこうした形で進んでいるなと実感します。
状況に応じて、ファッションや食べ物や別荘や、ジャンルごとに頼りにするインフルエンサーを変えて、消費の選択肢にするというのは勉強になりました。
なんかYouTubeが熱かったときにも同じようなこと言われてたような
「検索からレコメンドへ」。論文の情報もそうなりつつあるのでとても響きました。TikTokでおススメ論文紹介もありかと思ったけど現時点ではツイッターの方が手軽。
超面白い記事見つけた!
細部において日本は独自進化しそうだけど、潮流は同じ。そのときに自分はどの場所でどう稼ぐのかだよなー。
>ソファにゆったりもたれかかりながら(lean back)使うものに変わってきた
いい表現に出会えた👏
「文字から動画へ」「検索からレコメンドへ」という指摘はもう数年前から論じられていた印象があるけれど、いよいよ……という感じなのかしら。

中国の現状が日本でも完全再現されるとは限らないものの、一部ではすでに現実となっているような気もするにゃー。
「選ぶこと=コスト」とする人が増えているなら、選ぶ精度ではインフルエンサーが圧倒的。
検索のあり方も変わっていきますね。
“「選ぶこと=コスト」だと定義する人が増えていく”
みんな探すのに疲れてきたから、誰かに決めてほしいのだ。

検索(Google)→探索(Instagram・Pinterest)→レコメンド(TikTok・YouTube・Spotify・Netflix)
色々閃いた!

もう1つは、黄未来さんの言い方だと「検索からレコメンドへ」の流れがあります。わかりやすい例では、いまYouTubeで見られる動画の9割はユーザーが選んでいないんです。

「テキストと検索」の時代が終わり、「動画とレコメンド」の時代が始まる:
こうみくさんの書籍のエッセンスがギュギュッと詰まっている記事。将来的にアフリカもデータ通信料安くなるし、多言語地域だから動画アプリとの相性いい→
面白い記事。Twitterでも、15秒くらいのショート動画だったらつい見ちゃうもんな。
・役に立つ<意味がある
・機能価値<感情価値
テキスト終了否定派だけど、これはちょっと納得
ただ、テキストより早くインフルエンサー疲れがやってきて、またテキストになってを繰り返すだけやろとは思う
選ぶ時間はコスト。インフルエンサーの動画レビューこそが、消費者の求める信頼できる選択肢…

開封動画とか、それこそ無駄な時間じゃね?なぜあんなのみるの?
情報を取得するというのでは、動画より動画の中で流れる音声の方が重宝されるような気がする。
検索→探索=レコメンド。
Tik Tok以外もバイトダンスが提供するサービスはレコメンドにかける熱量が違うと。
>インターネットが前のめり(lean forward)になって使うものから、ソファにゆったりもたれかかりながら(lean back)使うものに変わってきた、ということなんです。 

PCとスマホの違いを姿勢で表す、さすが @kazobara さんだっ!
確かにYouTubeみるの増えた。けどサクッと知りたいときはまだまだテキストの方が便利だと思うが。

それにインフルエンサーの意見を全て鵜呑みになる人が増えそう。自分の軸がぶれぶれになる人と仕事したくないなー
自戒もこめて。
めちゃくちゃ面白い記事なのでおすすめ!

ユーザーが選択しているのは1割だけで、9割はアルゴリズムによるレコメンデーションなんです
↑ここ確かに!
これ面白い。

・PCからスマホへの変化に伴い、目的をもって探す「検索」から「探索」が中心に
・この「探索」型の肝が「レコメンド」であり、ここのアルゴリズムの重要性が高まる
「テキストと検索」の時代が終わり、「動画とレコメンド」の時代が始まる!!

1時間の動画をしっかり見て学ぶ人が減って、YouTubeで3分から20分、TikTokで15秒、20秒となる。
印象に残ったのが「検索の労力が大きすぎる」「インフルエンサーと同じことをする」っていうところか
大きなトレンドとして「テキストと検索」の時代が終わり、「動画とレコメンド」の時代が始まる。Youtube、Instagramのストーリー、TikTokの勢いを見ると明らか。5Gも後押し。あと、情報が溢れすぎて上手に検索できない人が多くなってるからレコメンドの重要性が高まる。
情報収集の文脈で言えば、中国は文化的に動画を電車とか公共施設内でも爆音で流しても全然普通らしいけど、日本だとあんまりそういう文化がないから、突発的な情報収集の手段として動画を用いるというのは今の所あまり想像がついていない。
人から探す流れは間違いなくスタンダードになってきてる。
“前向きのインターネットは機能が大事なんだけど、ゆったりダラダラのインターネットはどちらかというとエモーショナルで、目的をもって探す「検索」から「探索」が中心になってきた。”
年齢が若ければ若いほどそうで、10代はほぼこれなんじゃないかな。
20-30代がようやく追いついてこれた気がする。
選択肢の中から簡単に選ぶ人が多そうなので、信憑性高いですかね。 自分のこだわりをトコトン追求したい人は、そもそもコンテンツを楽しむ見方が違いそうですからね。 /
vineのことも触れてあげて!! /
ブログやTwitterが最先端と思いきや
TikTokさんと来ましたか

5Gのが来たらそれこそ動画が主流になるから
少しずつでも動画に慣れるべし
以上
 

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