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「一流の人」と「年収500万の人」で読む本はこんなに違う | 読書は「アウトプット」が99% | ダイヤモンド・オンライン

一流の経営者、年収の高いビジネスパーソンには、おしなべて読書家が多い。彼らはビジネス書に限らず、さまざまなジャンルの本から吸収し、アウトプットに役立てている。経営コンサルタントの藤井孝一氏の新著『読書は「アウトプット」が99%』からの一部抜粋で、一流の人が読書によっていかに発想力を鍛えているかについての論考をお届けする。...

ツイッターのコメント(96)

ファーストクラス乗ったことないですけれど、みんな読書家って凄いですね
率直な感想。
…「本」に限定しなくてもよくね?
ビジネス書などを読んで感銘を受けてやる気が出ても行動に移さないと意味がない。
読んだ時に賢くなった気がするだけでも本の意義はあると思うが、本を読むには相応の時間が必要なのでコスパが悪い。
真の名著を熟読して自分で解釈して本業に繋げるのが一流の人なのかな。
嫌なタイトル。
年収は知らんけど、すぐ役に立つ知識はすぐ役に立たなくなるもんね。同様に、実用的研究に対する研究費の傾斜配分は科学や学問を滅ぼすのだ。
さすがプレジデントという感じの記事。一流の人なら、本以外からでも学んでるはず。多分息してるだけで学んでるんじゃないかな。
30代なったし別ジャンル読んでみようかしら
まるで「年収500万は普通だし、何なら三流」と言わんばかりのタイトル🙄
ほんまかいな “さらに、意外にも将棋の本を愛読している人も多かったそうです。" /
某奴、世界史の本読み漁ってるとすれば将来有望やな
「一流」の定義、年収との相関関係、因果関係はあるのかとか>
いいねー(ノ^∇^)ノ
なんかブーメラン感がすごい記事だな
この記事の書き手は、本当に『もしドラ』を読んだことあるのか??「噛み砕いた」も何も、もはやドラッカー関係ないよね、あの本。もう少し、まともな本だしなよ。こんなハックルさんの迷著で人のことをあれこれいう筆者に「衝撃を受けました」。...
プレジデントの記事が古いのかな?本のセレクトが古すぎる。
社長とヒラじゃ見えている世界が違うし読む(べき)本も違って当然。機械と付き合う機関士に船長が読むべき本を薦めてどうするんだと思うんだが ⇒
「一流の人」と「年収500万の人」が対比してると思ってる時点で八流。

僕も人の事は言えないが、このアホみたいな記事の文章もひどい。
こういうのはイキりすぎでは。と思う反面、確かに読む本の層みたいのはあるなって感じて読書ツイートしなくなったなぁ。
積ん読過ぎててもっともっと読まないとダメだな...。ちなみに今読んでる本は「成功する農業」|
"読みやすい本"を取っ掛かりにするのは良いかもしれないけど、自分の頭で考える力は養われにくいのかもな。
「ビジョナリー・カンパニー」は読もうと思いながらずっと買っていなかったから、次はこの本を買おう。
「一流の人」と「年収500万の人」という対比になってない対比をする時点でお察し>
「すぐに役立ちそうな本」をディスっておきながら、コラム著者の書いた書籍が「すぐに役立ちそうな本」っていう所がオチっぽくて好きw
そういえば最近、読みやすい本を読む傾向にある。以前はそうではなかったんだよね。ちょっと諦めが出たのかもしれない。
引き締めなければ。。。
やはりアウトプットが大切!
自分の中に留めるより言葉や文字にした方が効果が上がるよね
「現在」高収入を得てる人が読んでる本を読んでも、「将来」高収入を得られる訳ではない点は注意が必要ですよね。あくまでも、「現在」の話...。
「年収500万の人は読みやすい本やビジネスですぐに役立ちそうな本を選」ぶ、などとばかにしておきながら、最後に出てきた自著はまさにそういう本なのが面白かった。

| ダイヤモンド…
"発想力を伸ばすには数をこなす"確かにそうなんだろうが、読むの遅い者は理解に努めるのが大切なはずと簡単なマインドマップもどきのメモ取るようにしてる。最近はサボってるけど(汗>
うん。『読書は「アウトプット」が99%』は買うのやめといて正解だった。
今の時代、年収500万の人って結構な人やろ!!
最高裁の判事だって、愛読書は司馬遼太郎だったりするのに。//
このコラムの発想そのものを良しとはしないが、この人、自分の著書とその読者を否定しているのでは?/
「考えてみれば、多くの経営者は将棋や囲碁を趣味としています。どちらも戦略を練って戦うゲームです。そのまま経営のヒントにもなるのでしょう。」
いや,趣味だろw 将棋や囲碁が今時の経営のヒントになるとは思えないw
さすがDIAMOND.安定の適当感.
この著者の本を「一流の人」は読まないような気がした。/
ビジネス書はキャッチーだからズレたこと書いているケースあるしなぁ…。
年収...に関わらず、読書の習慣は大切!
と、かつて読書大嫌いだった私が呟く(爆)

「一流の人」と「年収500万円の人」で読む本はこんなに違う |
「一流人材」が読んでるビジネス本が、ビジョナリーカンパニーとかドラッカーとか、20年前の本ばかりで、司馬遼太郎とか山岡荘八をヨイショしてた昭和の経営者と変わらないじゃん
なんか違う気がする。筆者の名前も気に食わんし(これはどうでもいいか)
アメリカのMBAでは、ガチで論文書いてる心理学者が人間の本質を教えてる事は、意外と知られてないのでは
よし、方針は間違っていなかった、ということにしておこう。
二重に衝撃です

「年収500万円の人が役立たなかった本として『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(ダイヤモンド社)を挙げ、その理由が「内容が難しい」「この方法論で実際に成果が出るのか疑問」という意見だったのには、衝撃」
何の本を読むかと年収の高さに相関なんかねーよ
自分は昨年学術書を中心に300冊の本を買ったが今年の年収は月400時間働いて200万でネカフェ難民だ
何の本を何冊読もうが要領が悪い奴は何をやってもダメ

てかダイアモンド自体が見出しから全く読む気が起こらない
知識越境の話なら、インプットを本「だけ」で捉えないほうが良いと思う。インプットとアウトプットの質ではなく、年収との相関で釣られるのは残念。
因果と相関の典型
授業冒頭で出しやすいトピックやね
「一流の人」とかの読むベスト10が『ビジョナリーカンパニー』って…。

『方法序説』とか『職業としての政治』『国家』とか数学・物理とか無いのか…
そもそも「一流」かそうでないかを「年収」で分類してる時点で、このコラムの価値は知れている。経営者層が経営やマネージメント関係の本に価値を認めるのは当たり前。他の職種の人間が見習えという話にはならん。
日本国内でドラッカーの話はたくさんあるけど、ドラッカーを「読めている」人の話はほとんどない。多くは都合のいいところをかいつまんでるだけ。 /
薄っぺらい本ばっかりで、全然学術書(特に数学関係とかコンピュータサイエンスとか)が出てこないのがいかにもという感じがする。読書も勿論大いにするべきだが、勉強もしてみては如何かと
日本は経営者の質が低いので、日本の経営者がありがたがって読む本を読んでも、時間の無駄だろう。マーケティング入門を「難しい」って、ギャグなのか。
👉ファーストクラスの乗客は皆読書家

・搭乗中も読書をする人が多い
・ビジネス書以外も読む
・読みやすいものだけでなく、世界的なベストセラーで、少々難しい本も読む

本を読んで、発想力を鍛えよう。
まずは数をこなそう。
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