「トランプ再選支援」で米国の余剰農産物の“はけ口”になる日本 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

日米の貿易新協定で米国産牛肉の関税引き下げが決まり、さらに首脳会談でトウモロコシの緊急輸入も決まったが、これらはEUによる輸入禁止や米国内の事情で“余剰”になっているものだ。

ツイッターのコメント(11)

大量のコーンは何に使うのだ。また、米国内でも有機やグラスフェッドの牛肉の需要が急増。欧州ではすでに禁止されているのに、何も知らずに安いからと喜んで口にする日本人。米国の余剰農産物の“はけ口”になる日本
安全上の懸念から欧州連合(EU)が輸入を原則として禁止してる米国産牛肉。
トランプ大統領再選に資する「米国農産物の爆買いか??!!」なんだかなぁ。
読むと怖いくらいに日本の市場が食い物にされていることがわかる…。
#レジーム・チェンジ
国民としてできることは不買運動(韓国民を見倣え)
日米貿易交渉で関税の大幅引き下げ米国産牛肉は、安全上の懸念から(EU)が輸入を原則として禁止しており、米国内でも食べない消費者が増えつつある代物だ。
こういう事がきちんと国内に周知される必要がある。
ATMぶらさげたトランペットさんには、日本国民の健康など
知った事か⁉って、感じだな。
癌になるかもしれない物質入りのは、吉野家や焼き肉屋だわね。私は国産オンリーだからいいけどサラリーマンはがんリスク大だと思って食べるのね。
以上
 
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