二子玉川・武蔵小杉、台風被害で「資産価値暴落」説の真相 | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン

日本列島を2度の台風が襲った。そんな中、東京都の二子玉川や神奈川県の武蔵小杉といった関東屈指の人気エリアでも浸水被害が発生。この災害が今後、不動産市場にもたらす影響について見てみよう。

ツイッターのコメント(21)

天災を気にしないでマンション買うからこうなるんじゃん(笑)
今が狙い目か?www
最初から分かってたと思う。
武蔵小杉のあの画像はかなりのインパクトがありましたからねぇ……→
「二子玉川でいえば、今回浸水しなかったエリアはさらに人気が高まる。浸水エリアは数年間、地価を下げ、次第に下落率は薄れていく」と(不動産鑑定士)武藤氏は見ている。
ブランド化された街だからそのうちある程度までは回復するだろうけど、価値も人気もイメージも、以前より上にいくことはもうないだろうなぁ。。。
弦巻いいですよ / (Diamond Online)
「今回の浸水被害は、ハザードマップを注意深く見ればある程度予想できるものだった」って、注意深く見なくたって分かると思うが(失笑)。何にしても、都市化が進んだ所は地形に加え、下水道幹線や高圧線系統など、基本を抑えておけば分かりきった話ばかり。
武蔵小杉に限っては、今までがネームバリューによるバブル状態で高騰していただけで、今回の件で正当な資産価値で計れるようになるんじゃないかな。


※う~む。
江東区は今回冠水はなく、対策が評価されたと聞く。
>二子玉川でいえば、今回浸水しなかったエリアはさらに人気が高まる。浸水エリアは数年間、地価を下げ、次第に下落率は薄れていく
@tsubo2_hts
 
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