TOP > 政治・経済 > 上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」、売上で明暗が分かれたワケ | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン

上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」、売上で明暗が分かれたワケ | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン

148コメント 登録日時:2019-10-23 06:22 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

消費増税を契機に政府が旗を振るキャッシュレス決済。外食チェーンでも現金が使えない「完全キャッシュレス店舗」の導入事例が相次いでいる。ただ、人件費削減などのメリットがある一方で、店舗によって売り上げの明暗は分かれている。完全キャッシュレス店舗を成功に導くポイントは何か。...

Twitterのコメント(148)

日本は消費者側も現金で払いたがりますよねー。なんでなんでしょうか?小銭を数えて出す手間とかを考えたらキャッシュレスの方がいいに決まってるのに。

日本の決済手数料が高い方が問題ですが。キャッシュレスが普及しまくっている中国は2%ぐらいですからねー。
キャッシュレス への完全移行は計画的にしないとダメっぽい。

(ダイヤモンド・オンライン)
(ダイヤモンド・オンライン) なるほど、客層ね

とりあえずクレカの利用手数料は業界全体で下げないとクレカの裾野は広がらないと思う
顧客置き去りの完全キャッシュレス化では、波に乗れないのです。キャッシュレス化についてもサービスの一環として、利便性向上につなげていける施策にこそ評価される分かれ道なのです。先進性と時代感のバランスなのです。
キャッシュレス化の効率面ばかりに目を向けるのではなく、「既存顧客の取り込み」 という王道を模索し続けることが成功への早道なのだろう。
そういう時代なんで変えました、じゃなくて、「この際みんな一緒に使えるようになりましょう!」って客を啓蒙するほうが近道な気がする。面倒いけど。
明らかに東京一極記事だな。吉原とか都内風俗はどないなるの。次回レポして。
コンビニ、カフェ、ランチのお店などは、財布もつのめんどくさいからついついキャッシュレスの店を探してしまう。
『人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった』

なんのためにやるのか、やろうとしてるのか経営者は考えたほうが良いね。
めっちゃくちゃおもしろい記事。
完全キャッシュレス(CL)で上手くいく店舗と失敗する店舗の違い。

固定客中心の店舗設計だと、CLの方が手持ち現金を気にせず客単価が上がる。認知さえ頑張ればCLはプラスに働く。

一方新規中心の店舗設計だと現金が使えず不満が溜まる。
キャッシュレス決済のほうが、手持ちの現金を気にしなくていいため、現金払いより客単価が高くなる傾向があった

=====
ここなー。。
うむむむ、完全キャッシュレスを受け入れる素地は都心でもまだまだ整ってないんだなあ。
手数料が人件費の削減分で相殺できるならいいのでは。
「人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消え」
>
キャッシュレス化検討中の
事業者必見の良記事です

「完全キャッシュレス化」を売りに新規顧客を呼び込むのは日本だと難しいようですね

また高い手数料の問題も大きい

いずれにしても現時点で"完全"キャッシュレス化は得策ではないでしょう
上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」売上で明暗が分かれたワケ |

手法のみが成果結果を決めるわけではない

重要なのは背景に対して手法が最適なのか手法によって顧客との関係性を最大限向上することができるか
サイゼリヤはこれから首都圏で電子マネーのテストだろうけれど、利益削られて厳しいだろうなあと思う。

この記事は完全キャッシュレスの話だけど、テーブルオーダーだと上島珈琲のような客単価増加は期待しにくく、サイゼだと来店頻度増加を期待するしかなくなるよな
キャッシュレス、お店にとっては悩ましいこと。少額でもカード手数料がかかる反面、客単があがったり人件費削減できたりとといいこともあるんだろうけど客層によっても様々。特にリピーターで現金で支払っているようなお客さんをどう取り込むか、ここが課題の1つなんだろうな
現金を扱わないという意味でのキャッシュレス店舗は黎明期でまだ第一段階かと。これだけだと「レジ業務」事態は消えない。 
ここからアプリやQR、ビーコンを駆使したノンレジと、事前注文、事前決済、そしてサブスク...
結局、そこに手を付けてないから手を出せない店が多いし、導入のメリットも見えなくなるんだよなぁ
ほんとキャッシュレス対応してないお店無くなって欲しい
|

「キャッシュレス決済のほうが、手持ちの現金を気にしなくていいため、現金払いより客単価が高くなる傾向があったという。」
出費の痛みが少ないからかしら?
"苦境に立たされたプロントの二重橋スクエア店では、1時間980円(税別)でワインの飲み放題や、ポイントカードで全品10%オフ"
>人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えて

毎日の煩雑な釣り銭業務がなくなる事による人件費削減効果は事実上”ない”と。
これでは普及しない。

>上島珈琲とプロントの完全キャッシュレス店舗、売上で明暗が(ダイヤモンド
これなんか読むと、単に効率化という目線でなく、顧客の利便性向上、囲い込みがキャッシュレス普及のカギだというのが分かる。
東京駅徒歩圏内における完全キャッシュレス店舗、「PRONTO 二重橋スクエア店」vs「上島珈琲店 大手町フィナンシャルシティ店」。既存店舗からキャッシュレス化した上島珈琲店側は増収増益、完全新規店舗のPRONTは苦しい。と。
完全にキャッシュレス化するとだいぶ効率化されるっぽい。手数料の低い pring に移行させていけばよさそう。
「既存顧客」にキャッシュレス化への周知を時間をかけて徹底したことが、上島珈琲がキャッシュレス化後も利益増になっている鍵。面白い
完全キャッシュレス化によって、人件費は削減されるが、その分カード決済手数料は増加する。
手数料が安いQRコード決済が中心になればプラスになるのでは?
いずれにしてもレジ締め作業がないのはかなり大きいメリットだと思う。
決済サービスは固定費産業なので、利用者が増えるほど低コストでサービスを提供できる。加えて、ネットワーク外部性が働き、利用者増加によりサービスの利便性が向上してさらに多くの利用者を惹き付ける。また、2つの異なるタイプの需...
そうか。人件費削減されても、決済手数料があるのか…
やっぱり、人手の少ない中小企業が取り扱いやすいのかな?
事前準備の徹底と、結局は既存顧客を取り込み、いかにファンを増やすかが必要かということが分かります。
立地と顧客層でキャッシュレスへの適応力が違うと。なるほど。
既存顧客の取り込みの明暗もあるが、やはりエリア、立地条件要員も大きいなと…。
客が「え、電子マネー使えないのココ、じゃあ他行くわ」と言われないうちは定着しません。しかし客は店に決済方法教わるしか手はないんでありますほとんどの場合… /
ん?この記事だけ見るとキャッシュレスは売上の明暗にあんま関係ない気が笑。
よーするに、
上島珈琲店はロイヤルカスタマーをしっかりと取り込めている。
プロントはまだ出来たばかりの店舗ということもあり、ロイヤル...
これはキャッシュレスの面白い事例ですね。
現在、完全キャッシュレス店舗の事例ではターゲット顧客、立地、人件費削減効果が決済手数料でマイナスされていなど様々な課題が出ています。
ですが、個人的にはキャッシュレス化は進んでいって欲しいですね。
コストダウンでは成長しない。
市場拡大にデジタル技術を使わなければ・・・
それは、顧客の利便性追求

>キャッシュレス化の効率面ばかりに目を向けるのではなく、「既存顧客の取り込み」 という王道を模索し続けることが成功への早道なのだろう。
キャッシュレスはまだ十分に浸透していない、というのは実感。
当店でも、あくまでも従来から利用して頂いている常連さんがキャッシュレスに変わった+PayPayユーザーの新規客←ごく少数。ほぼ若年層。
決済手数料で人件費削減分が相殺されただけなら、減益はしてないのでは笑 
先日ついにサイゼリアもキャッシュレス化に踏み込み、久々に来店しました。 /
「キャッシュレス決済のほうが、手持ちの現金を気にしなくていいため、現金払いより客単価が高くなる傾向があったという」

すなわち消費者はこの点に注意する必要があるということ
完全キャッシュレスなんて考えられない。まぁそういう店に行かなければいいだけのことだけど。>
「「人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった」(冨田部長)。(中略)
この手数料の高さが、外食産業がキャッシュレス化に乗り気でなかった要因の1つになっている」上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」 |
人件費一人分が手数料になってしまうのはどうなんだろうね。
今この動きは正解な気がしますね! /
“人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった”

決済手数料の負担がここまでとは。
基本的にキャッシュレスの身としては嬉しい限り。
学生の時にカフェでバイトしてて、レジ締め作業が面倒だったのを思い出した。
もちろんいろんな側面はあるけれど、完全キャッシュレス化が進んでくれると嬉しい
駅などの公共施設の近くだと、確かにその効果は高いだろうね。最近は交通系ICカード持ってない人の方が少ないし。でも、入店前に確実にわかるように表示するのは必須だね。後から知らなかったじゃあお客様に恥を描かせるわけだから悪い口コミが広がりかねない。
なるほど納得。通っている店の支払い方法が変わっただけなのとキャッシュレス店舗がオープンしたのとでは来店のハードル全然違うもんね
キャッシュレスで客単価が上がるのは、店によりそう。
それにしてもキャッシュレスの手数料と人件費がトントンって手数料高すぎじゃないかしら・・・。
ついに現金を扱わない店舗が出てきた。

完全キャッシュレス導入店舗
PRONTO二重橋スクエア店
4人→3人運営が可能に

人件費は削減できましたが、その分カードの決済手数料がかさみプラマイ0のようですね。
日本は現金への信頼が厚い分、決済手数料が高額になっているよう。
キャッシュレスや時代の変化にフットワーク軽く対応できないヒトは、古い業界の組織や体質と一緒に淘汰されて消えていく時代❗️✨🌈

キャプテンハーロック🏴‍☠️の

アルカディア号に乗り遅れるな!
どうなんだろうね、全国的にそちらに向かってるようだけど、現金も使えるダブルスタンダードにしたら良いのに。
何でも導入段階の周知徹底とかトライアル的な助走が大事ということでしょうかね /
人件費が手数料で相殺されるって
雇用が縮小されただけじゃなかと思うけど
増収増益なら良いのかな
キャッシュレス決済のみってそれはそれで不便な面もあるけどね
私の大好きな上島珈琲
各店舗の食以外の個性、こだわりが全体のリピーターに繋がってるんだろう
プロントも美味しいけどね
個人店を営む知人に聞きましたが
キャッシュレス決済の決済手数料が高過ぎですね🤔
これだけ普及したならば下げれば良いものを?🤔
ポイントも付けなくちゃならんし🤔
それとApple PayPayなど複数対応したら
それだけで人件費と変わりませんね🤔固定費ですね
種類が多過ぎます
実はカード会社への決済手数料がネック。
この手は大体都心中心の話。田舎は未だガラケー中年層以上がたくさん。 地方になればなるほど現金生活、またかクレジットカードで事足りる。 使ってみても不便だし、なにぶん使えるところでも現金でって感じです。都会だけの話でしょう
「上島珈琲は成功」もともと単価が高く、キャッシュレスとの相性が良いからかしら
なんだか二重橋プロントに行ってあげなきゃな気持ちになってしまいました。
完全キャッシュレス化のデメリットも見えてきた。
デメリットなの?

上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」、売上で明暗が分かれたワケ(ダイヤモンド・オンライン)
完全キャッシュレス化のデメリットも見えてきた。「人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった。
これがこの国のやりたかった本当の目的なんだろうな。。
人ではなくカード会社へお金が回るシステム。
んなバカな。

上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」、売上で明暗が分かれたワケ | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン
どちらも実験店なのだから、失敗体験もいい財産になったのでは。 /
>「人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった」

アチャー( ノД`)…
クレジットの決済手数料はぼったくりに近いからなー。利用が増えたらもっと下げないと。
カンバン変えてキャッシュレス。

 「申し訳ございません。当店で現金は扱っておりません」

 店員がこう告げると、女性客は慌てて財布からクレジットカードを取り出した――。

なんでクレカ持ってんのに現金で払おうとしたの
そもそもクレカ支払のときのお店側が払う手数料が異常過ぎ
てんやが下がったのは浅草という立地でしょ。
あそこに現金なしで行く観光客はさすがにいない。なんにもできないもん。
もう少し我慢すれば行ける。
これおもしろい。
とりあえずクレジットカードの決済手数料の高さをどうにかしないとね。
日本は異常ですよ。
システムがぜんぜんworld standardじゃない。
キャッシュレスで使い勝手がよくなるかといえばそうでもなくて。

店側はメリットは大きいと思うが、
お客さんからすると使い勝手が悪くなる場合もある。

大事なのは「今まで来てくれているお客さんのためになっているのか?」という視点を忘れないことですね💡
キャッシュレス化については、テクノロジーの問題というよりも日本特有の事情(カード利用手数料が高い、現金の信頼性が高いなど)とキャッシュレスのメリットを、店側と利用者側でうまく折り合いをつける必要があるのでは。
キャッシュレス過渡期のなか、客層の把握がやっぱり大事。
ビジネスパーソンは躊躇なく利用できると思いますが、子ども、高齢の方、観光客は少しハードルが高いですね。使用方法の周知がもっと分かりやすくあるといいですね。
完全キャッシュレス化については以前、私のブログにも記載しましたが、このときはメリットのみを記載しました。
ダイヤモンドの記事は、反面、デメリットもあるということです。その1つがカード手数料の高さということです。
立地による既存顧客の分析と観光地有名店ならではの店名と外観の保持とか大事なんですねえ
確かに後者は観光客にはすごく困るやつ。合ってるか自信ないまま来るわけだし
(-_-)人不要でいいのか?
もう雇用するのは時代遅れなのか?メンテ員だけの社会。
最近は目に見えてキャッシュレス決済増えてきたので手数料は下げるべきだ。観光地や田舎の移動販売までキャッシュレスは浸透させるべきだ。
キャッシュレス決済は今が過渡期。
良い面ばかりではないでしょうが、先を見据えてどう動くかどうか。

"今"だけを見ていると、この時代の変化のスピードに取り残されてしまう。

・オンライン
キャッシュレス決済のほうが、手持ちの現金を気にしなくていいため、現金払いより客単価が高くなる傾向があった/これが恐ろしいんです。
お客様の層の違い。
新店・既存店の違い。
元々キャッシュレスが多かったのも強みですね。

交通系マネーカードならともかく、
年配の人からは電子マネー、
若年層からはクレジットと電子マネーのどちらも、
抵抗ある人...
キャッシュレス化のインサイトは、既存顧客が手持ちの現金を気にせず買い物ができることで、客単価が上昇されたことなのかも。

逆にキャッシュレス化で人件費が減るが、カード会社への利用手数料が増えるため一見メリットに思えることがそんなに旨味がなかったりもするんだ
ターゲットがビジネスパーソンのみだったことが大きそう↓

「土日はもともと休み。平日の既存顧客に対して認知を徹底」 /
自分の毎月の使用金額の9割くらいはPayPay or QUICPay になってるから個人的にはキャッシュレス対応してるお店が増えてほしいな
ゆで卵が好きで、中でも上島珈琲のがいちばん好きなのである。
ターゲットと利用者の解像度をどの程度まで上げれるかって話な気がする。
そんなにキャッシュレスにこだわるなら、手形や小切手で支払ってもいいだろ。
完全キャッシュレス化には反対。
安全保障を考えた時、有事に際して貨幣経済が機能している事は非常に大事。
NowBrowsing: :  手数料高過ぎるねん
完全キャッシュレスは大賛成なんだけど、お店に入る時にわざわざ何が支払に使えるか確認するのが大変。あとクレカじゃなくてQRやSuicaはクレカ登録していないと残高不足で払えなくなるかも
移行ノウハウが見えてくる良記事ですが「日本では現金への信頼性が高いことの裏返しとして、海外と比較してカードの決済手数料が高い」は違いますね。カード発行会社の利益率が高い
海外と比較してカードの決済手数料が高い
外食産業がキャッシュレス化に乗り気でなかった要因の1つになっている

携帯料金値下げの次はカード決済手数料値下げをお願いいたします
首都圏での話ですが、地方はどうなんだろう⁉️
記事よりコメントが的確。外食潰しかと思えるよう。
しかし、うちの職場だと今回をきっかけに無茶苦茶キャッシュレス率増えた。軽く倍増してる。クレカ除くとpaypayとIDが多い。
こうなったらお笑いだなって思っていたことが起きてた
キャッシュレス化の議論で放置されがちなのが「手数料」のこと。「キャッシュレスは進んでる!現金とか時代遅れ!!」という論法は、ちょっとお気楽に過ぎるかな、というのが私の素直な感想です。中小事業者が負担を強いられる流れになっている気がしてなりません。
人手不足だし、人件費とトントンなら良いことなのでは
現金は使えないのか?はなんか新鮮(笑)
声出して笑ってしまった(´・ω・`)
上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」、売上で明暗が分かれたワケ | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン
完全キャッシュレスなんて思い切ったことするなあと思った やっぱり利用客の層を考えないとむつかしいんだね
もともとキャッシュレス人口が高いところでやらないと。外資の会社のオフィスビル1F併設店、実質併設カフェみたいなとことか
同じような業態でも立地特性や客層を念頭に入れなければならない…の例ですね。
こちらの上島珈琲大手町フィナンシャルシティ店様では、当社の「O:der」を導入いただいております。確かに当初は現金が使えないことへの意見もあったようですが、慣れればかなり便利なんですよね。これからどんどん日本全体に馴染んで行ってほしいです。
キャッシュレスの難しさ?
仮想通貨でやり取りできれば・・・。
これは面白い結果。
新店舗でいきなり完全キャッシュレス店舗を作るより、リピーターが多い店舗でリピーターに移行期間を取る方が、キャッシュレスが売上向上に効いてるようです。
ただ、コストダウン分がクレジットカードの手数料で飛ぶとか、確かに徒労感ありますねぇ。
→「現金への信頼性が高いこと」がどうして「海外と比較してカードの決済手数料が高い」になるのか理解出来ない。ここで言う「信頼性」とは何?
「運営が4人→3人で出来て人件費減ったけど、その分はカード決済手数料に消えた」
これ継続するようなら、自社従業員を路頭に迷わせてカード会社を設けさせるダメ会社ってことでOK?
利用履歴が残るし、ヒューマンエラーを招きにくいキャッシュレス化はメリットは大きいとはいえ、課題もあるな。。。
特に手数料が下がらないとキャンペーン終わったら、反動でるかも。
完全キャッシュレス化が効率をあげるのは間違いないですが、売上を失っては本末転倒。それでも、キャッシュレス化の波は止まらないし、経営者ならば推進すべき。
削減した人件費がカード会社への手数料で消える。つまり個人店では手数料分が赤になりそう。経済構造をどう変えようとするか?
人件費は下がるけど、売上貢献は差が出てると。キャッシュレスは顧客囲い込みに有効だが、新規顧客獲得にはつながらない。わかる。結局その店の魅力次第。
なるほどね

完全キャッシュレス店舗で成功するには『既存の顧客の取り組み』と『立地』

この2つが成功するか失敗するのかの明暗をわけるのか
人件費の削減分は、手数料の増加分で打ち消されてしまったとのこと。
完全な変動費に置き換えられたのだから、メリットなのでは?
ダイソーのPayPayは便利❗ カップ飯炊き300円など買った。
キャッシュレス専門店、いいと思うけどなあ…

資金に余裕がある店舗なら手数料が高くても導入していったらいいんじゃないかな

経営側もバイトという不安定な雇用を減らせるし。

焼肉とかの食べ放題店でiPad注文と一緒に実装したら人件費めちゃくちゃ減らせそう

そういうお店は入りにくいけど、電子決済を利用してる人しかお店を訪れないんだから混雑はしなそう🤔
でもまだ気持ちは現金の方が安心なんだよね〜😅
・人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった
・店舗にとって全てが新規の顧客で、既存顧客は存在しなかった
・土日は“一見さん”の高齢者が多い
マイナンバーとキャッシュレスは抱き合わせ政策。全国民の金銭状況と行動範囲を把握するのが目的なんだろう。税金逃れなどの監視が容易なら権力達は汗も掻かずに優雅に過ごせるからね。
「現金は使えないのか」という声も多数あった と、確かにコーヒー一杯でキャッシュレスは気兼ねするなぁ
都心は基本、キャッシュレス対応の店が多いから、顧客もそれほど抵抗感もなく、並行してレジ対応などの稼働が減って業務効率化できることが大きいですね! /
一つの成功例なのは分かりますが...。何かキャッシュレスでなきゃダメな風潮は勘弁して欲しいけど...。
サンプルの取り方がイマイチなので参考になりませんが基本的にはバランスを見ながら少しずつキャッシュレス方向に向かっていますね。単価が高いでしょうしデータも取りやすい。あとは手数料やキャッシュコンバージョンサイクルとの戦い
客層でしょうなぁ。
キャッシュレスは時代の流れ。生産性向上にも直結する。
完全キャッシュレス化で既存顧客の客単価が上がり増益増収になった上島珈琲店。ただ成功例ばかりでもないみたいね
結局儲かるのは決算手数料が高いカード会社だけじゃん。
>「人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった」

まずは手数料が下がらないとキャッシュレス化は難しいですね。
完全なるキャッシュレスだと有事の際に困るよ?という意見多いわよね。

現時点で完全キャッシュレスの人って、現金派より現金持ち歩いていたりして…。
どこかが提供してたよね。
> 人件費の削減分は、カード会社等に払う決済手数料で消えてしまった
トントンだったらええことやん
強盗のリスク、持ち逃げのリスクゼロ
「プロントEdyカード」を作らないとキャッシュレス還元にはならん、ただのEdyではただ消費税10%取られるだけ、というスキームを考えた奴がすべて悪い ⇒
- 流石に完全は難しいですね…
キャッシュレスって、導入するのにどれでも、なんでも良い訳じゃないんだよ☝️
現金のみのお店も結構あるのに、現金使用不可のお店なんてやっちゃダメじゃない??
キャッシュレスは目的ではなく手段なのでそこは実数値を見ながら着実に変化していければと考えています。とはいえ、キャッシュレス比率が少々上がるだけでは締作業やレジ作業時間はそんなに変わらないので、完全キャッシュレス店舗への挑戦は応援したいです。
キャッシュレス補助制度を適用するに当たり、決済業者は加盟店手数料を3.25%以下に設定する必要があるけれども、いまの平均加盟店手数料率を大幅に上回っているから、多くの加盟店はそれにより手数料が下がる事はないでしょうね。
完全キャッシュレスにして売り上げが一時的に下がったとしても、徐々に定着していくだろうし、
何年(もしくは十数年くらい?)したら、現在の喫煙者がタバコを吸える店を探して入るように、現金しか持たない人が、現金で払える店を探して点々とする時代が来るかも。
🇯🇵は💴💓が多すぎて、💳️使えない店舗オオスギィ!
キャッシュレス導入により、客単価が上昇したことは興味深い。たしかに自分自身現金より、キャッシュレスの方が現金の残りを気にしなくて良い分、単価が上がっている気がする。こういう店舗がもっと増えたらいいなぁー
キャッシュレスにすれば良いってものではなくマーケットに合ってるかは見ないとダメ
上島珈琲とプロントでは、お客様が求める喫茶店が異なる印象があるので、キャッシュレスだけで判断できないのでは。 /
この流れは来るだろうなぁ。
クレジットカード持ってない人はどうするんだ!
人件費の削減分は、決済手数料で消えてしまった。日本では現金への信頼性が高いことの裏返しとして、海外と比較してカードの決済手数料が高い。
以上

記事本文: 上島珈琲とプロントの「完全キャッシュレス店舗」、売上で明暗が分かれたワケ | Close-Up Enterprise | ダイヤモンド・オンライン

関連記事