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【上念司】もう銀行なんていらない!融資担当者が勧めてきた訳のわからないナンセンスな「制度融資」とは? | もう銀行はいらない | ダイヤモンド・オンライン

かつては安定企業の代表格だったメガバンクも、いまや数千・万人単位と大量の人員削減を余儀なくされている。地銀の凋落ぶりは、もはや目を覆わんばかりだ。なんだかんだと金融行政に守られ、誰がやっても儲かるよう...

ツイッターのコメント(11)

制度融資とは、利子の一部を地元の自治体が補給する公的融資制度です。
当時は1.7%の貸出金利のうち0.4%を自治体が負担してくれるという触れ込みでした。
しかし、よく話を聞いてみると、制度融資を利用するためには「信用保証協会」の保証が必須でした。
銀行は今や日本国の国債倉庫みたいなモンやで銀行消えたら終わりやん。日銀キャッシュ無いでっせ。
上念さん好きだけどこの記事はいただけないですね。
広告って表示してくれてたら良いのに。
銀行の9割が消え、銀行員は99%リストラされる!福岡の銀行員のみんな!うちの会社に転職しよう!やりがいあるよ!
マイナス金利のご時世に1.7%の金利!!
銀行。こんな調子で銀行ばなれが加速していくわけなのね。
こいつ何言ってんだ?一見で信用しろってどうすんだよ。1.7%で高いなら他当たれって。銀行員失格な感じがする。
もっと言ってやって

>その事業性を審査する能力こそ銀行のコアスキルであるべきなのだが、それがない。
地方銀行が衰退するのは時間の問題でしょう。
企業への融資についてはよくわかりませんが、記事を見る限り融資についても時代錯誤な状態が続いているようですね。
面白い、拡散!
もう銀行なんていらない!!
出回りの制度融資勧めてくるんじゃないよ。全く!(怒)
以上
 

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