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「トヨタ一強時代」に突入、日本車連合軍を率いる豊田章男社長の野望 | モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 | ダイヤモンド・オンライン

トヨタ自動車は9月27日、SUBARU(スバル)に追加出資し持ち分法適用会社にすると発表した。トヨタは、スバルへの出資を16.8%から20%へ引き上げるとともにスバルもトヨタに出資し、株式を持ち合う。

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日本の自動車産業がいよいよ生き残りをかけてトヨタに集結!
新たに生まれて来る電気自動車新興勢力との戦いが始まる!
| モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 | ダイヤモンド・オンライン
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豊田社長の先見の明、リーダーシップ、そして自動車愛。ここまでの結果を見る限りはこれらが素晴らしい結果を生み出しているとも思えますね。
ダイヤモンド: トヨタは頑張ってると思うんだが、国際戦略的に日本で一社、ってのは危ないんだよな。ホンダにはもう少し頑張ってほしい、最近面白味ないよなあホンダ。
最終的に全部トヨタグループになるんじゃないかな…
この方がサーキットパドックにいる時の周りの雰囲気見ているととても応援する気にはならない。というか今の日本の経済を見ているとホンダも日産もそして好きだったが輸出のみに力を入れているマツダもどんどん取り込まれていくスバルも
間違いないトヨタ神話が国中に浸透…
他社もトヨタ製品に倣う製造を続ける。
企業責任者なら自滅を誘う経営と気づく。
消費者側も品定めという交渉を忘れ任せ切りの取引…
己の視野を狭める行為。
日本は商業の奥深さ広大さを知らないまま市場を壊滅へ導く。
トヨタ一強がいいことなのか?

もっと、日本の自動車メーカーは力を持っているはず。

もっと協力・競争をしていかないとトヨタ以外は衰退していってしまうかもしれないし、最強のトヨタであってもGAFAのような企業がライバルとなるとどうなるかわからない。
良いね。電気関係もこの様になって欲しい。韓国、中国に負けているのは情けない。
エンジンとモーターを組み合わせるHV技術ではトヨタは世界一だ。HVがすごいからトヨタはEVでもすごいとスズキ・マツダ・スバルは期待するがエンジンを降ろすことで逆にトヨタの優位性は消え並みのEVメーカーになる。EVで出遅れた並みの連合軍は世界でシェアを落とすだろう。
野望かもしれんがそれだけの責任を背負ってくれてるんだよなあ・・・。
トヨタの一強?そりゃそうだ。日産は経営陣の不祥事とルノーとの関係にギクシャク感による信頼性低下が、ホンダは日本のN-シリーズが売れまくってるだけで、海外では上手くいってないもの。

豊田社長はほんと凄いよ。敏腕どころか神腕だよ。
100年に1度の変革期、トヨタを中心としてカーカンパニーではなく、モビリティカンパニーとして国内外問わず、シェアサービスやEVでこれまでライバルではなかったベンチャーと戦う時代に入った。日本メーカー協働で挑む。
「トヨタ一強時代」に突入、日本車連合軍を率いる豊田章男社長の ...
以上
 

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