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【山口周】「人工知能に奪われる仕事」を考える人ほど生き残れない理由 | ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式 | ダイヤモンド・オンライン

「経営×アート」というコンセプトを打ち出し、「今、経営者が最も会いたい人」とも言われる、大人気の著作家・山口周氏が、新時代を生き抜くための思考・行動様式を教える。...

ツイッターのコメント(15)

>本当に考えなければいけないのは、「未来はどうなるのか?」という問題ではなく「未来をどうしたいのか?」という問題であるべきでしょう

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昔はよくこの辺のこと考えてたけど、自分は何が好きで何がやりたいかを見つけて1回やってみる時間に費やした方が後につながると思う。
てか、ブームが去ったらお払い箱になるでしょ。
「予測し得ないようなこと」は予測できません。だって予測できたら、それはすでに「予測し得ないようなこと」ではないわけですから。山口周】「人工知能に奪われる仕事」を考える人ほど生き残れない理由 | |
予想する時間があるなら、理想の方向にアクションした方が、コスパが良い。
予測は必ず外れる、という話。
予測でなく構想。

ついついバックキャストのために「未来予測」してしまうが、原則予測できない以上は未来をどうしたいかで考えた方がいい。

"他人に将来を予測してもらって受験勉強よろしく「傾向と対策」を考えようなど、まさに浅知恵"とは耳が痛い人も多そう。
今年おもしかった書籍の1つ。
環境変化に振り回されるのではなく、環境変化を自らのチャンスに変えていくことが必要としています。
「「人工知能に奪われる仕事」を考える人ほど生き残れない理由」
ダイヤモンド
AIに仕事を奪われることばっかり考えても仕方ない
"ニュータイプは予測ではなく、構想します。「未来がどうなるのか?」ではなく「未来をどうしたいか?」を考えるのがニュータイプだということです。"
以上
 

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