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LCCエアアジアとジェットスターの悪戦苦闘、格安成功モデルの「限界」 | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

10コメント 登録日時:2019-06-11 07:46 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

エアアジアやジェットスターなどの黒船LCCが続々と日本に上陸した。海外で成功したLCCモデルを引っ提げてきたものの、想定外の難航に悪戦苦闘している。異国での格安短距離線、異国をつなぐ格安中長距離線には、それまでの成功体験が通じない。...

ツイッターのコメント(10)

「エアアジアやジェットスターなどの黒船LCCが続々と日本に上陸した。海外で成功したLCCモデルを引っ提げてきたものの、想定外の難航に悪戦苦闘している。異国での格安短距離線、異国をつなぐ」
LCC大好き(*゚∀゚人゚∀゚*)♪
今の若者が羨ましい。私が若い頃にもあったならもっとフラフラ海外行って帰ってきてないかも( ̄▽ ̄;)
成田の使用料踏み倒してとんずらしたインドネシアエアアジアXは無関係なの?
ローカル化で成功ってのは面白かった。これからは中長距離路線に力を入れるってのはもはや常識だけど、「セントレアからLAへ」ってのはめっちゃ楽しみである!>
韓国や台湾、中国と日本をつなぐ4時間圏内はすでに飽和状態。
格安短距離線は利用者には当たり前。
焦点は中距離線(6~9時間程度)。
実際エアアジアの予約サイト、めっちゃ重くて予約がしんどかった記憶はある
なるほどなぁ。
やっぱり、日本市場ってこういう海外からの参入に対しては、独特な参入障壁がある市場ですよね。
UberとかAirBnBみたいに規制でブロックされたり、骨抜きにされたりするのもありますし、こういうLCCみたいに子会社でブロックされるパターンもあるんですね。
中国市場よりも日本にてビジネスを行うのは、ものすごく体力が必要。ユニークだから。
日本にもLCCが増えてきたという印象でしたが、まだまだ伸びしろがあるんですね!

マレーシアは人口3500万人でエアアジアが150機を飛ばしているのに対し、日本は人口が3倍でLCC各社の機材総数が70~80程度。

エアアジアとジェットスターの悪戦苦闘、格安成功モデルの「限界」
あとで読む。
以上

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