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サイボウズ、PaaS事業で米国市場「2度目の挑戦」に賭ける覚悟 | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

16コメント 登録日時:2019-05-16 09:10 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

グループウェアを提供するサイボウズが米国でも再奮闘している。同社は2001年に米国に初進出するも、3年であえなく撤退。しかし2014年に再度、クラウドサービス「kintone」を商材として米国・サンフランシスコに再進出した。生き馬の目を抜く米国西海岸のIT産業の中で、サイボウズの製品とそのカルチャーは受け入れられるのか。 米国法人kintone ...

Twitterのコメント(16)

🈵😰🉐
🈷 2019/05/16(20日前)4
🇪 28日ぶり⤴
⌨️ (16th/24)
💹 📡 ・オンライン
「サイボウズのグローバル展開、どうなってるんですか?」というご質問をよくいただきます。
米国法人kintone Corporation社長の山田(⁦@osamu419)がまるっと語っておりますので、ぜひご覧ください✨

「kintoneの未来の姿というか、僕らの思想は「デモクラシー」なんです。会社の一部の株主、もしくは管理層が権限で支配しているものを開放するということです。」
フレキシブルはフルタイムと同じアウトプットを出せて始めて活用できる。

米国も日本もやっぱりその辺は同じだよな。

最初からノマドやリモートなんて世界どこに行っても探すのは難しいと思う。
サイボウズ頑張れ
いい / (Diamond Online)
やっぱり面白い会社だな
トップ自らが行くくらいでないとアメリカは攻略できない。日本企業の難攻不落のアメリカ市場で検討していますよね。ビジネスもですがアメリカという市場の肌感覚の話が面白いですね / (Diamond Online)
Silicon Valleyの勝ち組の若い子たちは日本の経営スタイルに向かおうとしてる気がしてます。
が、日本の大企業は周回遅れなので先ずはSilicon Valleyの経営スタイルに向かわないとスタートラインには立てないのでは…
と、そんな生意気なこと口が裂けても言えませんw
N(なんでもかんでも)aaS
でもこれ触ってみたーい。
サイボウズの海外進出に関心のある方々には必見の記事...!kintoneのグローバル展開。実は、NASAやLyftでもご活用いただいてます。USでの組織運営で見えてきた、新たなチームワークの可能性についても詳細に。
アメリカではNASAもLyftも使ってる、実はかなりのグローバル商材 kintone。
部門ごとに違うPaaSを、全体最適する米国で受け入れられるのか…「kintoneはPaaSですが、どんなところに可能性を感じていますかー僕らは「会社」ではなく「部門」に売りに行きます。50~100人のチームがひとつのターゲット。しい...
リモートワークや時短勤務などフレキシブルで、素敵なカフェがあって。ところがそれはフルタイムと同じアウトプットが出せて初めて活用できるもの。だから、その人たちが自由を獲得する背景にはものすごいストレスがある。本当に能力主義。   #マネジメント
すごいなサイボウズ。
アメリカで、あの錚々たる巨大企業群を相手に健闘してるんだ。
B2B向けのWebサービスって、グローバル企業はマイクロソフトとかセールスフォースとかメチャ巨大なところが多いですけど、うまく隙間のニーズに対応できてる感じなんでしょうか。
注目。
Liftが使ってるのすごい。
>そういうトップに都合がよいシステムにしかならない。それを民主化していくのがkintoneです
これはまさにサイボウズ時代に思っていた。一部の人しかできなかった業務改善・システム改善を現場で実現できる。まさに民主化。
以上

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