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貧困に喘ぐ大人たちの「10連休サバイバル」、働けず生存の危機に | 生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ | ダイヤモンド・オンライン

経済効果が期待されている今回の10連休だが、大型連休を喜ぶわけにはいかない人々もいる。働けずに収入が減ると生存の危機につながりかねないという、苦しい生活を送る人々だ。彼らは今回のゴールデンウイークを、どうやって生き延びたのだろうか。...

ツイッターのコメント(26)

>仙台けやきユニオンでは30人ほどが運営に。連休中も労働相談や面談。生活保護申請などのフォローも。東京の「ホームレス総合相談ネットワーク」はゴールデンウイーク中もフリーダイヤルでの電話相談窓口を稼働。生活保護を必要としていた人が連休中に支援を受けられた。
今年の8月にも山の日・お盆休みと2回の土日をまたいだ長い休みが控えている。一体、そもそも一斉に右に倣えの「休日」「休暇」とは何なのか。
わかり過ぎるこれ!!!
「勤務先までの往復に1200円必要なので、連休後は仕事を続けられなくなるところだったんです」
そうかもしれない大型連休のあとが問題だ
「本当に困っている人でないと
助けてもらえない社会で良いのか」
基準を設けると、必ずその狭間に落ちる人がいる。
ここを民間企業が柔軟にできたら。とりあえず土日のどちらかは営業しよう。
2019年ゴールデンウイーク中
『仙台けやきユニオン』
『大阪社会保障推進協議会』
『ホームレス総合相談ネットワーク』
の支援活動記事です。
"大型連休を誰もが笑える期間にすることは、不可能なのだろうか"

2019/5/10
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大人食堂が取り上げられています。

『今、困っているわけではなくても、不安なので悩みを共有したい、というニーズが多かった』
捨てるほど作られた野菜や暇すぎて習い事しまくってる老人を見ると、なんとかマッチング出来ないかと、いつも思ってしまう。
だから連休は地域ごとに分けて設定すりゃいいんだよ。経済効果が薄れるって人いるけど、渋滞や出控えでの機会損失の方が遥かに大きいって。
「はっきりした困難に達していないボンヤリした困難や、困難を生み出す背景への対策は、現在の日本にはほぼ存在しない。「大人食堂」は、そのニーズの一端を捉えた。」
(・ω・)ノ
この記事もゴミ。まるで連休が悪いと書いている。日本人働き過ぎなんだから休め。そして貧困は政治的に貶められてなった状況なのでそのことを全日本国民が反省しろ。
>「大人食堂」を訪れた人々は、5月1日は3名、4日は10名だった。年齢層は幅広く、男女比では60%が女性だった。中には、森さんたちが当初想定していた「お金がない」「働けない」という状況にある人々もいた。
親も子も、老いが不安です。『親と子が助け合いながら縮小している』というのが実情で、“パラサイト”と呼べるものではありません。
ニュースでは海外旅行を楽しんだとかばっかり…実際は辛い10連休だった人の方が多いはずなのに。
考えさせられる内容です
この10連休ってなんだったんだろ。同じ感情を東京オリンピックが終わった後にも感じそう。
家族各人の独自の世界があって、家族と言う世界で共有してると思う。連休中にその世界だけいうのは辛いはずだ。
仙台で5月1日・4日に行われた「大人食堂」の取り組みの成果について、詳細にレポートされています。
仙台けやきユニオンが開催した「大人食堂」をとりあげていただきました!
GWでハワイに行ける人もいれば、いきていくのに必死な人もいる。
仙台で行われた「大人食堂」の詳しいレポートが載っていますのでぜひご一読ください!
身体的な障害で働けない人と、働きたくない人と一緒くたにすると社会がおかしな事になるとマスコミも気づけよ。
(´・ω・`)
弱者を見世物にして気持ちイイカ!?
この10連休に「働きたくても(勤務先が休みで)働けなかった人達」がいたことを忘れてはならない。
以上
 

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