原発輸出「総崩れ」でも手じまいできない日立・三菱重工のいら立ち | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

官民一体で進めてきた原発輸出が「総崩れ」だ。原発事業の“国内回帰”を図るメーカーに対し、政府は成長戦略の失敗ととられることや選挙を意識し距離を置く姿勢が目立ち、メーカー側にいら立ちが強まる。

ツイッターのコメント(44)

(続き)中西さんは、雇用問題では終身雇用に否定的で、早期退職と再就職が当たり前になる社会を志向。原発問題では、タブー視せずに議論することを呼びかけました。

ただ、どちらも議論は深まらず、逆に混迷した印象も。原発問題の混迷ぶりは2年前にこの記事で書きました→
2019.4.11
内藤尚志:朝日新聞経済部記者
”原発メーカー側の焦りやいら立ちを表していると受け止められているのが、経団連の中西宏明会長(日立製作所会長)のこのところの原発の再稼働や新増設に向けての”前のめり”ぶりだ。”
ラグビーで喜んでる場合じゃないですよ。
国益損ねまくった上に賄賂のプール金ですら「不適切」で開き直ってるんですから。
そんな腐れ外道たちが失敗なんか認めるわけないですし、ヤクザより質が悪い大悪党ですよ。
これも政府の意向か。どんなにしても売れんし原発。そうして高い原発。そんなことはわかっているが辞められん原発。
国際競争力なし、税金だけが頼りの経団連ゾンビ企業の生きる道!(笑)
狂気の”げんりしょくむら”住人の本音。 /
福島原発事故の衝撃から8年、世界は自然再生エネルギー利用の技術開発に注力、コストダウンに成功し、原発不要と結論‼東日本の国民は、この8年間、原発不要を実証して来た⁉わかってないのは、あんただけ、退場、退場‼
インパール産業政策。
日本政府が原発に固執し、次の時代への経済産業転換に失敗し、その方針に乗った東芝は潰れたも同然、日立・三菱も後を追うのか・・・
国民的議論はどうなった??いつまでこの問題から逃げ回っているんだ??
 
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