「中高年引きこもり」調査結果の衝撃、放置された人々の痛ましい声 | 「引きこもり」するオトナたち | ダイヤモンド・オンライン

内閣府が3月末に公表した、40~64歳の「ひきこもり中高年者」の数が推計約61万3000人に上ったという調査結果は、話題を呼んだ。彼らの多くは、親も子も高齢化する「8050問題」の当事者だ。制度の狭間...

ツイッターのコメント(65)

なんか(私にしては)いっぱいリツイートされてるので補足するけど40代以上のひきこもりについては池上正樹さんとかが詳しく論じておられます

子ども・若者支援あるいは不登校の延長としての枠組みでは掬い切れないということが年々明らかになってきてる
同じ50歳のひきこもりでも、高校生からの30年と一度就職・結婚をして挫折30代から20年はタイプが全く違う。いっしょくたに「ひきこもり」と括るべきじゃない(続く)★ |
「ひきこもり」ってこれ、失業者問題でもあり、社会のセイフティーネットの問題でもあるよね。
40overでリスタートを切った人を私は顔の見える知人の中で一人も知らない。世界から消えている。
ひきこもり問題を話題にし続ける私と、興味薄くてうんざりし始めた夫。
私「中高年ひきこもり(40~64歳)の6割が、40歳以上にひきこもり始めた人達だ。40歳以降の再就職が難しいという話だ。全然他人事ではない。これは私の物語なんだ」
これ、つい4月に報道されたばかりだぜ。本当は病院に行った方がいい人も大勢いるはず。
中高年(40〜64才)の引きこもりが61万人。これに加えてニートというのもあると思いますが、両方足したらかなりの数になると思います。まずは彼らの存在を肯定することからスタートしてみるというのはどうでしょうか?
登戸殺傷事件の犯人をもちろん許すことは出来ない。
しかし、事件前から中高年引きこもりに関する記事が出ていた。
どう考えていけばいいのか。
これからもっと増えるだろう。一度脱落したら詰み。
むしろ社会に適合できてる人の方が、まともじゃないのでは…?と思わされる🤔
 
PR
PR