今の生活保護費は「健康で文化的」か?良識問われる厚労省の新検討会 | 生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ | ダイヤモンド・オンライン

勤労統計不正問題の終息が見えないなか、厚労省は現在の生活保護基準が妥当かどうかを調べる方法について、議論する検討会を始める。政府側の資料の事前公開、「結論ありき」で議論を進めそうにない検討会メンバーの...

ツイッターのコメント(22)

あらまぁ。訴訟した人だけじゃなくて日本国民全員の保護基準引き上げてね。単身で今ほとんど似たり寄ったりの13万ちょいなはずだよ。障がい加算あれば増えるけど障害あるとその分色々お金必要だからな…
これで更に減額方向に厚労省が走ったらもはや笑えるね。笑えないけど。
健康で文化的?冗談は顔だけにしてくれないか。
不安しかない。期待など抱く余地が見いだせない。
どんな立派な有識者であろうと、資料を基に検証する。
基幹統計が何年にもわたって不適切だったことが見過ごされ、そのことで誰一人責任を明確に出来ていない社会で、資料を信頼など出来はしない。
利用当事者に検討させろよ
資料の事前公開、黙らないメンバー(阿部彩氏、岩永理恵氏、駒村康平氏、山田篤裕氏)、異例づくしの生活保護検討会、と。 / “ | ダイヤモンド・オンライン”
生活保護は受けるべき人が多い一方怠惰の温床でもある。まずはマイナンバーで資産を補足、所得支出を家計簿で提出からだな
生活保護のおかしな所は都市部の方が支給額が多い事
物価は都市部のが低かったりする(買い物する所を選べるから)
しかも市営の乗り物のフリーパスももらえる
逆に田舎は交通網も発達してなくスーパーも選べない
どっちが生きてくのに金がかかってると思う?
>「月々の生活保護費が高すぎたり低すぎたりしないか調べる方法を検討する」というものだ。「そんなことは、調べてから生活保護費を決めるのが当たり前だろう」と、多くの人々が思うのではないだろうか。
全然健康で文化的では無いのは、わかるだろう?
 

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