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今の生活保護費は「健康で文化的」か?良識問われる厚労省の新検討会 | 生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ | ダイヤモンド・オンライン

21コメント 登録日時:2019-03-29 10:10 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

勤労統計不正問題の終息が見えないなか、厚労省は現在の生活保護基準が妥当かどうかを調べる方法について、議論する検討会を始める。政府側の資料の事前公開、「結論ありき」で議論を進めそうにない検討会メンバーの顔ぶれなど、期待も持てそうだ。...

ツイッターのコメント(21)

これで更に減額方向に厚労省が走ったらもはや笑えるね。笑えないけど。
健康で文化的?冗談は顔だけにしてくれないか。
不安しかない。期待など抱く余地が見いだせない。
どんな立派な有識者であろうと、資料を基に検証する。
基幹統計が何年にもわたって不適切だったことが見過ごされ、そのことで誰一人責任を明確に出来ていない社会で、資料を信頼など出来はしない。
利用当事者に検討させろよ
資料の事前公開、黙らないメンバー(阿部彩氏、岩永理恵氏、駒村康平氏、山田篤裕氏)、異例づくしの生活保護検討会、と。 / | ダイヤモンド・オンライン”
生活保護は受けるべき人が多い一方怠惰の温床でもある。まずはマイナンバーで資産を補足、所得支出を家計簿で提出からだな
生活保護のおかしな所は都市部の方が支給額が多い事
物価は都市部のが低かったりする(買い物する所を選べるから)
しかも市営の乗り物のフリーパスももらえる
逆に田舎は交通網も発達してなくスーパーも選べない
どっちが生きてくのに金がかかってると思う?
>「月々の生活保護費が高すぎたり低すぎたりしないか調べる方法を検討する」というものだ。「そんなことは、調べてから生活保護費を決めるのが当たり前だろう」と、多くの人々が思うのではないだろうか。
全然健康で文化的では無いのは、わかるだろう?
>「できない」を積み重ねること、すなわち「剥奪」を指標にして貧困を測ることは、今回の厚労省の検討会の議論の内容に含まれるであろう
それでも、生活保護の方がいい暮らしできるよね
>生活保護費の計算では、公式には「検算」がほぼ存在しなかった >「検算」を行ってきたのは、生活保護で暮らす当事者 >確認する機会は、行政訴訟しかなかった / …”
「月々の生活保護費が高すぎたり低すぎたりしないか調べる方法を検討する」というものだ。「そんなことは、調べてから決めるのが当たり前だろう」と、多くの人々が思うのではないだろうか

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厚労省は自分達の金と権力が大丈夫かどうかしか考えてないような決定ばかりだが。
地方で車が持てず、仕事に出られない(採用も難しい)状況になり、生活保護から脱せない人間がいる現状を思うに、障害・高齢等で働けない生活保護者以外は、住居を纏め、近隣に作業所や雇用先を作り、まずは稼げる環境を構築し生活保護を脱せられる様にするのが賢明でないかな。
「生活保護のリアル」は体調の悪いときは避けるようにしてるのですが、今回は久々にほの明るくて良かったです /
たくさんの人に「もし自分だったら?」と考えてもらえたらいいと思う。
“ワーキングプアは、本来なら納税の義務を免除されるべきだ。国民健康保険料や年金保険料は税の一部なのだから、免除されてしかるべきだ” / | ダイヤ…”
期待したいね…。
国保免除は時代の流れですが、自治体採用は非常に慎重になってます。
以上

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