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「手数料0.5%超」の金融商品を絶対に買ってはいけない理由 | 山崎元のマルチスコープ | ダイヤモンド・オンライン

NHKの番組で、運用を失敗しないためのアドバイスを問われ、「年間に支払う手数料の合計が、運用金額の0.5%を超えるものを全て避けてください」と答えた。これで、ダメな商品は避けることがデキるからだ。...

ツイッターのコメント(16)

とりあえず、山崎元さんと荻原博子さんの話は基本だな、と思っています。ー
「老後2000万円問題偏重報道」→「不安」→「証券会社駆け込み」→「営業かけられ」→「手数料高いハズレ商品掴まされ」→「運用益が手数料負けして」→「2000万円作れない」という未来が見え隠れしてるような・・・
iDeCoや積立NISA、それ以外でも資産運用として投資信託やETFを考えている人はこの0.5%ルールを必ず守るのがよいと思います。あとは人から買わない。/
販売手数料なし、信託報酬0.5%以内というのは、金融機関にとっては難しいでしょうね。
手数料が高くなるとトレーダーやビジネスをしている人からすれば大きな痛手だ。。
事実上インデックスファンド以外買うなということでいいのかな/こういう現状がある以上は、富裕層以外は「貯蓄から投資へ」なんて幻想だよね。 / “ | ダイヤモンド・オンライン”
この記事いいね。
今メインはNISAでインデックス。それとiDeCoに限界の23000円積立。0.2%あたり。

一部ウェルスナビとTHEOにも振ってるから0.5%超えちゃってるけど…(1%)
» 年金運用の世界では顧客の資産残高に応じてアクティブ運用であっても、0.1%台から0.4%台くらいの運用報酬率で運用サービスを提供しているのであって、個人顧客向けの投資信託のビジネスのプライシングが高過ぎる 「手数料0.5%超」の金融商品を絶対に買ってはいけない理由
山崎氏は前から運用手数料の高い投信は買ふに値しないと言つてゐる。/
ざっくり言うと、20%のリスクを受け入れることで5%の期待リターンをようやく享受できることを考えると、出してもいいと思える手数料は0.5%が限界だよね。
| 投資信託も、生命保険も、「運用商品は人間から買うと幸せになれない」と覚えておこう。保険商品や仕組み債、仕組預金のような「実質的な手数料」が明示されないものは、常にこれを避けると決めておこう。
タイトルだけ見て、山崎 元だろって思ったら山崎 元だった。
このルールに従うと既存のアクティブファンドはほぼ全滅だけど、FPとして顧客に勧める意味では単純ながら最強なルール。アクティブはアクティブでプラスアルファを提供しなければ。
インデックスFが最も無難な選択肢との筆者の持論はごもっともなところもあり、そうであるが故に表題のような主張となるのでしょうが、個人的にはもう少し選択の幅を持たせて、つみたてNISAの対象商品の要件に合わせる、つま...
以上
 

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