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日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している[橘玲の日々刻々]|橘玲の日々刻々 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き方 | ザイオンライン

115コメント 登録日時:2019-03-14 17:17 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

2012年12月、早稲田大学社会科学総合学術院准教授の遠藤晶久氏は、早稲田大学の学生を50人ほど集め、PC画面上で世論調査に回答してもらい、アイトラッカー(視線測定調査)を使って画面のどのあたりを見ているか調べていた。だがプログラム設計時のミスで一部の回答データが記録されていなかったため、50人ぶんの動画...

Twitterのコメント(115)

「明日もし選挙が行なわれるとしたらどこに投票するのか」「「左派」の間ですら3割近い若者が自民党に投票すると回答し、その割合は(旧)民主党にほぼ並ぶ」
自民が支持されているというより野党がめっちゃ嫌われているという記事
まあこれはそうだろうな……。風見鶏政党である自民党が、極右的思想を持つ安倍政権でも、一番穏健左派的な動きをしてるというのは実際のところあったりするわけでなあ……。 / “日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している[橘玲の日々刻々…”
日本では40代を境にして「保守」と「革新(リベラル)」が逆転していることが発見された……
つまり40代以下は、ジミンとかイシンを「リベラル」として支持しているので、むしろ若い人は左傾化して……
ええい!政治はよう判らん! なんで代々木が「保守」やねんorz
この記事すごく面白い。
若者は維新をリベラルに分類し、共産党を保守と認識している。しかも、ネトウヨのうちの一定数は、日本人アイデンティティ主義者で、嫌韓・嫌中以外の政策論はごく中庸である。 
> 橘玲
左の立場からの意見ですね。
若者は中道を行こうとしてるんです。真ん中だって左から見れば右だよね。
“若者には棄権するか、自民党に投票するかの選択しかないため、自民党への投票割合が他の世代に比べて高くなる” / “日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している[橘玲の日々刻々]|橘玲の日々刻々 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き方 | ザイ…”
ソースと著者がアレな気もするけど、なるほどと思った記事。
憲法から築地市場まで、変えることに反対していれば若者から「保守」とみなされますよね
日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している[橘玲の日々刻々](ダイヤモンド・ザイ
感心している人もいるが見る人見る目が異なれば同じものも違って見えるということを長々論じたに過ぎないともいえる
面白かったし、ビンゴ!とも思った。ブーメランかスカしかない野党じゃあしょうが無い。→
左翼は階級や経済的格差、強者と弱者、差別等の上下の関係に反発しているのに対し、所謂「ネトウヨ」は日本対外国等の水平方向の(内と外)に思考が偏っていて噛み合っていない。済的右派とは、市場原理を重視するわけで、彼等は政治体制と経済体制の違いがわかっていない。
コレ、橘玲氏の記事だったんだな。

相変わらず長ェ…(から要約できないw)けど、面白いし的を射ている。

QT: via
- 橘玲の日々刻々 ベルリンの壁は30年前に崩壊してんだから当たり前のような気がする。
面白い。リベラル層の受け皿が無く、仕方なく自民党の支持に繋がっているのは、実感としてあるよね。
これで方針転換出来る知性を期待出来ないのが日本のリベラルの決定的な欠点。
最近リベラルの建設的な政策を聞いた事がない、支持する要素が全くなく自滅してるだけにすぎない
数字の使い方に多少意図的なものは感じるが、興味深い。
面白い……うん、面白いとだけ言っておこう。
自民党とか総理大臣というのは「おじさん」であり、アベとか言う人はおじさん中のおじさんなわけです。 若い女がおじさん好きというのは珍しいし、もし好きだったとしてもそうは言わないでしょう。おじさん中のおじさんほどにも支持されない野党があるだけです。
長い💦ひとまず、維新が「リベラル」で共産党が「保守」的だというのは誤りでもないのでは。。/
(橋下徹氏時代の)日本維新の会の位置を尋ねる質問に画面が切り替わると、即断で選択肢がクリックされた。――「革新」側…
若者の間で自民党支持が特別高いわけでなく、野党への支持率が極端に低い。高齢者層では旧民主党系の支持率は10%ほどあるが、20代では2%に満たない。
リベラルが絶望的な話は触れるだけで、田母神氏に変な見方の話を延々と大半を裂いてる。
ひゃー!〉2017年に行なわれた読売新聞・早稲田大学共同世論調査では若い世代は共産党を「保守」、維新を「リベラル」に分類し、自民党は共産党や(旧)民進党より「リベラル」だと認識していたのだ。
こんな小難しい事書かれる前から「野党がクズ過ぎて自民しか選択肢ない」って言われてたけど。
今の若者は、年寄りにとって革新側と思われている戦後イデオロギーが主体で、それを維持する勢力を「保守」とみているに過ぎない。
すでに左派勢力が事実上日本を支配したことに気付かず、政府を掌握しない限り革命が終わらないと思うからこそ、こうした錯誤が発生する。
まぁ若者がほんとに右傾化してるかという話はこの本以前にもデータに基づく論証はあったので/今キツイのはマクロ経済の対立軸がほぼないことなんだよねぇ みんなド緊縮。共産党や社民党も財政は弩タカ派 /
あれリベラルなのかね(´・ω・`)
日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮 「若者自体はイデオロギー軸上の真ん中に留まって、政治に関心を払ったり払わなかったりしているのだが、それと同時に、左側の選択肢に対する信頼を失っているという状況が、表面上は保守化のよう」
極右=国家主義と言うイメージはあるけれど、改めて革新=リベラルと言われると、左派が社会主義だったり共産主義だった時代を知っている者にとっては、中道だった自由主義が革新に分類されるようになってしまったのかと感慨深い。
現憲法の平和主義を守ると言えばいいのに、共産党、革新が
正直従来の左翼、サヨクにすぎないリベラルよりネオリベがリベラルとしての地位を得ようとしている時期にきています。
面白かった、特に後半>
これが例の記事か。
@hotaka_tsukada こっちの方が信用できる。
作家の橘玲氏も指摘していますね。
日本人(田母神支持者)の外国人嫌いは
特に中韓に対して顕著で
欧米の反移民感情を説明するときの

「安価な労働力によって自国民の雇用機会が喪失する」
「見た目で少数派とわかる人々を忌避する」

といった理由は当てはまらない。
過去の日本の左派の失敗の歴史を今の若者は知っているし、格差は広がっていてもイデオロギーの分断は起きていない。
“若い世代の政党支持で特徴的なのは、安倍政権(自民党)への支持が高いことではなく、野党への支持が極端に低いことだ” / “日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している[橘玲の日々刻々]|橘玲の日々刻々 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き…”
長文だけど面白かった。

>若者はリベラル化し変化を求めている。ところが日本のリベラルはそうした期待にまったくこたえることができず、憲法から築地市場移転まで「変える」ことに頑強に反対してきた。その致命的な失敗を自覚しないかぎり「リベラルの復権」はあり得ない。
保守とリベラルの軸がずれているということを実証的な事から解き明かした内容
これは納得
日本の左翼は、冷戦下に護憲、非武装中立という非現実的な理想にしがみつき、エリート的な無謬神話で巨大な墓穴を掘ることになった。そのなれの果てが現在の安倍一強
未だに保守革新を軸とするこの分析もおかしくて、政治の本筋つまり国益に資するか否かに敏感に反応するようになってきているだけ
あえて言えば、かどうかに基準が移っているだけだと思う
【日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している】
"現代日本における政治イデオロギーを実証的に検証した『イデオロギーと日本政治』を読んで感じるのは、日本社会は保守化・右傾化しているのではなく、革新=リベラルが絶望的なまでに退潮しているということだ。"
ごめん、サブタイトルしか理解出来ない…
内容が筆者が優秀アピールで難しく書こうとして、何が言いたいのか分からん
戦後の社会党が労働者の味方たる野党に上手く移行できず、その後の野党も社会党と共に与党批判するだけになってしまった結果。消費税増税反対などは野党の仕事。その点、金子洋一さんなどは立派な野党の論客と思う。 / “日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラ…”
日本では40代を境にして「保守」と「革新(リベラル)」が逆転〜若い世代は共産党を「保守」、維新を「リベラル」〜自民党は共産党や(旧)民進党より「リベラル」だと認識していた。日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している……えええええ
”ところが日本の「リベラル」はそうした期待にまったくこたえることができず、憲法から築地市場移転まで「変える」ことに頑強に反対してきた。その致命的な失敗を自覚しないかぎり、日本において「リベラルの復権」はあり得ない。” そうねぇ。
>革新政党を自認する共産党は、若者からは「保守政党」と見なされている。
★????????????
これは面白い考察だよ
主張されたいところはさておき、『日本社会は革新=リベラルが絶望的なまでに退潮している』で『革新=リベラル』という定義がちょっとあれげ(´・ω・`)

『左翼=リベラル』と断言されるようでちょっとあれげ。
ダイヤモンドもまともな記事載せるようだ。
維新が革新で、共産が保守、その通りだ。
「最低賃金引き上げ」「消費税撤廃」「反戦一辺倒からの脱却」「政策に対する建設的議論」これだけでは選挙勝てない?
日本は右と左が逆の珍しい国。対米隷属軍国主義のグローバル右翼と護憲基地反対の保守左翼の対立という複雑さ。
>日本の「リベラル」はそうした期待にまったくこたえることができず、憲法から築地市場移転まで「変える」ことに頑強に反対してきた。
「「若者自体はイデオロギー軸上の真ん中に留まって、政治に関心を払ったり払わなかったりしているのだが、それと同時に、左側の選択肢に対する信頼を失っている」
いつまでも「臣民根性」が抜けきれないバカほどこういうのを支持したがる訳で要は「怠惰なお前も悪い」な訳である
おー。遠藤さんとジョウさんの研究。まあ、境目にいる人間として、結果を最初に聞いたときは、驚いた。
>日本社会は保守化・右傾化しているのではなく、革新=リベラルが絶望的なまでに退潮している
個人的に観測しててわかるのは人民が事象に対し「好き・嫌い」で割れているところ。
この記事で「若者の間で保守と革新の定義が逆転している」というのが冒頭に出てきて、この現象はしばしば「若者は阿呆だから定義が分からん」的に扱われることが多いが、自分の意見としては若者の間でも保守と革新の定義は変わっていない、と思えるのよね。
>日本の若者も…「リベラル化」しており、変化や「革新」を求めている…ところが日本の「リベラル」はそうした期待にまったくこたえることができず…「変える」ことに頑強に反対してきた。その致命的な失敗を自覚しないかぎり、日本において「リベラルの復権」はあり得ない。
今の日本の政治状況が簡潔にまとめられててとても分かりやすいです。
良記事。というかもう少しサンプルを取って解析し論文として発表されてはいかがか。高齢者の左派傾向はファッション左翼の延長線上でしかないとおもう。その反動が若者の極端な左翼忌避では。
正しい。

もうネットでは何百回も指摘されていることなんだけどね。

自称リベラルの方々は、いつまでこの事実から目を逸らし続け、そして負け続けるのかな。

まあそれで幸せなんだろうから、勝手にやってればいいけど。
これはいっぺん読んどくべき
この「自民党=革新/共産党=保守」という図式はよく見かけるが、発祥はどこなのだろうな。言うまでもないが、共産党は「米国・財界の利益第一の保守政治を変える」ことを、綱領確定以後一貫して主張している革新政党である。
これ面白い
納得↓
若い世代の政党支持で特徴的なのは、安倍政権(自民党)への支持が高いことではなく、野党への支持が極端に低いことだ。
…だって「革新」は名前ばかりで、実際は保守を通り越して「旧態然で因業な石頭ども」でしか無いからね
「若い世代の政党支持で特徴的なのは、安倍政権(自民党)への支持が高いことではなく、野党への支持が極端に低いことだ」
「左側の選択肢に対する信頼を失っているという状況が、表面上は保守化のように見えるのであろう」
個人的に注目したのが「田母神投票者の12%ちかくが大学院の学位を有していると回答、日本には大学院卒が1.25%しかいないから、事実とすれば驚くべき」というところ。:
ていうかこの記事の1ページ目、何十年も前の「保守」「革新」の言葉のニュアンスが今でもそのまま使われてるって思ってた調査者の感覚に逆にびっくりだわ。
>日本の若者の右派比率はオーストラリアやドイツよりは高いかもしれないが、ニュージーランドやスウェーデン、アメリカと比較するとずっと低い。

スウェーデンよりリベラルってマジかよww
簡単に言えば、左右ともに居る守旧派を若者は「保守」と認識して、左派が自称する様なリベラルを若者は「そうじゃない」と認識してる。それを読めてない守旧派が断末魔の叫びで衰退してる感じ。
研究そのものは非常に面白いのだが、あのスタイルの実験で得られた知見を「事実(ファクト)」と言い切るのは科学論としていささか違和感。言葉の定義の仕方なのかもしれないが、せめて「現実(リアリティ)」なのでは?
若い世代は共産党を「保守」、維新を「リベラル」に分類し、自民党は共産党や(旧)民進党より「リベラル」だと認識 / Cサンのポスター芸は革新的だヨ!
“田母神投票者の12%ちかくが大学院の学位を有していると回答している。その差は統計的に有意ではないとはいえ、日本には大学院卒が1.25%しかいない”
私は若者は安倍を社会の変革者と捉えているとコメントしたことがある。しかし革「新」ではなく復「古」へのベクトル。|
遠藤さんとウィリーさんの本(『イデオロギーと日本政治』)の紹介記事ですね。少し長いですが「保守化」とは何だったのかなど、興味深い知見がたくさんある書籍であることが、この記事からわかると思います。
遠藤晶久/ウィリー・ジョウ『イデオロギーと日本政治』が紹介されてる。
なるほど。→『若い世代は共産党を「保守」維新を「リベラル」に分類』
/ 「日本では40代を境にして「保守」と「革新(リベラル)」が逆転」、「若い世代は共産党を「保守」、維新を「リベラル」に分類」。「朝日ぎらい」の著者による記事。
そこなんですよねぇ。
小社刊『イデオロギーと日本政治』(遠藤晶久、ウィリー・ジョウ/著)の内容を詳細に紹介していただきました。/
日本の左派はなぜか圧倒的守旧派で、現実的な問題から目を背けてシステムを変えるな変えるなと言うのだが、それだと自民党の思ったように変えられちゃうので、もっと前向きに変える方向を打ち出した方がいいのでは? / “日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラ…”
「多くの若者は、森友・加計問題のような政治スキャンダルをそれほど重視しておらず、政権への支持・不支持を決めかねている」

「若者よ、馬鹿なのか」と言うしかない。
全ての証拠が政権の「人間失格」を明示している。
支持はすなわち、道徳的死だ。
これは確かに保守派好きではなく単に野党嫌いではないかというのは正しいな。
超少子高齢化を乗り切るには再分配政策しかないが富裕層は応分負担を望まない。野党は富裕層軽視の姿勢を見せる事が支持拡大の道。
「声高なプロパガンダが若者たちからほとんど相手にされないのは、安倍政権を生み出したのが自分自身だという『事実(ファクト)』から目をそらせているからだろう」◆
うーんリベラルの対義語は保守ではないぞ…そういう雑な古い認識で左派を貶める感じの「私は右です」なポジション見え見えな感じの記事だな //
そもそもカスゴミに引っ張られて左寄りだった人々が真ん中に戻ろうとした時点で「右傾化」とか。まぁ事実ではあるが右傾化と叫ぶ人にとってはずっと左側じゃなきゃダメとかもうね('A`)
マスコミ等が言う保守革新リベラル等の表現が実は当てはまってない事に今頃気付いた人達が…てな程度の話だね。遅っ!
>若い世代は共産党を「保守」、維新を「リベラル」に分類し、自民党は共産党や(旧)民進党より「リベラル」だと認識していたのだ。

>実証データからわかるのは、日本の若者も他国の若者たちと同じように「リベラル化」しており、変化や「革新」を求めていることだ。
“日本では左派の若者は、右派と比べて政党との距離がいちじるしく遠いのだ。”
良記事。保守化して変える事に抵抗し、時代に対応してイデオロギーをアップデートしないから左翼は若者の支持を失った
日本では40代を境にして「保守」と「革新(リベラル)」が逆転していることが発見された…は? どうりで話がすれ違うし、何を言ってもわからないはずだ。
日本の若者

まあ田◯神支持者は多分、
情弱でインテリだろう。
(否定でもなんでもないが)
革新は本来、
リバタリアニズムだけど、
物理的にだけ考えれば、
日本の今のステータスって
これっていうものがないでしょ?
>若い世代は共産党を「保守」、維新を「リベラル」に分類し、自民党は共産党や(旧)民進党より「リベラル」だと認識していたのだ。
政治について「野党がだらしない」とか言うのは、自分自身の政治的責任を無視していることだと思うんだ。
それだったら「お前がやれば?」と思ってしまう。
僕はある時点で、政治が解決できるのは人間の外側の生活であって、人間の根本ではない、と結論づけた。
自分で「私、バリバリのリベラルです。」なんて云う人は、かなり胡散臭いか、時代遅れかのどっちかだわね、大概。
日本の若者が極右化しているのではなく革新=リベラルが絶望的に退潮している[橘玲の日々刻々](ダイヤモンド)

朝鮮半島油有事に中国のスパイ行為に対して
受け入れる、良しとするのは愚かである
逆に、これらに反対すると直ぐにネトウヨだなと言う輩はレイシスト売国奴
リベラルじゃないし、自滅だし /
日本では40代を境にして
「保守」と「革新(リベラル)」が
逆転していることが発見された。

若い世代は
共産党を「保守」、
維新を「リベラル」に分類し、

自民党は
共産党や(旧)民進党より
「リベラル」だと認識していたのだ。
安倍自民党は経済的に左/社会的に右だよね〜 / - 橘玲の日々刻々 (Diamond Online)
“日本の若者も…「リベラル化」しており、変化や「革新」を求めていることだ。ところが日本の「リベラル」はそうした期待にまったくこたえることができず…「変える」ことに頑強に反対してきた。” /
「極右」でも「ポピュリスト」でもないが、「隣国への敵対的傾向を持つ愛国者」この層は増えてるんじゃないかな。昨今の隣国の言動を見てると反発する意見や考えは増えるよ。
「日本の若者が極右化しているのではなく、革新=リベラルが絶望的に退潮している」がZOLにアップされました。 遠藤晶久/ウィリー・ジョウ『イデオロギーと日本政治』の紹介です。FACTFULLNESSで日本政治の通説を検証するとこうなります。
以上

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