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日本の中古農業機械が世界で大人気になった理由 | 飛び立て、世界へ! 中小企業の海外進出奮闘記 | ダイヤモンド・オンライン

小型で高性能、使い勝手がよい日本の中古農業機械が、今世界中で大人気だ。この中古農業機械の世界流通という新たな市場を創出したのが、鳥取県に本社を置く旺方トレーディングという会社。苦境の日本農家を救う同社のビジネスモデルとは。...

ツイッターのコメント(10)

おっ、鳥取の旺方トレーディング幸田社長が出てる!
メイド・イン・ジャパン。
中古農業機械の世界流通というこれまでなかった市場を開拓したのが、鳥取県鳥取市に本社を置く旺方トレーディングである。
大手が手をつけておらず、マーケットもあるかどうか分からなかった分野に乗り出した胆力はすごい。海外メーカーが力をつけてきたら価格破壊の始まりかもしれない
なるほど、そういうことか。
シェアリングエコノミーの盛り上がりとともにオプションがでてきたりするのだろうか。/
日本の中古電動車椅子も世界で、特にアジアで人気ですよ。
丈夫でパワーあって。
いいですね→
1人で一から…かっこいい。
日本の中古農業機械が、いま世界で大人気。現在、海外へは平均で月200台ほど輸出されている。トラクターが中心。吉村克己さんのコラム。  世界には日本製のように小型で使い勝手のいい中古トラクターの潜在ニーズ。
以上
 

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