TOP > 政治・経済 > 長く同じ会社にいる人から新しいものは出てこない。 | マクドナルド、P&G、ヘンケルで学んだ 圧倒的な成果を生み出す「劇薬」の仕事術 | ダイヤモンド・オンライン

長く同じ会社にいる人から新しいものは出てこない。 | マクドナルド、P&G、ヘンケルで学んだ 圧倒的な成果を生み出す「劇薬」の仕事術 | ダイヤモンド・オンライン

2015年には347億円という2001年の株式上場以来、過去最大の赤字額を記録した日本マクドナルド。どん底の状況にあったマクドナルドを、マーケティング本部長(当時)として見事に再生させた立役者の一人が...

ツイッターのコメント(19)

これってサービスやプロダクトに限らず、会社経営にも言えることだよね。次のステージを作っていくためにも第三者の立場から意見をガンガン言ってくれる存在が重要なんだろうな。
今更ながら、勉強しかない一流同士の対談です。

元マクドナルド足立さん、スマートニュース西口さんの対談☺︎
後編とあります!
タイトルはやや刺激的だけど「ある程度、やり方とか実行も含めてできると、同じメンバーでも新しいことができるようになる」という点に注目したい。/
"暗黙知を形式化したくないというモチベーションが、実は暗黙知を持っている人にあるのかもしれない。それがレビューしない、結果を追求しない、というなんとなく風土、なしのつぶてにするような風土を生んでしまっているんじゃないかな。"
どんな企業に所属していても前提を疑うこととふりかえりなんだと思う。
思考停止になっていることに気付かないと。考えている「つもり」、分かっている「つもり」が危険。気を付けよう。
“ちゃんしたやり方さえわかれば、みんな優秀なので、できるようになる。”
これが一番大事。
単なるプロパー否定は、何も生まない。

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たしかに思考停止してる人をたくさん見ることがある
「やったことは必ず振り返る。それを次に生かす。」

当たり前のことですが、成果軸が曖昧かつ習慣化されていない場合があるのは確か。。。
常に相談相手を外に求めてこうと思ってる。→「すでにいる社員が考え尽くして、そういう状況になっているわけだから、その人たちの意見はあまり求めないほうがいい。だって、うまくいっていないんだから。そこに答えはない。内部に入っちゃうとバイアスだらけなんです。」
当然やけど、いわゆる事業会社側でも打ち手多いと経験もつめるよね
>仕事で何が大事かって、ちゃんとレビューして改善する、ということ。これを意外なほど、みんなやっていない。過去に学ばない。でも、組織的にちゃんと過去について学ばないというのは、致命的だと思うんです。

>ど...
弊社人事部も新たなメンバーが加わって、変わろうとしている過渡期で、面白いなと思います。
DIAMOND online( @dol_editors)にて足立光×西口一希 対談(前編)が公開されました。足立は昨年11月に弊社のマーケティング アドバイザーに就任。足立のP&G時代の同期でもある西口との対談をお届け。前編では会社をいかに変えるか、その方法と障壁について。
大変貴重な対談!
結果のレビュー、、、これをしっかりやらないのも属人化していってしまう要因なのかかと思います
記事のタイトルが釣り気味‥笑 / (Diamond Online)
改善していくためにレビューをしていこう。形式知を残さないと、継続性がなくなって、同じサイクルを繰り返すパターンができてしまう。 /
以上
 

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