TOP > 政治・経済 > AIの旗手、松尾豊・東大准教授に聞く、日本の組織で戦うコツは『信長の野望』に学べ!? | これからの投資の思考法 | ダイヤモンド・オンライン

AIの旗手、松尾豊・東大准教授に聞く、日本の組織で戦うコツは『信長の野望』に学べ!? | これからの投資の思考法 | ダイヤモンド・オンライン

大学しかり、企業しかり、官庁しかり、年功序列が色濃い日本の組織で、若者が有利に戦う方法とは? 日本における第三次AI(人工知能)ブームを牽引するひとりで『人工知能は人間を超えるか』の著者でもある松尾豊・東京大学特任准教授は、若い人ほど活躍しやすい環境にある、と断言します。 書籍『元財務官僚が5つの失敗をしてたどり着いたこれからの投資の思...

ツイッターのコメント(12)

松尾先生のインタビュー、面白い。
この記事、ちょっと古いけど面白い!
共感しかない(自分は三國志だったけど)

"『信長の野望』でも、とにかく開墾するんです。敵に攻め込まれないギリギリまで兵力を減らして開墾に回し、まちづくりをして国を豊かにする"
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人生もゲームも同じ。
メモ/あとでよむ
ここまで冷徹に考えられるのはすごい
同感だし、後輩とかに伝えたい。
//「ロングターム・グリーディー」って、僕すごくいいなと思うんですよ。グリーディー(儲けを志向する)だけど、短期的だと逆に制約になるから、ロングターム(長期的)に一番価値が高くなる行動をとり続けるというイメージですよね。
《ハーバード大学に、ビル・ゲイツが寄付して作った情報システムのビルがあるんですが、建物の名前はビル・ゲイツの母親のミドルネームがついているんです。》
最近、信長の野望の話や「やれることをやって待つ」という話をしたばかりなのだけど、似たようなことが書いてあってびびった。
>
タクシー使うことの罪悪感と株価上がったら買いたくなって、下がったら売りたくなる。この心理的葛藤から抜け出せたら気持ちむっちゃ楽になるよね。
信長の野望、懐かしい / “ | ダイヤモンド・オンライン”
松尾先生との対談の後半は思わぬ方向に...!

「人生もゲームと同じ」
「(『信長の野望』でも、『ダービースタリオン』でも)戦略系のゲームだと勝ちパターンは決まっていて、とにかく『極端な行動が最適』」
「一番い...
以上
 

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