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天皇の甥を「暴走列車」呼ばわり、神社界分裂で飛び交う“不敬”怪文書 | 瓦解する神社 | ダイヤモンド・オンライン

全国8万社の神社を傘下に置く宗教法人、神社本庁。その職員宿舎の売買を巡る疑惑に端を発した“聖俗”2トップの確執が神社界を二分する中、複数の怪文書が飛び交う泥仕合に発展している。中には、靖国神社前宮司による天皇家批判を想起させるような怪文書が飛び交っている。...

ツイッターのコメント(12)

天皇の甥を「暴走列車」呼ばわり、神社界分裂で飛び交う“不敬”怪文書
戦前なら天皇家への不敬罪で逮捕された筈。
経緯もしっかりと押さえておきたい。鷹司統理に期待。
の内紛から、怪文書が飛び交う。
「“なんちゃって”元ビジネスマン」「暴走列車の『パワハラ』」「理解力のない一言居士」「脳で考えることはせず、『脊椎反射』しか行っていない」(原文ママ)……。
この批判の矛先は、天皇の義理の甥である鷹司統理だ。
本廳は統理を中心に團結すべし。
今上天皇の義理の甥で神社界を“象徴”する「統理」の役職に就く鷹司尚武氏。統理とは「権力」ではなく「権威」という面において神社界のシンボルとなる別格の存在。旧皇族や旧華族がその任を務めることが多く神社本庁が「本宗」と仰ぐ伊勢神宮の大宮司を経て就くのが近年の慣例
こういうのさー、ブルーな気分になってくるわ。/天皇の甥を「暴走列車」呼ばわり、神社界分裂で飛び交う“不敬”怪文書 |
鷹司さん、慶応院で工学修士を取っているのね。天皇の甥を「暴走列車」呼ばわり、神社界分裂で飛び交う“不敬”怪文書 |
*【神社本庁】「職員宿舎の売買や〈改憲〉成否で神社本庁が大分裂」

… 12月13日付の DIAMOND Online より。
神社本庁は解体すべし。八百万の神々を祀る社を人間の組織で統合する必要はない。|天皇の甥を「暴走列車」呼ばわり、神社界分裂で飛び交う“不敬”怪文書 |
こういう話が次々に出てくるとは情けない話です。神職としてこれ以上恥をさらす前に身を引いてほしいものです。
本当に組織というのは。。。
神社界は医療界と同じく、いやそれ以上に閉鎖された社会です。
神社サラブレッドに分類される神社出身→神社就職→神主として亡くなる人は、著しく世界観が狭くなっ...
批判の矛先は、なんと、今上天皇の義理の甥で、神社界を“象徴”する「統理」の役職に就く、鷹司尚武氏というから驚くほかない→天皇の甥を「暴走列車」呼ばわり、神社界分裂で飛び交う“不敬”怪文書 |
以上
 

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