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副業でキャバ嬢したら取引先・上司バレ!女子社員に下された処分 | 組織を壊す「自分ファースト」な社員たち 木村政美 | ダイヤモンド・オンライン

会社でバイトが禁止されているのに、給料に不満だったB子は、1年前から退社後にキャバクラで働き始めた。B子はある日、高級バッグの支払いで悩んでいたA子を誘って、一緒にキャバ嬢をするようになる。ところが1...

ツイッターのコメント(15)

夜の店には客を見てNGを伝えれば、そのテーブルには付かない仕組みがあるから、相当ヘマしなければあり得ない
副業に寛容で無い会社は多い。
意外な事に副業に寛容で無い会社は多い。
スキルが付けば自分で事業を始められそうなWeb系・IT系でも。
理由は「本業が忙しい時に副業をされたら困る」から。
👦🏻なかなか難しい問題だねー、副業って。
副業も何のための副業か?
ここ考えないとあとで後悔するかも…。
・D部長は激怒、でも部長一人の判断で解雇にはできない。
・副業を週5で6時間以上働いて、本業は遅刻欠勤遅刻欠勤…。そりゃ処分も重くなるわな。
出てくる社労士がポンコツで腹が立つ。

副業を理由に退職を迫られたら、ちゃんと弁護士に相談しなきゃだめ!!

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キャバ嬢(副業)云々より最後の「おたくの会社、バイト禁止なのに、給料が安いと、社員がどんどん辞めちゃうよ(以下略)」こそが本質だと思う件('A`)
実際のところ、事情を考えないで副業禁止ってしちゃうと、能力を持て余すことになります。そうなると「もっと羽を広げたい!」って思って、自由に羽ばたける世界へ逃げちゃうんです。いい人材を手放す羽目になります。会社の在り方は不変じゃない事に早く気づきましょう。
副業で従業員を処分する会社は時代遅れ
副業でキャバクラで働いたら懲戒処分になったという記事。本記事の場合は以下に抵触。

①本業の労働の提供に支障が出る
②会社の社会的信用を失う恐れがある

①はダメだけど、キャバクラで働くと②にあたるというのが好きじゃない。でもそれが現在の社会での認識。
俺が言おうとしたことが最後に来てたwww
お前んとこの給料が安いからだろwww
最後の最後、ちょっとクスッときた笑
肉便器の刑で良かったのに。。。ま、会社ぶっ潰れる覚悟はいるけどなwww
女は簡単にこういう「副業」できるよねー男はこうはいかねーよ
昔、若い頃いた会社で、スナックでホステスのバイトがばれた女子社員がいた。馬鹿だから会社の近くのスナックで働いていて、偶然、男性社員が客に来て発覚。クビになるとビビリまくっていたが、お咎めは無かったw:副業でキャバ嬢したら取引先・上司バレ!女子社員に下された
以上
 

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