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中国五つ星ホテル「モラル崩壊」の背景…汚れたタオルでコップを拭く! | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

SNSを通じて中国全土で騒然となった五つ星高級ホテルでの清掃の実態――。清掃スタッフが客の使ったタオルでコップやトイレを拭いていたという衝撃映像だが、この背景には中国の現代社会が抱えるさまざまな問題点が存在している。...

ツイッターのコメント(18)

残念なことは、動画にあった14のホテルに全て同じことが起きていたことだ。これらのホテルは1泊当たり日本円にして3万5000~8万円の五つ星の高級ホテルばか
一生中国へは行かない!これが正解。
リッツやコンラッドも全滅かぁ〜。中国は体に触れるものは持参の方がいいのかなぁ。
イタいところを突いているが、なるほど……
「お金を払っているのに、受けるべき満足なサービスが受けられない。むしろ逆に、いろいろと対策で手間をかける事態となり、身も心も落ち着かない……。まさにこれは現代の中国の現実であり、社会像であるかもしれない」
中国には格差があるように知識や衛生面でも格差はある。清掃スタッフは遠くから出稼ぎに来た人たち。汚れたタオルでコップを拭くのが汚いとは思っていない。>
中国五つ星ホテル「モラル崩壊」の背景 |  自分がいたころはここまで深刻だったイメージがないから、この十年で人手不足が進んでモラルハザードが起きたんだな…日本も他人事じゃないというか、もう既にそうなりつつあるよね。
日本で同様に人手不足があったとしても、客の使用済みのタオルでコップを拭くようなことにはならないだろう。恐るべし中国の貧富の差!!
またか(汗):
見かけは綺麗でも、
中身は汚ない🇨🇳か⁉️
世の中、信用・信頼で成り立っているのに、それが理解できない、教育しかできない国ですと言っている記事かな。
まっ確かにね。
モラルは崩壊していない。
裕福な地域が一部だった時代は目立たなかっただけ。
元々の習慣が高級ホテルにも持ち込まれた。
北京、上海、無錫、蘇州・・・数次にわたって中国を旅行したが、不愉快な思いをしたことは殆ど無かったが、もう2度と行きたくない😤💢
日本でもあり得ます❗外国人労働者を招く前に少子化対策に結果を出すこと❗生産人口を増やすには再度ベビーブーム到来に期待したい❗
だと思う。10年前に上海で5つ星に泊まったけど、いろいろ驚くことがあった。その印象が強すぎて、中国はお金出してもダメなんだな…と…。
ってか…中国民族にモラルなんてあるか?笑笑
中国では高級ホテルでも部屋の清掃が不衛生な実態。出稼ぎ労働者が少なくなり、低賃金の清掃員の教育に時間をかけられなくなっている。王青さんのコラム。  農村部の「生活習慣」が高級ホテルでの清掃に持ち込まれている?
以上
 

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