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新宿でごみ収集車の清掃員を体験してわかること | 週末はこれを読め! from HONZ | ダイヤモンド・オンライン

地方自治や行政学を専門とする研究者が、新宿区で9ヵ月にわたって清掃員としてごみ収集の現場を体験した記録だ。なにしろ新宿区は、歌舞伎町や新宿二丁目、荒木町といった個性あふれる歓楽街や飲食街を抱えている。それに文化や生活習慣が異なる外国人も多い。そんな新宿区でごみ収集とは、聞いただけで大変そうである。...

ツイッターのコメント(14)

@1Umx51tY2EyDBJo 住んでいる場所次第ですが、やめたほうがいい気がします
個人的にはゴミ収集関連の仕事している人はもっと給料上がってもいいと思うレベルで過酷ですよ
多分バキュームカーの清掃のほうがましです
…都市の暮らしを本当に支える縁の下の力持ちは、ごみ処理のような仕事に携わる人々だということを、どれだけの人がわかっているのだろう。
じぶんようめも。藤井さんの渾身の新作。かっこいい。
二丁目のゴミが。。(笑)
奇しくも今日は勤労感謝の日。社会のために働く人に感謝する日(起源は新嘗祭ですが)だけど、昨今はそういうこと学校で教わらないのか?とふと気になる。 →  |
(入管や生活保護の職員もやってみると何か感じるところがあるのでは)ごみ収集車の清掃員を体験してわかること/都市の暮らしを本当に支える縁の下の力持ち / “ fr…”
快適で清潔な生活を下支えしてくれている清掃員の方々には、本当に頭が下がります!
勤労感謝の日だからこそ、考えたいですね!
○何思う?

ある作業員は住民から「ご苦労様」と言って貰えるだけでやりがいを感じると述べる。肉体労働であると同時に過酷な感情労働でもある。今度清掃作業員を見かけたらぜひあなたも声をかけてあげてほしい。笑顔で応える彼らをみてきっと晴れやかな気持ちになるはずだ。
新宿ってだけで混沌とする…
「ご苦労様」は目上の人から目下の人に使う言葉では?
アメリカでは超田舎暮らしをしていた経験からよく考える都市生活の基盤構造の在り方なんですが、改善策を考える為にはまず理解から。…
おっしゃる通りと思いますね
私は過去に一廃(一般廃棄物)も産廃(産業廃棄物)の経験もあります。
ゴミ収集に限らず、現業労働の現場、保育、看護、介護の現場は本当に大変。
無くなっては困る分野なのに低賃金。机でものを考える方々、教える方々、政策を作る方々は自ら体験の義務化を掲げてはどうだろうか。
読んだらきっと新しい気づきがある。
ちょっとメモ。
以上
 

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