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退職金・年金が減る時代、世界水準の資産運用が日本に必要な理由 | 今月の主筆 ウェルスナビ代表取締役CEO 柴山和久 | ダイヤモンド・オンライン

次世代金融インフラを目指し、ロボアドバイザーによる資産運用サービスを立ち上げたウェルスナビ代表取締役CEOの柴山和久氏。財務省に9年間勤務した後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て起業した彼は、「...

ツイッターのコメント(14)

昨今、「投資」を煽る書籍や記事が多いです。
とはいえ、子育費用がかかるし住宅ローンを抱えている人達も多いので、回せる資金はありません。

なけなしのお金で投資して失敗する例はたくさんあります。
まちがっても、銀行や証券会社が進める投資信託を買ってはいけん!笑
| 今月の主筆 ウェルスナビ代表取締役CEO 柴山和久 | ダイヤモンド 」-投資を恐れて預貯金中心から抜けきれない人か、ハイリスク商品を買う人か。この両極端の投資スタイルしかない日本は、ガラパゴス化。
終身雇用と年金制度だよりのライフプラン二ングはどう考えても厳しくなる。
人口減少により社会保障は減少し、退職金も減少する想定で不足分の資金は自己責任で準備しなければならない。
キーワードは"長期・積立・分散"
メモ、さすがとても解りやすい解説。将来のために海外のサービス色々やってますが、運用が怖いもののように見られる風潮は残念。/ (ダイヤモンド・オンライン)
退職金、年金が減る時代なのは分かる。しかしその解決策が資産運用かというと違うと思う。投資は、勝者と敗者をより明確に決定付けると思いますよ。
投資初心者が読むべき記事!

ロボアドバイザーや投資信託は
初心者でも始めやすいからぜひ!

「長期・積立・分散」は素人でも
勝てる可能性が高いやり方!

少し慣れてきたら「投機」もやってみよう🙋‍♂️

お金にも稼がせないと
これからは厳しいよ😵
「投資」を理解せずに「投機」を行い『「投資」している』と言う日本人... 恐ろしい。
マネーリテラシーのなさが問題。
教育改革をしなければ解決はしない。 / (Diamond Online)
定年まで同じ会社で働き、退職金と年金で老後を賄う。

現役世代はもう期待できない。

退職金も年金もどんどん減っている中で、アメリカ同様に超自己責任時代になっている。

雇用の流動化とともに。
日本の場合、1800兆円の個人金融資産の実に3分の2、1200兆円を60歳以上の高齢者が保有している現実からすると、現役世代は資産運用・収入を複数得る方法を戦略的に模索する必要がありますね。。。

| ダイヤモンド・オンライン
“ところが、日本ではなぜかこのコアの重要性が語られず、比較的リスクの高い商品ばかりに注目が集まってきた。

 最近の例で言えば、ビットコインなどの「仮想通貨」。一獲千金に成功した一部の投資家が「億り人」として注目される裏で、投資の初心者の多くが損失を被った”
退職金もらったことない。
「「長期・積立・分散型の資産運用」」 / | 今月の主筆 ウェルスナビ代表取締役CEO 柴山和久 | ダイヤモンド・オンライン
むしろ相談できる富裕層以外の方々こそ資産運用の考え方を伝えていきたい。
以上
 

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