TOP > 政治・経済 > 「脳の疲れには甘いもの」説は果たして正しいのか? | 体と心の疲れが消えていく「滋養食」 | ダイヤモンド・オンライン

「脳の疲れには甘いもの」説は果たして正しいのか? | 体と心の疲れが消えていく「滋養食」 | ダイヤモンド・オンライン

仕事のしすぎで疲れた頭には「甘いもの」が効く。これは昔からよく知られた食生活の知恵ともいえます。でも、本当に甘いものを摂取することは、脳の疲労回復に効果的なのか。新著『体と心の疲れが消えていく「滋養食」』を出版した医学博士の藤田紘一郎氏が解説します。...

ツイッターのコメント(16)

結局のところ頭を使う仕事したら甘いもの食べてもいいのか?
糖分中毒だからこれ読んでもわからなかったわ
もう何が本当かわからないからとりあえず甘い物食うわw
@ayancoritta @Sadatora_PK いろいろ調べてたときに論文見てたんですけど、糖質とらないと脳みそ働かない云々は間違いってのをよく見ました!たしか糖質依存なだけであって~・・・みたいなあんま覚えてないスけど
ついついと甘えてしまいますが、結局自分が苦労するということですね。
気をつけます…
脳が老化するわ、病気にもなりやすくなるわ。取り過ぎはダメだね。
糖質を含む食物繊維を削ぎ落としたお菓子類は、血糖値を一気に高め活性酸素が発生する
結果アルツハイマーになりやすい
最近糖質を控えたらパワーが出なかった気がしてる。頭が回らない感じ。関係ないかもしれないけど。
ブームで過度な食事制限はやっぱり良くないなと思いました。 / (Diamond Online)
>長期的な目で見れば、脳の疲労回復に甘いものを食べることは、むしろ脳を疲れやすくしている――といえるのです。

ものは言いようって感じですね。短期的には糖分を摂るのが効果的だけど、長期的には逆効果なんて話はよくある話ですね。
アルツハイマーについては色々な説があるし、インスリン受容体の話とか考えると、確かに長い目で見るなら…って気はしますが…

もっと勉強しよ。
全くの間違いでもないでしょう。
これは自分の体感を大事にするといいと思います。
僕の場合は炭水化物が好きなのと、動ける気がするので減量をしていても摂取するようにしています。逆に取らないでいい人もいるので、ここ信じるも...
・現代人は疲れを早く解消すべく脳がいち早く満足するような糖質たっぷりの食べ物ばかり口にしている。
・それは脳内の脳細胞の老化を引き起こす原因に。
・糖の多い食べ物でも、特に砂糖、お菓子や白い炭水化物を多く食べる人ほど脳細胞は劣化し、認知症のリスクが高まる。
要出典な箇所が多いように思える。
お菓子好きの人ほどアルツハイマー病のリスクが高いだと。
認知症になるから白米のとりすぎは控えろとの記事。
脳の疲労に「甘いもの」は一時的なカンフル剤にはなっても長期的に見たときには決して正しいとは言えない。|
以上
 

いま話題のニュース

PR