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日本人が知っておきたい、欧州の再生可能エネルギー先進事情|激変!エネルギー最新事情|ダイヤモンド・オンライン

17コメント 登録日時:2018-10-30 08:27 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

今年7月、政府は「第5次エネルギー基本計画」において、2030年に再生可能エネルギーの電源構成比率22~24%を目指すことを発表した。そんな日本が参考にしたいのが、想像以上に進んでいる欧州の再生可能エネルギー・シフトだ。現地ではどんな取組みが行われているのか。...

Twitterのコメント(17)

地中海近くをバルセロナに接近中
途中、風力発電は見かけましたが太陽光発電所は1カ所しか気付かず
実はスペインも一時期FIT制度で爆発的に普及させ、その反動で(法改正までして)急ブレーキをかけました
ワイン葡萄畑があれほど多いのに思胃のほか太陽光は少なかった印象です
@nogutiya 地形的に日本は再生エネルギーに向かない、つまりヨーロッパより高くつくってことか。
結局独自開発するしかないのかー(;´д`)

日本人が知っておきたい、欧州の再生可能エネルギー先進事情|ダイヤモンド・オンライン
欧州では、シフトが想像以上に進んでいる。2030年に32%、2050年には100%を目標。再エネ産業をリードする狙いもある。
海外での主力は風力発電で、最も伸びているのは中国だ。日本でも、浮体式洋上風力発電でコストが一気に下がる可能性が見えてきた。
FIT制度は制度設計だけを他国でそのまま同じように当てはめてもうまくいかない/風力は送電設備が供給に見合うほど整っておらず「棄電」が問題に/北欧4ヵ国には「ノルドプール」という国際連携電力取引市場
当社の研究員のコメントも入っています。取材した感を出すために使われている印象ですが。。/
日本ではFIT制度や発電コストなど、再エネにはまだまだ問題が山積。日本と違い、欧州の再エネが進んでいるのは、いざという時、隣国から電気を買える仕組みがあるからだ。/
日本人が知っておきたい、欧州の再生可能エネルギー先進事情。
どうなりますかね?
原子力発電には、未来がないことだけは確定していますが。
少々楽観的すぎる記事のような気も致しますが。
どうなりますかね?
原子力発電には、未来がないことだけは確定していますが。
A place suitable for photovoltaic generation that the sunshine time is long and it a flat ground. Germany is exactly the best geography for solar power generation.

♯英語ツイートチャ
EUが再エネの導入に熱心であるのに対し、日本は及び腰。技術も資源もあるはずだ。原発を稼動させることを前提にする限り、この分野でも日本は後進国になる。
環境に優しいエネルギー。日本も早急に原発や火力から卒業したい。政府の腹一つなんだよな。
記事中「再エネで日本の環境に向いているものはほとんどない」とは、全く同感。環境影響面を考慮した資源採取可能性からすると、既に殆ど開発済みの水力・太陽光(事業用・大規模)以外では、今後は、太陽光(家庭用・小規模)とバイオマス(ゴミ発電を含む)くらいだろう。
大陸性の気候と島国で台風の通り道
同じに考えるとムリがある
・日立造船、丸紅、NEDOが共同で、浮体式洋上風力発電の実証機を設置
・大林組が発電設備設置専用船を2020年10月完成予定と発表

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再エネ普及はエネルギー安全保障の面も取り上げなきゃ。日本はオイルショック対策でサンシャイン計画やってた。ドイツは脱ロシア。  日本人が知っておきたい、欧州の再生可能エネルギー先進事情|激変!エネルギー最新事情|ダイヤモンド・オンライン
MRIの方々は仕事で大変お世話になっております。素晴らしい方々です。
しかしドイツが太陽光うってつけなんて初めて聞きました。むしろ適してないと思っていました。
日本人が知っておきたい、欧州の再生可能エネルギー先進事情|ダイヤモンド・オンライン 危険な原発、輸入100%の化石燃料に依存せずに、全て自前で調達できる再生エネルギーこそ、日本を豊かにしてくれるのに。
以上

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