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ネットで答えがすぐ見つかる時代だからこそ、考え抜いて答えを出す経験が社会を生き抜く時間的視野をつくる | 頭のいい子は「習慣」で育つ | ダイヤモンド・オンライン

46年間、教育一筋――都立中高一貫校合格者シェア52%で業界1位、都立高合格者数1位を獲得した東京都随一の学習塾「ena」の学院長である河端真一氏の最新刊『3万人を教えてわかった 頭のいい子は「習慣」で育つ』がいよいよ発売。結果を出すことで証明してきた、その教え方・学ばせ方は、まさに、最強にして最高の子育て論であり、...

ツイッターのコメント(11)

インターネットは情報の流通速度を爆発的に加速させ、1対1対応の答えは容易に探せるようになった。

でもだからこそ、家庭内では「ネットで調べてみよう」の前に、会話を通じて、子供なりの予測・推論を引き出すやりとりを重視し、探す前に考える習慣付けをしないといけない。
まぁ、学習塾ならその通りだけど、ネットには本当に求めている答えなんて落ちてないぜ。凄く便利だけど。。。⇒ ネットで答えがすぐ見つかる時代だからこそ、考え抜いて答えを出す経験が社会を生き抜く時間的視野をつくる
考える力の養い方だが、まずは考えるための材料が自分の中にある事が必須。
それには読書や会話、体験を通じて様々な考えを知ることが大切。
材料もなしに考えをまとめていくことは出来ない。 /...
何でもかんでも便利で調べられるのも問題だけど、それが現実なので情報の使い方と考え方ってのをうまく調和させていく教育ってのも必要になってくるのかもしれませんね。 / ネットで答えがすぐ見つかる時代だから...
ネットで答えがすぐ見つかる時代だからこそ、 考え抜いて答えを出す経験が 社会を生き抜く時間的視野をつくる (Diamond Online)
考えて考えて、考え抜いて答えを導く習慣を身につけることが大事とのことです。

ここでは計画力と言ってます。

ちなみに社会人基礎力と照らし合わせると

「考え抜く力」は3つの能力の1つ
「計画力」は12の能力要素の1つ

です。
仕事を始めると答えの無い問題の方が多いです。
答えを探すのではなく、答えを作る。その答えを実行でやりきる。

答えを探すことに慣れるのは危険ですよね。 / ネットで答えがすぐ見つかる時代...
考え抜いて答えを出す経験が社会を生き抜く時間的視野をつくる(ダイヤモンド・オンライン) 考えるといっても、「どうしよう」「でも、やっぱり……」と悩んでいるだけでは単なる堂々巡りです。そうではなく、答えに向かって建設的に考えることが大切です。
確かにそうなんですけれど、頭だけで考えると、人とは違ったこと、極端なことをしようと考える傾向にあり、結局ニーズからズレたことをしてしまう人が多いように思います。雑念を払ってただ感じとるという方法もあるのだということを知って欲しいですね。
ネットで答えがすぐ見つかる時代だからこそ、考え抜いて答えを出す経験が社会を生き抜く時間的視野をつくる

当たり前すぎる事
もう少し考えましょう
ネットで答えがすぐ見つかる時代だからこそ、 考え抜いて答えを出す経験が 社会を生き抜く時間的視野をつくる - 頭のいい子は「習慣」で育つ (Diamond Online)
以上
 

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