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発達障害の上司と部下を持った男、無茶振り・無断欠勤に苦悩 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

まだまだ社会の理解が足りない状況のまま、職場でトラブルの種となってしまっているケースも多いと思われる発達障害者。この春からは、一定規模以上の企業に対して、精神障害者の雇用義務づけもスタートした。「発達...

ツイッターのコメント(17)

こういう特性を持つ人、意外と少なくない。
親から送られてきた。
ほんとそれ(笑)
私恐らくADHD.ASD.LD全部入ってるから
めちゃくちゃわかるけど…
いや、無断欠勤はしない。
そこら辺はADHD強いからかな
ADHD本人も凄い困ってそう
@kanatan_2525 斉藤さんはADHDではなく、ASDの方だと思います。
僕にはADHDの診断がおりたけど。

一口に発達障害といっても、
悩んでいること、得意不得意は千差万別。

障害名の色眼鏡を通さずに、
個を見ていかないとね。
難しいよなあ。どちらにとっても
子供の頃から統合教育でクラスに1人2人障害を持つ子がいても良いようになれば、社会に出てから「異質」扱いされることも減るんじゃないか。会社という場でいきなり社会が馴染む訓練はできないよ。小さい頃からそれが当たり前になればいい。
発達障害の有無にかかわらず困りものの上司も部下もいる。
草薙厚子まだジャーナリストを名乗って仕事しているのか。
こういうのに出会ってしまったら最悪。
自分が精神疾患を患ってしまう可能性大だからな。
精神=発達とは限らないんだけど、諸所のビジネス系記事読んでると、どうやら発達しか採りたくない、もしくは発達までが限界、って感じ伝わってくるんだよなぁ。
必読!草薙厚子さんの記事です。〜
障害者愛好家の皆さん、敵ですよ
上司になるのは向かないのが発達障害なのだが。
柳井さんも前澤さんも典型例だから、すぐ近くにいる人は大変だよ。部下への対処法は役に立つ。
>
耳が痛い。自分も上司の立場になるような(管理業務が増えてきた)状況だから気をつけないと…
この草薙厚子という筆者は発達障害をネタにし、支援システム学会の会員のようだが、発達障害を理解しているとは到底思えない内容。支援よりむしろレッテル貼って排除したい意思を感じる。
以上
 

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