熱中症対策の水分補給、お茶やスポーツ飲料がおすすめできない理由 ――赤坂パークビル脳神経外科・福永篤志医師に聞く|男の健康|ダイヤモンド・オンライン

連日の猛暑で危惧される「熱中症」。最高気温が40度を上回る地域も登場し、今後さらなる患者の増加が見込まれる。赤坂パークビル脳神経外科の福永篤志医師に恐ろしい熱中症の症状や適切な予防策について話を聞いた...

ツイッターのコメント(16)

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@hide_bay_m26 熱中症対策で「濃い茶」ってヤバくね?
利尿効果によりかえって脱水症状を引き起こし、、だってよ💦

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やっと、まともなことを言う先生が出てきて安心。
お茶はカフェインの利尿効果で脱水になり、スポーツドリンクは糖分多いので水分とはいえない。

水で十分。

ちなみに、うちの酔っ払いは水分補給といってビールを飲んでいますが、大きな間違いです(*^^*)
・夏のめまい、頭痛、筋肉痛は熱中症を疑え
深部体温が42度超なら生命の危機に
「熱中症は、気温より湿度の影響の方が遥かに大きく、カラッと晴れた日よりも、晴れて蒸し蒸しした天気の方が熱中症のリスクが高くなります。時間帯では、13時ころがピークで、16~20時もそれなりに多い一方で、21時から翌8時までは比較的少なくなります」

@dol_editors
スポーツドリンクの糖分がダメとは知っていたが、お茶もダメですか。バランスよく。
コミケ対策、しっかりと!
エアコンの効いた環境とエアコン無しの環境で、必要な水分、塩分補給量がどの程度変わるのかという記事もあると良いかもな
誰もがエアコンのある環境で四六時中過ごせる訳でもないし
暑い日が続く季節になっています。
熱中症に気をつけて!

私もよく立ちくらみをする人なので、水分補給をこまめにしていきます。
言われてみると、汗を大量にかいた後に、牛乳ではないけど、無性に乳飲料を飲みたくなることは、あったなぁって。→
熱中症について。参考になります。
知ってる方も多いかと思いますが、改めて見直してみるのもいいかもしれません。

「いつもの」症状が実は熱中症だった。なんてのも珍しくありません。我慢と無理は禁物。気を付けましょう。
今もこの時間とは思えない日差しの強さと暑さ…
本当に外に出るのが嫌になる…
何で脳神経外科の医者に聞くかなぁ、と思いました。この分野にとても詳しいのであれば良いと思いますけど、知識に怪しさを感じるレベルでしたので。
「「スポーツ飲料の方がいいのでは?」という質問もよく受けます。確かに体内への吸収率はいいものの、糖分が比較的多く含まれているのが問題。スポーツ飲料の飲み過ぎで糖尿病を発症した事例もあります。日常生活では水で十分」

どのくらい飲んだら
普段は水、外サバ中は経口補水液って感じかなぁ
しっかり自己防衛しながら、
この夏をサバイバルしたい💦

以上
 
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