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日立と三菱重工が原発輸出の「底なし沼」から出られない理由 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

15コメント 登録日時:2018-07-12 06:29 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

日本企業の「原発輸出」が各地で苦戦している。安全対策費の高騰などで採算性に不安があるうえ、世界的な「脱原発」のうねりが強まる一方だ。だが、「やめるにやめられない事情」がある。...

Twitterのコメント(15)

太平洋の自然をメチャメチャにして、まだ原発を売るという発想が出来る鬼畜。
原原子力産業
日本政府がやめてもいいよって言ってあげれたらよかったんだけど。/
日本は90年代から越南へ受注を働きかけ、森喜朗元総理が尽力したらしいね。また、しんきろうか。
まあ原発と心中するのもいいでしょう。いいとこ取りしようとしてるから抜けられないわけだし、自業自得だよな。>
政権批判だけで組み立てるとこういう記事になるという良い見本。
「世界では脱原発のうねりも強まり、成長戦略としての筋の悪さは、もはや明白だ。」
安倍との近さがその原因なのだから、正に自業自得。このままヘル日本(ニッポン)と共に滅びればいいだろう。★
もはや死の商人ともいえる商売なのかも
やるべきことをやるしかないのに。
原発は撤退、別の部門で頑張る、それしかないと思うぞ。
東芝の轍を踏むな
【ダイヤモンド・オンライン★2018/7/12】

日立は英国で、三菱はトルコで
国のメンツで身動き取れなくなってゆくように見えます
重工も日立も早く目を覚ませ、木っ端役人とあべぴょんのメンツのために会社をつぶすな!:
会社もダメだが株主はもっとダメだわ!
以上

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