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「空室ばかり」と言われる賃貸住宅の家賃が上がり続ける理由 | ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識 | ダイヤモンド・オンライン

24コメント 登録日時:2018-07-05 07:37 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

都市部の賃貸物件の家賃は上がり続けている。「空き家」「空き室」問題が報じられるなか、なぜそうした状況と逆行するように家賃は上がり続けるのか。賃貸暮らしの人にとっては、理不尽な話である。背景には、実は「空き家」に関する統計上の矛盾が絡んでいる。...

Twitterのコメント(24)

そうか。不動産価格が上がってるってことは賃料も上がってんのか。あんまり気にしたことなかったわ。 :
なるはど、これは体感とも一致するな。家賃、全然下がんないもん。
同じ賃貸市場といえど、都市部と郊外はほぼ断絶してると思うんだよね。
なるほどね統計トリックか、首都圏は実際は稼働率95.5%

→空き家率は募集に出されないデッドストックを多く含んでいるので、上昇していくのは当たり前で、実態の賃貸の稼働率は横ばいのまま悪くなっていない
市場の合理性と社会の合理性を分けないでよいのかと…。

空き家問題とは…デマでしかない。空き家という名のデッドストックがあるからこそ、募集物件が限定され、賃料が底堅くなっている…市場は経済合理性のある動きをしている…全ての関係者は空き家を問題視していない
わかりやすい。が、なぜ借主を募集しないデッドストックを選択する貸主が12万もいるのか?
それが知りたい。
うーん、俺の頭が悪いのか??
全く理解できない・・・
なんつうか、残念な記事だな。
納得。体感値に近い印象。・・・・「空き家問題を深刻に語るのは、実態を調べない人とメディアだけだろう。もうそろそろ無意味な議論は止めにしてもらいたいものだ。」
—-
空き家率は募集に出されないデッドストックを多く含んでいるので、上昇していくのは当たり前で、実態の賃貸の稼働率は横ばいのまま悪くなっていないということだ。このため、空き家率は上...
空室率を語るのにjreitの空室率なんかもってきても何の説得力もない。
結局まともに住める物件がダダ余りすることはないんですよね、おそらく。 /
“空き家問題とはもっともらしいデマでしかない。空き家という名のデッドストックがあるからこそ、募集物件が限定され、賃料が底堅くなっているというのはいかにも皮肉な話である。”
賃貸経営を営む方にはぜひ読んでいただきたい記事です。
具体的な数字を挙げて、理論的な推論から、空室問題の矛盾を指摘されています。
面白い話ではあるんだけど、空き家問題で問題にされてるポイントそこじゃないんでね感が→
これはホントその通り
#空き家 #空き家管理 #空き家管理士 #空き家管理士協会
興味深い記事。
空き家問題/アパートの空室率問題を大問題と声高に言う人たちの多くはこの実態/真相をよく理解しないで言ってる気がする。政治家にそういうこと言ってた人何人か見たな。
→『新耐震基準が導入された昭和56年以前に建築された』空き家は税率を更地以上に上げるべきだろう!
資産運用として不動産も検討してるけど、手数料、リスク、市場状況から考えると今ではないよなー
買うか借りるかにおいて、借りる立場の弱すぎを忘れてはいけない。ここにも搾取。
以上

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