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マッキンゼー、三菱商事……就活の「勝ち組」から、若手の離職が止まらない理由 | 転職の思考法 | ダイヤモンド・オンライン

「どうすれば、一生食える人材になれるのか?」「このまま、今の会社にいて大丈夫なのか?」ビジネスパーソンなら一度は頭をよぎるそんな不安に、新刊『転職の思考法』で鮮やかに答えを示した北野唯我氏。もはや、会社は守ってくれない。そんな時代に、私たちはどういう「判断軸」をもって、職業人生をつくっていくべきなのか。本連載では、そんな「一生を左右するほど大切なのに、誰に...

ツイッターのコメント(30)

市場価値の低い40代を大量に創出する年功序列🇯🇵システム!笑
高い報酬いただいて超ホワイトなのに圧倒的につまらない(成長を感じない)悩みの人は自分だけやないんだなぁ😑
転職が当たり前な時代、
個人の自己実現を求める時代
インターネットが身近な時代、

転職が当たり前になった先には、
起業が当たり前になるなーこれは
ジョブローテーションは、じつは「キャリアの選択肢」を狭めている。
この間立ち読みして一気に読んだ本。
最近よく言われているような話を物語形式だからこそ余計に進めやすいと思う。
改めて、ベースの考えがわかっているならあとは行動すべき。これ以上考えるのはお休みして動こうと思う。ただ、ゴールを設定した上でね。
いまの40代の人は、なんとか逃げきれるのかもしれない。ただ自分が40歳になった時のことを考えていま行動するべきよ。
転職するしないに関わらず、読んでおいて損はない本だと思います。
「転職にタイムリミットはない、だが市場価値は35歳までにほぼ決まる」というのは確かにその通りだと思う。しかし自分は34歳で初めて全くの畑違い業界の企業社会にやってきたので、自分の市場価値もまた34歳以降に改めて築き直したものだった。もっと前段を強調しても良いかと
私はウィンドウズ2000になりたかったよ(^-^)/
ストーリー仕立ては、嫌われる勇気みたいだ。 / マッキンゼー、三菱商事……就活の「勝ち組」から、若手の離職が止まらない理由 (ダイヤモンド・オンライン)
この記事は、就活の勝ち組はセミナーに応募しただけで、実際に離職しているわけではなく、メインは本の紹介だし、とツッコミどころ満載。
マッキンゼー、三菱商事など就活の「勝ち組」から、若手の離職が止まらない理由。|
ジョブローテーションは俺もどうかと思う…
ていうか1年目から思ってた。
"就活の「勝ち組」"みたいな価値観が古そう
ウィンドウズ2000(笑)
まぁ、でもほんとこれでしかない。何故まあるいキャリアを築きたいんだろう。
年功序列6割実力主義4割くらいのバランスがいいな。
ウィンドウズ2000は流石にないが、ウィンドウズ1200はウチの会社にもよくいる。
いい指摘だ!!!
同感、総合職採用とジョブローテは、優秀な人材から汎用性が消えてその企業でしか活躍できないようになる。
企業的にはロックインできるから正しい選択。
マッキンゼーはこの記事への釣りってことかな。。。日本の大企業のジョブローテーションはキャリアを狭めているのはわかったが、、、/
| 日本の「一括採用」×「ジョブローテーション」の弱点は「転職価値のない30~40代」を大量に生み出すシステムになっている。| ダイヤモンド・オンライン
勝ち組企業の最後にフジテレビwwwいや、確かに入れへんけどwww
外資というか、米国の大企業は、マネジメントとしてのコースにのるとジョブローテーションやりますけどね。
ジョブローテーションの闇はほんとこれ。
ほんこれ→

”日本の労働システムは「転職市場で価値のない40代」を大量に生産する”
私もジョブローテーションには反対です。なぜ採用説明会で各社がアピールしてるのか…完全にアホやろ。
会社に都合のいい人材育成するだけで、ジェネラリストはグーグルに任せればいい。
プロフェッショナルであることの意義を再確認したなあ
マッキンゼー、GSは気付こうが気付くまいが、ある程度の年齢までいること自体が逆に難しそう
>
以上
 

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