茨城企業の「小川で水力発電」できる発電機が新興国を救う | 飛び立て、世界へ! 中小企業の海外進出奮闘記 | ダイヤモンド・オンライン

人が飛び越えられるような小川でも、その水流の力で電気を起こすことができる水力発電機がある。実はこの発電機、ネパールやインドといったインフラが乏しい新興国の救世主になる可能性がある。画期的な軽水力発電の...

ツイッターのコメント(16)

カッパは以前からJICAを中心にネパールの小水力発電事業の一部に組み込まれ、何度か記事化。前回のピーナツバター"SANCHAI"と合わせ、ネパールでの日系事業は継続してご紹介して参りますね。僕が万一、登場した際はどうか、皆さん優しく...。
メモメモ。⇒ 茨城企業の「小川で水力発電」できる発電機が新興国を救う |
「西洋式の自然を制御する考え方では社会のサステナビリティを維持できないのではないか。もっと東洋的な発想を取り入れた物理学もあり得るのではないかと考えました」同感。
これはφ(._.)メモメモ。。
初茶志内川でやれないかな。。
この技術すごいな。災害時に備えて自治体にも配備してほしいくらい。
だいぶ前にこの発電機の記事を読んだけど、さらに進化した印象を受けた|茨城企業の「小川で水力発電」できる発電機が新興国を救う |
茨城企業の「小川で水力発電」できる発電機が新興国を救う こうした技術はもっと広まって欲しい。日本でも活躍して欲しい。
素晴らしい!!!色々ヒントになる。 /
これ、以前話題になってたやつか。 /
茨城にこんな人おるんか..!
この会社ここ数年話題が出てこなかったけど、まだ続けてたか。 /
設計に流体力学を活用し、デザインもプロのデザイナーに依頼。しかも「水温や濁り、振動などの各種センサーも附属しており、通信機能もある」むしろこっちが重要なんでは。 / | …”
日本の限界集落とかでもありですよね/茨城企業の「小川で水力発電」できる発電機が新興国を救う |
以上
 
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