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『すごいぞ、中国』という自画自賛映画を日本は笑っていられない | China Report 中国は今 | ダイヤモンド・オンライン

中国で映画『厲害了 我的国』が上映されている。日本語に訳すと『すごいぞ、中国』。その内容は、プロパガンダ映画で自画自賛のオンパレードだが、日本にとって、決して一笑に付すことができない現実がある。...

ツイッターのコメント(22)

安倍がアベノミクス幻想を振りまいている間に、こんな事になってた。愕

「少し前まで中国の工場は日本メーカーの下請けでしたが、今や逆に傘下にブランドを持つメーカーに成長しました。こうした逆転現象はどんどん進んでいて・・・日本の“中国の下請け化”が進んでいます」
なるほど…。、『 、中国 』という自画自賛映画を日本は笑っていられない |
確かに最近の中国は文字通り凄い。虚構に近い「日本凄い」にどっぷり浸かっていいのか?  ⇒
いまだに、日本ナンバー1って思ってるお花畑も多いんじゃないか?
おいら、最近、中国凄いと心から思った。
少なくとも私は最初から笑ってないぞ。。。。
この記事を読めば確かに笑ってはいられない。ただ中国もバブルだし、このまま順調に成長出来るとは思わないが、日本が中国を抜く事もないのは確かだ。★『すごいぞ、中国』という自画自賛映画を日本は笑っていられない|
「先日、初めて中国に行って愕然としました。発展ぶりはもちろんですが、驚いたのは、むしろ日本で発信される情報の“偏り”です。日本のメディアは、等身大の中国をきちんと伝えるべきです」/『
“「中国の強み」とは「走りながら考えることだ」ととらえる。”
リスク犯しても、取り返せば問われない。
中国の一面を捉えるという観点で、これ見たいぞ。
本当にすごいんだもんな…スケール感がまったく違うし。 →
馬鹿過ぎて涙が出る。今後アジア諸国が勃興し、このまま行けば日本の相対的ポジションは落ちるばかりなんだ。だから、他から学ばなければならない。
"電気回路は、客先の仕様にあわせて自社設計するが、中国の基板プレートは“基準穴”ありきで、<略>位置合わせの調整がいらない。中国は第4次産業革命を視野に入れ、規格の統一を急いでいることがうかがえます / “『すごいぞ、中国』とい…”
にほん官民ともに気違いのようになり、技術開発に邁進せねばならん。日本列島がシリコンバレーだ。
なにも意味のある言葉を発していない、もしくは人が死んで構わないというご高説 >スピード重視の中国が過去に起こした事故は数知れないが、過度なまでの「安全神話信仰」は、逆に産業発展の命取りになってしまう。 / “『すごいぞ、中国』と…”
やっぱりすごいんだ(^-^;
“ | ダイヤモンド・オンライン”
「規制がない中国には、民間で作ってそれをテストできる環境がある。日本では何をやるにも行政手続きが先行し、すべてにおいて『万端整ってから』という慎重さが要求されます」(佐々木氏)
プライマリーバランスにこだわっている間にこうなったと思うね俺は。財務省が日本を滅ぼすよ。消費税撤廃しろ。
ブラック企業がホワイトになったら生産性向上していいアイデアでるかも?
「少し前まで中国の工場は日本メーカーの下請けでしたが、今や逆に傘下にブランドを持つ…例えばファーウェイの通信機器などに日本の高性能部品が使われているように、日本の“中国の下請け化”が進んでいます」 / “『すごいぞ、中国』という…”
以上
 

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