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ANAが社員に「西洋美術史」を学ばせる理由 | 気になるあの本を読んでみた!ベストセラー目のつけどころ | ダイヤモンド・オンライン

日本のビジネスパーソンの間で「西洋美術史」を学ぶ流れが広がっている。全日本空輸(ANA)は、昨年より社員向けセミナーをスタートさせた。

ツイッターのコメント(27)

こういうのとか⤵️
既にグローバルな教養は身についているということか(大学で美史専攻)
教養=実利の流れは気になるけど、「これから今まで以上に美術館での楽しみ方が広がることで、一社会人として魅力的な人間になることにつながれば」という受講者の感想に頷く。知的好奇心が発露してると思うので…美術史面白いでしょ…?という気持ち
以前、日本は海外に比べて美術にかけるお金が少ないと聞いたことがある。
私も芸術性はないけど、美術は学んどいたほうがいいと思った。
『特にヨーロッパでは『美術のことを知らないなんて恥ずかしい』という意識が強く根付いています。』
原田マハの「たゆたえども沈まず」「楽園のカンヴァス」「ジヴェルニーの食卓」「暗幕のゲルニカ」あたりを読むと、知識があればあるだけアートが面白くなる気がしてくる。
私はこういうことではないと思いますが、こういうのも必要とは思います。 /
なんで西洋美術史だけなん グローバルな視点養うなら東洋美術も身につけろや 取引相手欧米だけじゃないでしょ
グローバル=欧米 の考え方やめい
最近は「西洋美術史」も来てるみたいだし
確かにお金持ちは、美術品を投資の一環として集めたりする、そのため必要な知識を得たりするけど🤔🤔🤔
啓発偏向型の世の中なので、これは常套句として。学ぶに越したことはないけれど安易にビジネスと繋げても知識は得られても教養までは個人次第で興味次第。
これ、美術史以前に聖書の知識が必須だと思うんだけど。西洋美術をキリスト教と切り離して考えるなんて無理だもの。
単純に言うとヨーロッパ史を良く知ろうという欧米人の押しつけである
記事そのものは宣伝みたいなもんだけど、意義としてはとても重要。というかビジネスタームばっかりで、伝統的な一般教養が軽んじられてんだよ、今の日本のエリート層。それは日本文化に対しても強く言える
結局、西洋美術史にそのものに価値を認めたから開講したわけではなくて、ビジネスのために勉強を始めたわけだ。教養ってなんだろうね
この業界、むしろ西洋美術やクラシック音楽に強くてナンボの世界です(宗教)。/
教養無き者はリーダーの資質が疑われる時代です
パンのための教養か.
良い取組みだと思うけど今時「西洋」だけで良いのか
明日、どこかの大新聞にこの本が掲載されるのか?→
グローバルで活躍する企業には、こういう教養も必要なんだって。いい企業があるもんだ。うちも見習うか。
難しいねん、西洋史。あっちこっちで国が興っては滅びがたくさんある上に宗教絡むから…orz>
ANAに就職したい
#careercreator #LifeShift #これからの働き方
西洋美術史もいいけど、日本美術史もね

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下らねえ。非エリートで下層労働者のあっしは美術史学んじゃ駄目だってか。
以上
 

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