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通勤に優しい「有料着席列車」を鉄道各社が続々投入の理由 | inside Enterprise | ダイヤモンド・オンライン

12コメント 登録日時:2017-11-15 07:23 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

すし詰めの満員電車に長時間揺られ、身も心もくたくた──。こんな通勤風景が変わりつつある。首都圏において鉄道各社がダイヤ改正を行い、有料の着席列車を続々と投入しているからだ。...

Twitterのコメント(12)

ほら見習って.
小田急はね…。若干戦略違う気がするな。京王はいい感じで乗っかった感じに見えます。
しかし京王はもうちょいダイヤに工夫可能かな?。輸送密度が高いからね。
増発の有料座席指定列車→ダイヤキツキツで走る普通列車の混雑率が維持できるのか甚だ疑問。
通勤ラッシュがひどいだけではなく、沿線人口の低下で片輸送の傾向がひどくなってんじゃねーのと思うわたしは近鉄に毒されているのだろうか。 / “ Enterpr…”
「そうじゃない」案件では……?
東横インの朝飯のように、通常運賃に含めればいいのに。そしたら会社からの通勤費で賄える。
座るのにも金を取る時代(´・ω・`)格差がますます広がる
大手銀行店舗閉鎖による大量解雇が発表されたのに、採算取れるのか?飲食業界もシステムで人員削減している。
東急だけはこの流れから完全に置いて行かれているよなあ / “ Enterprise | ダイヤモンド・オンライン”
小池さぁ〜ん
これ!!スカイツリーラインにも導入求む!!数百円/日だったら出す!少しは寿命延びるかも。
金を払えば天国、払えなければ端に詰め込まれて更に地獄
> 人気の背景には、通勤ラッシュが相変わらずひどいことがある。昨年の首都圏主要31区間の平均混雑率は165%で、30年前の200%台からは改善しているが、依然として高い水準だ
以上

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