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「タバコ休憩」は非喫煙者にとって不公平? | あなたをモヤモヤさせるB級新常識 | ダイヤモンド・オンライン

21コメント 登録日時:2017-09-06 07:53 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

喫煙者に対する風当たりが強くなってきている。受動喫煙防止に対する意識が高まり、一部では、公共の場での禁煙を法制化するべきという議論も巻き起こっている。そんな中、マーケティング事業を展開するピアラが、非喫煙者に対して年間最大6日の有給を与える制度を導入し、話題になっている。...

Twitterのコメント(21)

非喫煙者ですがタバコ休憩は別に構わないと思う。非喫煙者もデスク離れて休憩すればいいし、きちんと仕事が終われば問題ない。
1日で6回・1回10分として1日1時間の休憩に該当する。多過ぎだろ!「1日の勤務時間でタバコを吸う回数は、平均で5.96回だった」
年間19日サボっている喫煙者…
有給から差し引けばwww         年間取得有給1日とかぁぁぁ
「時間ではなく成果に対して賃金を払う」ことに賛同するのならどうでもいいことです(笑)。 / (ダイヤモンド・オンライン)
これ昔異動した場所でタバコ休憩が異常だった。すぐ行ける場所の隠れた所に喫煙所があってかなりの割合の職員がタバコ吸ってた。例えば食事を配る前とか時間がある時にしれっと抜け出したりしてる。で後輩も先輩...
1日35分のタバコ休憩は、年休19日分、だそうです。
煙草よりおっぱいが吸いた
タバコミュニーケションも重要だったりするので、なんとも言い難いですよね。
タバコでの休憩OKと同様に非喫煙者にも自由に休憩が取れるようにできればいいと思います。
言葉にしないだけで「あれはただのサボり」と思っている非喫煙者はとても多いことを喫煙者は自覚してタバコ休憩とってほしい。特に回数が多い・1回が長い人。

「タバコ休憩」は非喫煙者にとって不公平?(ダイヤモンド・オンライン)
年55万円相当の健康と時間のロスが起きてるという試算がある。英国が塩分で成功したように、健康の社会コストを図りに掛ける近未来図を想像するといい。20年後、タバコ代、保険、税制がどうなるか
”ファイザーが2016年5月に公表した調査結果によると、喫煙習慣のある管理職が、1日の勤務時間でタバコを吸う回数は、平均で5.96回だった。10回以上と回答した管理職も28.0%いた。ちなみに、お昼の休憩時間を除いた喫煙回数。”
忙しいワーキングマザーでも吸ってる人いるのかな。一分一秒が惜しいときにタバコを吸いに行く暇はどうしてもない気がする。 / (ダイヤモンド・オンライン)
喫煙所で生じるコミュニケーションが仕事の役に立っていると主張する人も、中にはいる。喫煙所にはさまざまな人が集まるため、部署や会社を超えた情報交換ができるというわけだ ←禁煙してるから余計に声を大にして言える。コレは間違いない。
うちの会社も吸わない社員には有給くれ!
そりゃあタバコ休憩だけは30分に1回休むからに決まってんじゃん。
『風当たりが強くなっている』と言うより、『ようやくフツーの扱いになってきた』てコトでしょう。
タバコなんてタダの『趣味』ですからな。
仕事中に『ちょっとベーゴマ回してきます』言うのとおんなじですか...
喫煙者を雇わなければ良いですよ
だから喫煙者だろうが非喫煙者だろうがサボるって。手段がタバコかそうでないかの違いでしょ。非喫煙者のスケープゴートにされてるだけ。 / - あなたをモヤモヤさせる...
まともな企業であれば、抑も勤務時間中は禁煙ですよね。喫煙所も閉鎖されるでしょうし。
以上

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