国際通信の約99%を担う「海底ケーブル」敷設で世界が一目置く日本人 | ものつくるひと | ダイヤモンド・オンライン

海の底にひっそりと沈む海底ケーブル。その内部では1秒間に50兆ビット、DVD1300枚分を超す膨大なデータが飛び交っている。世界をつなぐ通信手段といえば通信衛星を思い浮かべるかもしれないが、海底ケーブ...

ツイッターのコメント(14)

$RKLB に興味があるのだけど、未だに通信の主流は海底ケーブルというのを見てちょっと足踏みしてしまう。

・国際通信の99%は海底ケーブルが担う
・東京~シンガポール間のデータ通信にかかる時間は僅か0.064秒
・通信量は1秒間で50兆ビット
@HALK2B @boketsukkomi
ダイヤモンド・オンラインさんの記事ですが、「設置ノウハウ」を持って、数カ国ときっちり協議して問題がないように敷設していくのがどれだけ大変か、この記事だけでもよくわかりますから。
「分かった。幾ら要るんだ」って言われてみたいな笑
社長に直談判して2年ちょっとで大体の工事終わるってスピード感やばい。
ただ記事とか読んでるだけだけど土木とかインフラとかの系統のネタって読み物として純粋に面白い そういうの詳しい人とかと友達になりたいけどどうやったら友達になれるのかよくわからん
昔、衛星のプロバイダを検討したことがありました。今はもう空じゃない。
たまにこの手の何もかも把握してるマネージャーいるよなぁ。
日本人かどうかは脇に置いておいてもかっこええしごとやな。世界で20人か… //
物理層(レイヤ1)を支える仕事、すばらしいです ;
すごい。そして、ありがとう。
やっぱり海底ケーブルも切れることあるんだな。敷きっぱなしかと思ってたけど、常にメンテナンスが必要なのね。
職人だな。/
「海底ケーブルは、年に1回程度切れることがある。」そういうものか…
(ダイヤモンド・オンライン)
以上
 
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